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いい夫婦の日&勤労感謝の日企画「共働きのニューノーマルな“はたらく“と暮らしの実態調査」
いい夫婦の日&勤労感謝の日企画「共働きのニューノーマルな“はたらく“と暮らしの実態調査」

dodaキャリアアドバイザーが解説 「テレワーク・時間の使い方・住みたい場所・住みたい家のタイプ」など 共働きのニューノーマルな
“はたらく”と暮らしの実態調査

11月22日はいい夫婦の日、その翌日23日は勤労感謝の日。
2020年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、パートナー・配偶者と暮らす方の中には、相手の仕事が社会にとってなくてはならないことにあらためて気がついたり、在宅勤務やテレワークなどの広がりの中で、働く場と生活の場が近づき、相手の仕事ぶりを間近に見たり、パートナー・配偶者の“はたらく”がより身近なものになった方もいるのではないでしょうか。

そこで、dodaでは、2020年いい夫婦の日&勤労感謝の日の企画として、共働きのdoda会員を対象に、 “はたらく”と暮らしについての調査を実施。コロナ禍を経た共働きのニューノーマルな“はたらく”に関する変化や本音を、FP資格をもつdodaキャリアアドバイザーの解説とともにご紹介します。

解説

dodaキャリアアドバイザー
新谷 和裕(しんたに かずひろ)

2級FP技能士資格を保有。

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調査の概要

  • コロナ禍を経て、働き方が変わったカップルのうち、約8割が少なくともどちらかがテレワークを経験
  • テレワークでパートナー・配偶者との時間が増えてよかったことは、「パートナー・配偶者との時間を楽しめた」が1位に。ストレスを感じた理由で最も多かったのは「仕事をするスペースについて」
  • コロナ禍を経て、約6割がパートナー・配偶者と“はたらく”について話す機会が増えたと回答
  • コロナ禍を経て、3割が住みたい場所に変化があったと回答。一軒家派とマンション派が逆転
  • パートナー・配偶者に望む今後の働き方は、「テレワークでの通勤時間の削減を活かし、家族で楽しむ時間を増やしたい」が1位に

コロナ禍の働き方への影響

調査結果1

コロナ禍を経て、
働き方に変化はありましたか?

「自分にはあった」が26.7%、「パートナー・配偶者にはあった」が8.3%、「自分、パートナー・配偶者ともにあった」が27.9%となり、自分、パートナー・配偶者に働き方の変化があったという回答が、6割を超える結果となりました。

コロナ禍を経て、働き方に変化はありましたか? n=240

調査結果2

コロナ禍によって起きた働き方の変化について教えてください。
(テレワーク・在宅勤務について)

自分、パートナー・配偶者に働き方の変化があったと回答した人たちに、働く場所の変化について聞いたところ、「自分がテレワークになった」が36.4%、「パートナー・配偶者がテレワークになった」が17.9%、「自分、パートナー・配偶者ともにテレワークになった」が24.5%となり、自分、パートナー・配偶者に働き方の変化があった人の約8割がテレワークを経験したという結果になりました。

コロナ禍によって起きた働き方の変化について教えてください。
(テレワーク・在宅勤務について) n=151

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

テレワークの導入が進んだことが表れた結果となりました。2020年11月現在、出勤を再開させる企業も増えてきましたが、コロナ禍を機にテレワークを主体に切り替えた企業や引き続きテレワークを継続する企業も多数あります。
また、別の視点から見ると、このテレワークの普及は多くの人の働き方に影響しているだけでなく、テレワークの導入やテレワーク関連のサービスを提供する企業が採用を増やしたり、転職希望先としてテレワーク可能な企業を探す転職希望者が増えたりといった状況も生み出しています。転職市場にはこのような世の中の動向も如実に反映されますので、その時々の情勢を注視しながら転職市場をチェックするのもおすすめです。

調査結果3

テレワークにより、パートナー・配偶者の仕事をする姿を見て、
どのように思いましたか?

「パートナー・配偶者がテレワークになった」「自分、パートナー・配偶者ともにテレワークになった」と回答した人のうち、およそ4人に1人(23.4%)がテレワークで働くパートナー・配偶者の姿を見て、「想像より素敵だと思った」と回答、逆に「想像よりがっかりした」と回答した人は7.8%となりました。その他の回答としては、「想像より忙しそうだった」「家では仕事がしにくそうだった」といった声があがりました。

テレワークにより、パートナー・配偶者の仕事をする姿を見て、
どのように思いましたか? n=64

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

半数以上が「想像通り」だったという結果になりました。相手のことを普段からよく見ている方が多いのかもしれません。また、想像より素敵だった理由には、「普段見ることのできない、キリッとした表情の旦那を見ることができた」「てきぱきと仕事をこなし、応答もていねいだったから」、想像よりがっかりした理由には、「仕事との切り替えができなくなり、家のことを一切しなくなった」「リモートと称して働いていないときがあったから」「声が無駄に大きい」という声がありました。がっかりするポイントは仕事ぶりより、生活態度も影響しているようです。

パートナー・配偶者との時間が増えてよかったこと・
ストレスに感じたことランキング

調査結果4

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者と過ごす時間は増えましたか?

「パートナー・配偶者と過ごす時間は増えた」が56.3%、「パートナー・配偶者と過ごす時間は増えなかった」が43.8%となりました。 また、パートナー・配偶者との時間が増えたことによってよかったこと、ストレスに感じたことは、以下のランキングとなりました。

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者と過ごす時間は増えましたか? n=240

パートナー・配偶者との時間が増えたことによってよかったこと ※複数回答可
1 パートナー・配偶者との時間を楽しめた 68.9%
2 パートナー・配偶者に、仕事の相談がしやすくなった 25.9%
3 パートナー・配偶者の仕事での様子を知ることができてよかった 24.4%
4 家事の負担が減り楽になった 23.0%
5 育児の負担が楽になりよかった 14.1%
パートナー・配偶者との時間が増えたことによってストレスに感じたこと ※複数回答可
1 ストレスは感じなかった 50.4%
2 仕事をするスペースについて、ストレスを感じた 30.4%
3 家事の負担が増えストレスに感じた 20.7%
4 パートナー・配偶者とずっと一緒にいることにストレスを感じた 16.3%
5 パートナー・配偶者に仕事について干渉されることにストレスを感じた 11.9%
新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

パートナー・配偶者との時間が増えてよかったことのTOP3は、「パートナー・配偶者との時間を楽しめた」が68.9%で1位となりました。次いで、「パートナー・配偶者に仕事の相談がしやすくなった」(25.9%)、「パートナー・配偶者の仕事での様子を知ることができてよかった」(24.4%)となりました。パートナー・配偶者と仕事の話をしたり仕事の様子を知ることは、互いを理解して働くためにとても有効ですので、そういった時間に価値を感じた人たちも多かったようです。 ストレスに感じたことのTOP3は、「ストレスを感じなかった」が50.4%で1位となりました。次いで「仕事をするスペースについて、ストレスを感じた」(30.4%)、「家事の負担が増えストレスに感じた」(20.7%)となりました。ストレスを最も感じたことは仕事をするスペースとなり、家で仕事をする環境が重要視されていることが分かりました。

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者と
“はたらく”についての会話はどう変化した?

調査結果5

転職について、パートナー・配偶者と相談したり話すことがありますか?

「ある」が86.3%、「ない」が13.8%となりました。

転職について、パートナー・配偶者と
相談したり話すことがありますか? n=240

調査結果6

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者と、
仕事や生活も含めた“はたらく”ことについて話す機会は増えましたか?

「以前より増えた」が22.1%、「以前よりやや増えた」が32.1%、「話したいと思うようになった」が3.3%となり、「増えた」、または「話したいと思うようになった」という回答が約6割となりました。

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者と、
仕事や生活も含めた“はたらく”ことについて話す機会は増えましたか? n=240

調査結果7

コロナ禍によって、パートナー・配偶者と“はたらく”に関連することで
話し合ったテーマを教えてください。

TOP5は、「転職について」が69.2%で1位となりました。次いで「収入について」(51.3%)、「住む場所について」(37.1%)、「家で仕事をする環境について(部屋の割り振りなど)」(27.1%)、「家事の分担について」(23.8%)となりました。

コロナ禍によって、パートナー・配偶者と“はたらく”に関連することで話し合ったテーマを教えてください。
 n=240 ※複数回答可

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

共働きでは互いの理解がとても大切です。今回の調査は、dodaの会員の皆さまに聞いているので、転職について話し合った方が多い結果となっていますが、パートナー・配偶者の方とは、ご自身が望む働き方やキャリアなど働くことについても、普段の話題のひとつにしてはいかがでしょうか。 また、話し合うテーマとして「住む場所について」が3位にあがっていますが、最近の傾向として、テレワーク・在宅勤務をしやすい家に住み替えを検討したり、副業を含め地方で暮らしながら働くことを選択肢に入れる方が散見されるようになったことも影響しているかもしれません。

調査結果8

転職エージェントによる、パートナー・配偶者のキャリアカウンセリングに、
同席できるとしたらしたいですか?

「したい」が9.6%、「ややしたい」が17.9%、「ややしたくない」24.2%、「したくない」が48.3%となり、およそ4人に1人が、パートナー・配偶者の受けるキャリアカウンセリングに同席したいと考えているという結果になりました。

転職エージェントによる、パートナー・配偶者のキャリアカウンセリングに、同席できるとしたらしたいですか? n=240

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

転職は、パートナー・配偶者にとっても大きな出来事です。まずはお二人で話す機会を設けてもらうことをおすすめします。ちなみに、dodaのエージェントサービスでは、キャリアカウンセリングにパートナー・配偶者の同席をご希望される際は、対応が可能です。そのような場合には、事前に相談ください。

コロナ禍を経て、住みたい場所・住居はどう変化した?

調査結果9-1

コロナ禍を経て、住みたい場所に変化はありましたか?

住みたい場所に変化が「あった」が30.0%となりました。

コロナ禍を経て、住みたい場所に変化はありましたか? n=240

調査結果9-2

その場所はどこですか?

住みたい場所に変化があった人に住みたい場所を聞いたところ、「職場の近く」が16.7%、「普段は在宅勤務前提だが、1~2時間で通える場所」が41.7%、「完全に在宅勤務を前提とした職場から遠い場所」が25.0%となりました。

その場所はどこですか? n=72

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

コロナ禍を経て、3割が住みたい場所に変化があったことが分かりました。そのうち、住みたい場所の候補としては、テレワークで在宅勤務ができるなら、職場から1~2時間離れた場所やそれよりも遠い場所を選ぶという回答が6割を越え、働き方次第で、住む場所の選択にも変化があることがうかがえる結果となりました。また、その他の回答では、「実家・親の近く」が最も多くあがりました。

調査結果10

コロナ禍を経て、住みたい家のタイプについての意識はどう変化しましたか?

「マンションタイプを希望していたが、一軒家を希望するようになった」が8.8%、「以前からマンションタイプを希望しており、今後もマンションタイプを希望する」が42.5%、「一軒家を希望していたが、マンションタイプを希望するようになった」が1.7%、「以前から一軒家を希望しており、今後も一軒家を希望する」が47.1%となり、住みたい家のタイプへの意識は、コロナ禍を経て、「一軒家」を希望する人が48.8%から55.9%にアップし、「マンションタイプ」を希望する人が51.3%から44.2%にダウンし、割合が逆転する結果となりました。

コロナ禍を経て、住みたい家のタイプについての意識はどう変化しましたか? n=240

コロナ禍前の、一軒家とマンションタイプを希望する割合

コロナ禍後の、一軒家とマンションタイプを希望する割合

調査結果11

コロナ禍を経て、家を所有することに対する意識はどう変化しましたか?

「賃貸を希望していたが、持ち家を希望するようになった」が8.8%、「以前から賃貸を希望しており、今後も賃貸を希望する」が26.3%、「持ち家を希望していたが、賃貸を希望するようになった」が3.8%、「以前から持ち家を希望しており、今後も持ち家を希望する」が61.3%となり、家を所有することについての意識は、コロナ禍を経て、「持ち家」を希望する人が65.1%から70.1%にアップし、「賃貸」を希望する人が35.1%から30.1%にダウンする結果となりました。

コロナ禍を経て、家を所有することに対する意識はどう変化しましたか? n=240

コロナ禍前の、持ち家と賃貸を希望する割合

コロナ禍後の、持ち家と賃貸を希望する割合

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

コロナ禍を経て、マンションタイプを希望する人、賃貸を希望する人が減り、一軒家を希望する人、持ち家を希望する人が増加しました。これは、テレワーク・在宅勤務が可能な人が増えたことで、より働きやすい自宅にこだわりたい人が増えているのだと思われます。また、調査結果⑨-2では、「普段は在宅勤務前提だが、1~2時間で通える場所」に住みたい人が41.7%を占めており、一軒家を希望する人の増加傾向からも、都心から1~2時間での移動範囲となる約100km圏内の郊外に一軒家を持ちたいというニーズが高まっているのかもしれません。

コロナ禍を経た、今後のパートナー・配偶者に望むこと・働き方とは

調査結果12

コロナ禍を経て、今後、自分やパートナー・配偶者について希望する働き方を教えてください。

TOP5は、「テレワークでの通勤時間の削減を活かし、家族との時間を増やしたい」が26.3%で1位となりました。次いで、「パートナー・配偶者の働き方が変わったら、自分に合った働き方に変えたい」(21.7%)、「自分もパートナー・配偶者もなるべくテレワークで仕事をし、家事や育児を分担したい」(20.8%)、「テレワークでの通勤時間の削減を活かし、副業で収入を増やしたい」(9.2%)、「在宅勤務前提で、転居をして好きな場所に住みたい」(7.5%)となりました。

コロナ禍を経て、今後、自分やパートナー・配偶者について希望する働き方を教えてください。 n=240 ※複数回答可

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

1位は、家族との時間が増えることを希望する回答となりました。2位は「パートナー・配偶者の働き方が変わったら、自分に合った働き方に変えたい」となりました。共働きだからこそ、互いの存在でバランスを取ることで、働き方にも柔軟性をもたせられるでしょう。働き方について、ぜひ話し合ってみてほしいと思います。また、3位の「家事・育児の分担」は、共働きの大きなテーマです。もしもその負担が重い場合は、収支のバランスを再設計し、アウトソーシングすることも選択肢のひとつです。生活をスムーズにすることも、仕事の効率を上げるひとつの手段として考えてみてもよいのではないでしょうか。

調査結果13

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者に求めることは何ですか?

TOP5は、「自分や家族との時間を増やしてほしい」 が15.0%で1位となり、次いで「家事の分担を増やしてほしい」(12.9%)、「収入を増やすため転職や副業をしてほしい」(10.8%)、「元の働き方に戻ってほしい」(8.8%)「働き方を変えるため転職してほしい」(6.3%)となりました。

コロナ禍を経て、パートナー・配偶者に求めることは何ですか? n=240 ※複数回答可

新谷 和裕(しんたに かずひろ)
新谷

キャリアアドバイザーの解説

ここでも家族との時間を希望する回答が1位となり、多くの人が、自分や家族との時間をもっと取れるようになってほしいと思っていることがうかがえました。また、その他の回答としては、「健康でいてほしい」「お互いのやりたいことをやっていきたい」といった声があがり、家族を思う気持ちが多くあがりました。

キャリアアドバイザーの解説 まとめ

以上、共働きのニューノーマルな“はたらく”と暮らしの実態調査をお伝えしました。コロナ禍の影響で、多くの変化があったことが読み取れる結果となりました。中でも、パートナー・配偶者間での“はたらく”に関しての会話が増えたことは、よい傾向だと感じました。キャリアカウンセリングの場だけでなく、パートナーや配偶者と仕事やキャリアの話をすることは、自分の希望を確認するためにもとてもよいことです。 また、私はファイナンシャルプランナーの資格を保有しています。その視点からも、“はたらく”と暮らしについてお伝えしたいことがあります。それは“はたらく”と暮らしに必要な“お金”には、「万人に共通する正解がない」ということです。 「私は、××職がいい」「ぼくは、〇〇業界で働きたい」、これに正解がないのと一緒で、「将来に備えてボーナスは貯蓄すべきだ」「若いうちはいろんな体験をするためにお金を使うべきだ」というお金の話についても、正解はありません。当然、育ってきた環境が違うパートナー・配偶者間でも、その考え方が違ってくることはよくあることです。 “はたらく”と“お金”、どちらにおいても大切なことは、どこかにある正解を探すことではなく、互いにとっての正解(理想)を創ることです。仕事やお金について、少し話をするだけでも、互いの考え方に触れることは可能です。コロナ禍によって新しい生活様式が進んで初めて迎えるニューノーマルのいい夫婦の日、勤労感謝の日。ぜひ一度“はたらく”や“お金”も含めたライフプランについても話してみてはいかがでしょうか。

ファイナンシャルプランナーとは

人生の夢や目標をかなえるために総合的な資金計画を立て、経済的な側面から実現に導く方法を「ファイナンシャル・プランニング」といいます。ファイナンシャル・プランニングには、家計にかかわる金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度など幅広い知識が必要になります。これらの知識を備え、相談者の夢や目標がかなうように一緒に考え、サポートする専門家が、FP(ファイナンシャル・プランナー)です。 出典:日本FP協会

 

【調査概要】

・対象者:20~40代のdoda会員の正社員で共働きの方

※本調査での共働きの定義には、事実婚・同棲を含みます。

・回答人数:240人

・調査手法:インターネット調査

・調査期間:2020年10月29日~11月3日

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