[掲載情報は2011/05/08(日)時点の求人情報です] 求人コード3000276891
事業内容
総合解体工事業
【解体業種】
コンクリート造建物解体・各種ビル・大型マンション・鉄骨・鉄塔
ビル看板・煙突・橋梁・工場・ボイラー・各種プラント・一般住宅
学校・アパート・旅館
所在地
〒063-0837 北海道札幌市西区発寒17条4丁目1番74号
設立
1977年4月
代表者
代表取締役 本間 秀士
従業員数
40名
資本金
5000万円
※掲載終了
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◆株式会社本間解体工業の募集中求人

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    募集要項 ※この求人情報は、既に掲載が終了しています。掲載されていた時点での求人情報の概要を確認することができます。

    募集背景
    在籍している営業職は6名。
    当社は定期募集を実施しておりませんが、変化が著しい時代において、
    常に新しい力がなければ企業の更なる発展はないと考えています。
    将来的に当社の営業現場の中心となって活躍していただけるような方を採用したいと考えています。

    道内圧倒的シェアを誇る企業

    当社は様々なニーズに対応できる種類と数の解体重機を保有しています。
    中には東北以北で最大級の解体重機も。
    これにより工期の短縮をはかり、競争力を高め、今まで多くの実績と信頼を重ねてきました。
    大きな武器はすでに整っています。ただ、物理的な面だけでは信頼は勝ち取れません。
    クライアントとの深い繋がりを支えていくためには人間力が必要です。
    その繋がりをより強化するため、営業職を募集します。

    仕事内容

    クライアントの見積依頼に対する、解体物件の見積作成・工事の受注。

    具体的な仕事内容
    【具体的な流れ】
    [1]クライアント(主にゼネコン)から解体に関する見積もり依頼
    [2]見積書の作成
      ※解体物件のボリューム(数量)を計算し、材料別に算出した数量や作業毎に単価を設定し、
      全体の見積もり金額を算出する
    [3]クライアントの元へ見積もりを持参し、説明、交渉
    [4]クライアントの要望などを考慮し、再見積もり・交渉を繰り返す
    [5]成約(工事受注)
    [6]現場への手配
    [7]クライアント⇔現場間の調整

    このように、営業職の大きな役目が終わった後に解体工事がスタートします。
    新しい創造への第一歩となる仕事です。

    【「解体」の対象となる物件は】
    皆さんは「解体」という言葉からどのようなものを想像するでしょうか?
    恐らく最も目にする戸建住宅を想像することと思いますが、
    当社が扱う物件はビル、工場、学校の校舎といった大型物件が中心。
    解体費用でいえば1億円を超える規模の大型物件も数多く扱っているのです。
    ※主な解体実績については当社HPでご覧いただけます。

    必要なのは目標達成への意欲です

    当社が培ってきた信頼は、安定的な仕事量につながっています。
    そのため、営業職では珍しいかもしれませんが、当社にはノルマという概念がありません。
    ただし、だからといってそれに慢心はしてほしくありません。
    自ら仕事に対する目標を立て、積極的に行動してほしいと考えています。

    対象となる方

    学歴不問、普通自動車免許保持者、建築・解体業界に興味のある方

    同時に複数の案件を担当していただくため、自己管理能力、スケジュール調整能力を必要とします。

    勤務地

    北海道札幌市西区発寒17条4丁目1番74号

    JR発寒駅より徒歩15分
    ※敷地内に駐車場を完備していますので、車通勤が可能です。(駐車場無料)

    勤務時間
    8:30〜17:30(所定労働時間8時間、休憩1時間)
    雇用形態
    正社員
    給与
    月給20万〜40万円
    ※経験・能力を十分に考慮します。
    ■社員の年収例
    【年収例】518万円
    (入社2年目/月給37万円+賞与)
    待遇・福利厚生
    ■昇給年1回
    ■賞与年2回
    ■各社会保険完備
    ■各種資格補助
    休日・休暇
    <休日・休暇>■日・祝日
    ■夏季休暇・年末年始休暇
    ■有給休暇
    ■慶弔休暇
    「仕事のやりがい」とは?

    建設業では「地図に加える仕事」という表現をしているかもしれませんが、
    当社営業職の間では「地図から消す仕事」と表現されています。
    「消す」という言葉は少し表現が悪いかもしれませんが、「消す」ことをしなければ新しいものは生まれません。

    想像してみてください。
    極端な話ですが、もし解体業が存在していなければ、現在の街並みを見ることができていたでしょうか?
    また、私達の仕事は「解体」ですから、成果が目に見える具体的なカタチとして現れないもの。
    ですが、目に見えない新しい創造への「土台づくり」をしているのです。
    「解体」こそが、進化への第一歩となるのです。

    だからこそ、私達はこの仕事に誇りとやりがいを持って取り組めるのです。
    解体後の新しい建造物、街並みを見た際には、そのやりがいを一層感じることができるでしょう。