[掲載情報は2017/05/31(水)時点の求人情報です] 求人コード3001696037
事業内容
■教室運営支援事業
全国のフラワー教室の経営ならびに、業務委託契約者に対するノウハウ提供・経営指導
教室運営サポート、コンサルティング
教室運営用花材の供給
教室運営に関する教材や資材の制作・提供
検定試験の開催と資格(ライセンス)の認証
など

■通信講座事業
通信講座受講に関する教材や資材の制作・提供
通信講座受講者への花材の供給
定期刊行物等の発刊

■通信販売事業
■講師派遣  …など
所在地
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町3-23-1EFDビル
設立
1996年12月
従業員数
200名(2016年1月現在)
資本金
1000万円
売上高
40億2700万円(2013年9月期実績)⇒40億6200万円(2014年9月期実績)
※掲載終了
※この求人情報は、既に掲載が終了しています。

募集要項 ※この求人情報は、既に掲載が終了しています。掲載されていた時点での求人情報の概要を確認することができます。

募集背景
フラワーデザイン関連の資格取得や、資格取得公認校の開校には、
多額の費用がかかるという現状があります。
そんな業界の常識を覆し、より気軽に花を楽しめる世の中をつくっていくため、
私たちは事業を展開しています。

今回はさらなる事業拡大に向けて、人々が花に興味をもつきっかけづくりを行なう
フラワーデザイナーを増員することになりました。

事業規模は業界トップクラス

全国に約4600教室のネットワークを有する当社。
この規模は業界トップクラスであり、ほかに類を見ないビジネスモデルです。
特徴は、花に関わることへのハードルを上げるのではなく、
誰でもカジュアルに花を楽しめるような世の中をつくるというスタンス。
教室の運営・支援、花材の販売、教材の制作、資格の認証、通信講座の運営など、
さまざまな事業を通じて花の魅力を広めていきます。

仕事内容

フラワー教室の教材の企画・制作、イベント用のフラワーアレンジメント、撮影ディレクション、イベント企画

具体的な仕事内容
≪教材用テキストの制作≫
当社が運営・支援する全国のフラワー教室に向けて、テキストを制作します。
「生け花」「プリザーブドフラワー」などの担当に分かれ、
コンセプト立案、フラワーデザイン企画、作品制作、写真撮影ディレクション、
原稿作成などにトータルで携わります。
掲載作品によって集客効果が変わるため、作品の反響をダイレクトに感じることができます。

≪フラワーイベント・講習会の企画運営≫
年1〜2回の大規模イベントを含め、年間20ほどのイベントを企画運営します。
海外から著名なデザイナーをお招きしてデモンストレーションを行なうなど、
大がかりなイベントも実施しています。
また、講習会で講師役を務めるなど、自分の技術を参加者に伝える機会も。
イベントは全国各地で開催されるため、月に平均して1〜2回ほどの出張があります。


チーム/組織構成
現在在籍しているのは、30〜40代がメインの女性デザイナー6名。
なかには10年以上活躍しているデザイナーもいます。
個人の裁量で仕事を進められるため、作品づくりに専念しやすい環境。
業務状況に応じて定時で退社したり、じっくり時間をかけて制作を行なったり…
クリエイターにとって働きやすい、程よく自由な社風だと言えます。

対象となる方

【学歴不問】フラワーアレンジメントの実務経験、または学校で学んだ経験をお持ちの方

≪必須経験(下記いずれか)≫
■フラワーアレンジメントの実務経験
 (生花店・ブライダル会社・ホテル・フラワー関連の制作会社・各種教室の講師など)
■フラワーアレンジメントを専門の学校で学んだ経験

≪こんな方をお待ちしています≫
◎フラワーアレンジメントを軸に、幅広い仕事に携わってみたい方
◎フットワークの軽い方
◎臨機応変な対応ができる方
◎人前で話すことに抵抗のない方(講習会などで話す機会があります)

勤務地
東京本社/東京都中央区日本橋浜町3-23-1 EFDビル

【アクセス】
都営新宿線「浜町駅」より徒歩4分、東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」より徒歩7分
勤務時間
9:30〜18:30(実働8時間)
雇用形態

契約社員

※試用期間は2〜3カ月です。
※試用期間中は、月給20万円(一律手当含む)となります。

給与
月給23万円以上(一律手当含む)
※経験・能力などを考慮のうえ、決定いたします。
昇給
年1回
待遇・福利厚生
■交通費支給(社内規定による)
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■各種福利厚生
■契約更新制度
■社員旅行
■フラワーアレンジメント・生け花・プリザーブドフラワー研修の無料受講
休日・休暇
■月6〜10日(会社カレンダーによる)
■GW休暇
■夏季休暇
■年末年始休暇
■有給休暇

※イベントや講習会が開催される土日は出勤となりますが、
開催がない場合は、有給を使って休むことができます。
普段は個人の裁量で仕事を進められるため、有給消化率も高いです。

検討リストに保存しました「検討リストへ」のボタンから
検討リスト一覧へ移動できます