“あなたの可能性” と出会えるキャリアタイプ診断

キャリアタイプ診断は、あなたの強み・弱みや能力、
あなたに適した働き方や企業風土などを多角的に診断します。

あなたの転職の可能性が、きっと広がります。

キャリアタイプ診断の流れ

設問は120問、所要時間は約10分です。

キャリアタイプ診断の流れ
STEP1
ログイン
または会員登録
STEP2
診断スタート
設問に答える
STEP3
診断結果
仕事適性を知る
STEP4
転職に活かす
企業選びや面接準備へ

キャリアタイプ診断で分かること

A性格・気質傾向
積極性、外向性、柔軟性、配慮・サービス性、機敏性、緻密性、の6つをスコアで表します。性格・気質の上での強み・弱みが分かります。
B能力傾向
問題解決、学習、行動・実行、処理・対応、状況判断、コミュニケーション、の6つの能力をスコアで表します。診断後の意識づけによってスコアアップできます。
C行動基準
普段のあなたが「相手のニーズ」「自分自身のポリシー」「組織の目標達成」などのうち、何を基準に判断や行動しているのかが分かります。
Dあなたに向いている
仕事スタイル
「性格・気質」「能力」「行動基準」を基に、スペシャリストかゼネラリストかなど、あなたに向いている仕事のしかた(スタイル)を示します。
Eあなたに向いている
企業風土
「性格・気質」「能力」「行動基準」を基に、革新的か安定的かなど、あなたに向いている企業・組織の風土・環境を示します。

キャリアタイプ診断の活用法

自己PRで活用
職務経歴書や面接の自己PRを考えるのが苦手。そんなあなたは、「パーソナリティ診断結果」を基に考えてみてはいかがでしょうか。「性格・気質」「能力」「行動基準」の項目別に、ご自身の強み・弱みを把握することができますので、説得力のある自己PRをつくることが可能です。
志望動機で活用
志望動機を答えるのが得意でない方にもキャリアタイプ診断はおすすめです。「あなたに向いている仕事スタイル」や「あなたに向いている企業風土」といった診断結果から、転職を検討している企業との共通点を見つけましょう。
企業選びで活用
応募する企業が決められない状況では、履歴書や職務経歴書の作成もうまく進めることができません。転職時に求めるものの優先順位を診断結果に照らして明確化することで、転職活動をスムーズに進めていくことができるでしょう。
面接の事前準備に活用
「なにか質問はありますか?」。面接で必ず聞かれるこの質問も、キャリアタイプ診断を受けていれば心配いりません。診断結果のポイントから事前に質問項目を準備しておけば、志望している企業があなたに本当に合っているかどうかを見極めることができます。
今後のキャリアプランに活用
キャリアタイプ診断は転職を考えている方以外にもおすすめです。今の職場でもっとパフォーマンスを上げたい。今後のキャリアプランを考えたい。そんなときにもぜひご活用ください。

よくある質問

Q1他の適性診断との違いは何ですか?
大きな違いは2つあります。
  • (1)ご自身に向いている可能性の高い「仕事スタイル」「企業風土」が分かること。
  • (2)ご自身の可能性を発見する手がかりになること。
ご自身の現状を把握すると共に、最適な職場を発見することができる診断プログラムです。
Q2転職を志望する人のための適性診断なの?
キャリアタイプ診断は、働く上で大切なあなた自身の性格や能力を把握するものです。自己理解を深め、その上でご自身に向いている「仕事スタイル」や「企業風土」を知っていただくためにご活用ください。
Q3診断結果が悪い場合、転職をあきらめた方がよいのですか?
診断結果は、今現在のあなたの状態であって、優劣を見るものではありません。また、今後の行動やトレーニングによって変化するものでもあります。あなたの特徴やクセを正しく理解し、活かしていくことが大切です。まず自分自身を客観的に知り、理解すること。その上で、弱点を克服することが大切です。
Q4診断結果があまりしっくりこないのですが、どう理解すればよいですか?
この診断結果は「現在のご自身を形成している要素」を可視化したものです。ピンとこなかった部分はもしかすると、ご自身が今まで気づいていない部分かもしれません。また、診断結果で表示されたものは「生まれながらの気質」もあれば、「環境や現在のあなたの周囲の人々との関係」などで変化する後天的なものもあります。まずは客観的に捉えられた「自分の姿」として診断結果を参考にしてみてください。
パーソル