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「デューダする」から30年。

「DODA(デューダ)」は平成元年(1989年)に転職マガジンとして登場し、今年で30周年を迎えました。平成とともに駆け抜けたdodaの30年を、流行語や世相とともに振り返ります。

1989 平成元年

転職マガジン「DODA」創刊!

流行語 24時間タタカエマスカ

流行語 24時間タタカエマスカ

猛烈に働くサラリーマンが世界で戦う姿が描かれたCMがヒット。この年、転職マガジン「DODA」を創刊し、「DODAする」で同年の流行語大賞銅賞を受賞しました。まだ転職に対して前向きではない意見もあったこの時代、より良い職場を求めることも選択肢の一つであることを伝えるメディアとしてスタートを切りました。

2007 平成19年

Webに完全移行!
より転職を身近に

流行語 そんなの関係ねぇ

流行語 そんなの関係ねぇ

小島よしおさんの一発ギャグが一世を風靡した平成19年(2007年)。サービス開始から18年を経て、DODAはロゴを刷新しました。転職をよりポジティブで身近に感じられるサービスを目指して、情報誌の発行を終了し、Webサービスへ移行しました。

2010 平成22年

スマートフォンサービスも拡充!

流行語 ~~なう

流行語 ~~なう

今につながる青いロゴになった平成22年(2010年)、Twitterでは「~~なう」を使ってツイートすることがブームとなりました。自身の出来事を共有することで、個々の価値観がより重視されるように。DODAも「いい転職が、未来を変える。」をテーマに、個々の要望に細かに応えられるサービスへの転換を目指しました。

2018 平成30年

より親しみやすく、
寄り添うサービスへ

流行語 そだねー

流行語 そだねー

緊張感のある大舞台で試合中に交わされた、ほんわかとする言葉が受賞した平成30年(2018年)10月、小文字のdodaとしてリスタートしました。転職は緊張を伴い、心身ともに大変なことも多いもの。だからこそ皆さんに「寄り添い、ともに歩けるサービス」でありたいという願いを込めています。

これからもdodaは「はたらく」を応援し続けます。

「わからない」だらけの転職に。