住友ファーマ株式会社
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設立
- 1897年
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従業員数
- 1,799名
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平均年齢
- 43.7歳
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住友ファーマ株式会社
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仕事
本社組織のIT&データアナリティクス部と連携し、システム企画・設計段階から営業本部の方針を踏まえて推進できる人材を募集します。 【職務内容】 ・営業本部システムに関するITプロジェクト全体の企画・推進・管理をお任せします。 【職務詳細】 ・IT&データアナリティクス部と連携した └システム構想・要件整理 └アーキテクチャ検討 └データ活用方針の検討・設計 ・医療情報サイト・顧客サイトにおける └中長期的な運用戦略の立案 └機能改善・高度化に向けた企画立案 └外部ベンダー・社内関係部門との調整・推進 ・医療情報サイトに関わる日常的な運用業務 └掲載情報のとりまとめおよび掲載作業(HTML編集含む) └顧客情報の管理、顧客からのサイト利用に関する問い合わせ対応 └サイト会員へのメールマガジン配信 └メールテンプレート/コンテンツ作成 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
【職務内容】 ・臨床段階にある開発プログラムのプログラム・プロジェクトマネジメント業務を行っていただきます。 ・疾患領域は、オンコロジー、CNS、再生細胞医療等の可能性があります。 【職務詳細】 ・プログラムチームのコアメンバーの一人として、開発戦略の立案に参画 ・立案した開発戦略に沿ったプログラムの予算立案・管理、スケジュール管理、リスクマネジメント ・プログラムマネジメント担当として、非臨床研究、CMC、開発などの海外子会社を含む関連諸部門と連携しながらプログラムを推進(部門横断的事案の調整、ファシリテーションを含む) ・共同開発先、導出先・導入元等の提携会社との調整に関する業務 【この仕事の魅力、あるいは入社後のキャリアパス、職場の雰囲気】 ・入社後は、米国子会社との連携を通じたグローバルプログラムの推進をリードすることを期待します。そのために、外部研修、社外の組織・団体での活動などへの積極的な参加を奨励しています。 ・また、グローバルな研究開発を推進するため、海外子会社との協働、出張、学会参加等の機会も設けています。これらに限らず、自ら挑戦する人には様々な成長の機会を提供しています。 ・長期的なキャリアパスとしては、専門性をより高め個人の力で成果を出すスペシャリスト人材、あるいは組織力を最大限に活かして成果を出すマネジメント人材に分かれます。各人の資質や希望を踏まえてキャリアパスを描いていただくことが可能であり、その実現に向けて自己研鑽を含む成長機会を計画・実行できる方を支援します。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
【主な業務内容】 ・医薬品、再生医療等製品および開発品に関するメディカルアフェアーズ業務をお任せします。 【業務詳細】 ・医療現場との対話を通じたアンメットメディカルニーズの把握 ・メディカルプランの立案および策定 ・臨床研究・リアルワールドデータ研究等の企画・立案・推進 ・新規エビデンス創出戦略の策定と実行 ・対象疾患および製品の適正使用に関する学術活動、疾患啓発活動 ・論文作成、学会発表および学術情報発信 ・Key Thought Leader(KTL)との科学的ディスカッションを通じた関係構築 ・国内外のメディカル、研究開発、事業部門とのクロスファンクショナルな協働 ・開発初期段階からのメディカルインサイト収集、開発戦略への提言 【仕事の魅力・キャリアパス】 ・メディカルアフェアーズ部は、研究、開発、営業など多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 ・各自の強みや専門性を尊重しながら市販品から開発品、再生医療等製品まで幅広いポートフォリオを担当し、医療ニーズの把握からエビデンス創出、発信・普及まで一貫して携わることができます。グローバルプロジェクトへの参画や組織マネジメントなど多様なキャリア形成も可能です。 ・また、各領域では自ら企画し実行する機会に恵まれています。特にデータ創生を中心に多様な研究能力を有し、サイエンスを基盤としながら、以下部門のビジョン・ミッションを共通の想いとしてメンバーが活躍しています。 【Vision】 アンメットメディカルニーズを満たすことにより、Innovation today, healthier tomorrowsの実現に貢献する 【Mission】 医療ニーズに応える高質なエビデンス創出・発信・情報提供を行い、患者等を中心とした社会および医療関係者にとっての自社医薬品等の価値を最大化する 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■職務内容: ・中長期のR&D戦略および研究開発ポートフォリオの構築・強化に向けて、外部創薬機会の探索・評価、共同研究案件の企画・推進、市場予測・事業性評価等を担っていただきます。 ・具体的には、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ■業務詳細: (1)共同研究・外部連携案件の探索・評価 ・アカデミア、バイオベンチャー、製薬企業、研究機関等との共同研究・外部連携機会の探索 ・社内研究部門、開発部門、事業開発部門等と連携した外部案件の初期評価 ・共同研究テーマの研究目的・成果物・マイルストンの整理 ・共同研究先との協議に向けた資料作成、社内説明資料の作成 ・契約締結前後における社内関係部門との調整および案件推進支援 (2)市場予測・事業性評価 ・開発候補品、研究テーマ、共同研究案件等に関する市場規模・売上予測の作成 ・対象疾患領域における患者数、診断率、治療率、薬物治療動向、競合品動向の調査・分析 ・必要に応じて外部データベース、コンサルタント、KOL等を活用した情報収集・分析 ■この仕事の魅力、キャリアパス、職場の雰囲気: ・創薬企画グループでは、共同研究・外部連携案件の企画推進や市場予測、事業性評価を通じて、将来の研究開発ポートフォリオ構築と経営意思決定に貢献できます。 ・研究開発とビジネスの双方を学びながら専門性を高めることができ、将来的にはR&D戦略、ポートフォリオマネジメント、事業開発など幅広いキャリア形成が可能です。 ・少数精鋭で自由闊達な議論を重視する環境のもと、会社の将来の価値創出に挑戦できる魅力あるポジションです。 <受動喫煙防止のための取り組み> ・当社は2017年に「健康宣言」"Health Innovation"を策定いたしました。以降、「健康経営優良法人(ホワイト500)」の認定を連続で受けており、従業員の喫煙率0%を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院卒以上
勤務地
<勤務地詳細1>大阪研究所住所:大阪府大阪市此花区春日出中3-1-98 勤務地最寄駅:JRゆめ咲線/安治川口駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙<勤務地詳細2>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
安治川口駅、日本橋駅(東京都)、ユニバーサルシティ駅、三越前駅、千鳥橋駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■職務内容 ・初期臨床推進担当者(CRAまたはクリニカルリーダー)として、自社創製品のFirst-in-human試験を含む初期臨床試験、患者での有効性シグナルを捉えるP1b試験、臨床薬理試験を推進する。 ・臨床試験の運営・管理を統括し、GCP や規制要件に基づく品質・安全性を確保しながら試験を推進する。 ・試験開始準備、試験実施医療機関管理、安全性管理、データ品質管理、文書管理、監査対応、試験終了後のデータベースロック・総括報告書の作成支援まで、一連のプロセスをリードする。 ・試験進捗やリスクを継続的にモニタリングし、逸脱や品質課題への改善策を実行しながら、試験の円滑かつコンプライアンス遵守した運営を担う。 ・経験の浅い臨床試験推進担当者の指導・育成を行う。 ■当ポジションの魅力 (1)新しい医薬品・治療法の誕生に直接貢献できる:自分がリードする試験が成功すれば、未来の患者さんの治療選択肢が増えることに繋がります。「自分の仕事が新たな価値を生み出し、人々の健康や社会に貢献している」という実感は、他に代えがたい大きな魅力です。 (2)初期臨床試験推進のプロフェッショナルとして高度な専門性が身につく:住友ファーマはCNS領域の自社創製品のFirst-in-human試験を基本的には日本で実施する方針です。First-in-human試験は、非臨床から臨床への橋渡しをする重要フェーズであり、初期臨床推進担当者は非臨床、CMC、臨床、PV、開発薬事など多職種のメンバーと密接に連携して試験を推進するため、初期臨床試験推進のプロフェッショナルとしての専門性が大きく向上します。また、多様な専門性を有するメンバーと協働して臨床試験の立ち上げからクロージングまでの一連のプロセスをリードするため、サイエンス・医療・チームマネジメント等の幅広い専門性が身につきます。 (3)臨床試験全体をリードする達成感を得られる:臨床試験の立ち上げ、運営、データベースロック、総括報告書まですべての工程を俯瞰して管理し、臨床試験を動かす立場です。リスク管理、課題解決、ステークホルダー調整など、マネジメントスキルが大きく伸び、臨床試験がうまくいった時の満足度は非常に高いです。 ※募集はCRA職ですが、2年以内にクリニカルリーダーとしてご活躍頂くことを想定しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
【臨床試験関連】 ・試験統計家として臨床試験の計画(試験デザインの検討、プロトコール作成等)に統計的なインプットを行う。 ・サンプルサイズや検出力の計算、トライアルシミュレーション等による試験デザインの統計的側面の検討及び報告書の作成。 ・対面助言等への出席、照会事項等の回答作成及び作成協力。 ・統計解析計画書の作成、統計解析の実施及び結果解釈。治験実施計画書及び総括報告書のレビュー及び分担執筆。 ・外部委託先のコントロール、成果物のレビュー及び受入点検。 【開発戦略・承認申請関連】 ・開発プロジェクトの統計解析担当者として、海外子会社の関係者と協働しながら統計的なインプットを行う。 ・承認申請のための統計解析関連業務の取りまとめ(統合解析の計画案及び実施)。その他、CTDのレビュー及び分担執筆、規制当局対応。 <応募要件の詳細> 【学歴】 生物統計学、数理統計学、医療統計学の修士又は博士(あるいは同等のレベル)。 日本科学技術連盟の臨床試験セミナー(BioS)を受講し卒業試験に合格していることが望ましい。 【職歴】 製薬企業、CRO、アカデミアにおいて、臨床試験の実施計画立案への参画、統計解析業務の実務経験。 統計解析担当者として、統合解析や規制当局対応など、承認申請関連業務に携わった経験のあることが望ましい。 【スキル】 臨床試験に用いられる統計理論及び実践的応用について基礎的な知識を有すること。多重性、欠測データ、中間解析、適応的デザイン、生存時間解析、メタアナリシス等のうち一つ以上について、高度な知識と経験があることが望ましい。 また、臨床開発に関する基礎知識やICHなどの規制・ガイドラインに関する知識があることが望ましい。 さらに、以下の知識・スキルを有していれば、なおよい。 ・疫学研究やデータベース研究における統計学的知識 ・AIや機械学習に関する知識 ・SAS、R、Pythonのプログラミングに関する技術 ・CDISC標準(SDTM、ADaM)に関する基礎的な知識と技術 ・英語での会話・議論が可能な能力 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■業務内容: ・ワクチンならびにアジュバントの事業戦略立案 ・ユニバーサルインフルエンザワクチンおよび新規TLR7アジュバントに係る各極規制当局への働きかけや相談 ・外部提携先の探索とアライアンス推進 ・新規事業モデル開発 <受動喫煙防止のための取り組み> ・当社は2017年に「健康宣言」"Health Innovation"を策定いたしました。以降、「健康経営優良法人(ホワイト500)」の認定を連続で受けており、従業員の喫煙率0%を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):330,000円~560,000円<月給>330,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
【仕事内容】 ・当社のMRとして以下を担当頂きます。 <具体的には> ・医薬品情報を医師や薬剤師に正しく伝える専門職 ・医療現場から医薬品の有効性・安全性・品質の情報を収集し適切に報告を行う ・医療現場のニーズを把握し、適正使用を促進することで患者さんの治療に貢献 ・高度な知識とコミュニケーション力を活かし、医師・薬剤師等の医療従事者と信頼関係を築く ・医療従事者向けの講演会やセミナーの企画/運営 <当社が取り組む領域> (1)CNS領域MR:統合失調症・双極性障害を中心とした患者さんの病期に合わせた治療提案 (2)糖尿病領域MR:糖尿病のガイドラインの方針に準じた個別化医療に即した治療提案 (3)レアディジーズMR:希少疾患の疾患啓発から治療導入に繋げる活動 【入社後のキャリアパス】 ・MRとして専門性を高めていく方やマネジメントにキャリアアップする方、あるいは営業統括部、マーケティング部など営業本部内の他部署で活躍される方や経営企画部や人事部など営業本部以外の本部で活躍される方もいます。また、公募制や自己申告制度を通じて、ご自身のキャリアについて意思表示できる機会もあります。 【社風】 ・歴史ある会社ながら、組織はフラットで風通しが良く、チャレンジを推奨する気風があります。2024年の事業構造改革後、現在は「Boost2028~"力強い住友ファーマ"への加速」を掲げ、研究開発型ファーマとしての価値創造を力強く推進すべく、2026年4月には新人事制度もスタートしています。 ・1人1人の社員が自らの役割責任を果たすだけでなく、今までのやり方や枠組みにとらわれない「価値創造」に拘り、変革を遂げようとしています。 ・また、積極的にダイバーシティ&インクルージョンの取組を実施しており、年齢や性別等の属性にとらわれることなく、能力を発揮したいと望み努力されるすべての人に活躍の機会を提供することに重きを置いています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:大阪府大阪市中央区道修町2-6-8 勤務地最寄駅:御堂筋線/淀屋橋駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
北浜駅(大阪府)、淀屋橋駅、なにわ橋駅
給与
<予定年収>500万円~900万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):277,777円~500,000円<月給>277,777円~500,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
【職務内容】 ・J-GCP、ICH-GCPを理解し、施設担当者(CRA)として適切に臨床試験業務(施設立ち上げ、モニタリング、Source Data Verification、Data cleaning、施設Closing)を行う。 ・施設状況を把握し、登録促進策を計画するなど、自ら課題把握/解決し業務を行う。 ・臨床試験のリーダーを補佐し、試験関連文書のDraft作成/Review、各種Tracker管理、Vendor Managementなどの業務を行う。 ・経験の浅い施設担当者と同行し、臨床試験業務を教育・指導する。 【この仕事の魅力】 ・難病の患者さんに再生医療などの新たな治療法で貢献したいという”強い気持ち”と”不屈の精神” └難病で苦しむ患者さんやそのご家族に再生医療などの新たな治療法で貢献したいという強い気持ちが必要です。一方、医薬品開発は決して平たんな道のりではなく、また再生医療は新しい治療法となるため、従来の臨床開発とは異なる手法やアプローチ、経験したことがない場面でも自ら方法を考えて解決していく力も求められます。そのため、困難な場面に直面し、失敗することもありますが、それら失敗から得られた知見を活かし、使命を全うするために挑戦し続ける不屈の精神も求められます。 ・社内外/国内外における柔軟で高い”コミュニケーション能力” └臨床試験は、医療従事者、社内(国内/海外)の各部署のメンバー、社外ベンダーと協働して実施します。 └適切な頻度で積極的にかつ直接的に対話することで信頼関係を向上させます。また、相手を理解する傾聴力と自分の考えを伝える伝達力を意識し、共通のGoalに向けた柔軟な対応が、最大の成果を生み出します。 ・”サイエンス”への興味と自己研鑽力 └サイエンス力は、医師とのDiscussionを通じて患者登録を推進させるために必要です。サイエンス力を高めるために、日々継続して能力向上に取り組む時間を確保し、自己研鑽に励む姿勢が求められます。 ・多面的かつ具体的な”課題分析力”と、課題解決に向け”主体的に一歩踏み出す行動力” └情報やデータを基に状況を多面的かつ具体的に分析し、抽出された課題を主体性をもって、自ら当事者として解決に挑む行動力が求められます。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):333,333円~555,555円<月給>333,333円~555,555円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■職務内容: 開発品目の実務担当者として、以下の業務を中心に開発薬事業務に加わっていただきます。 ・薬事関連資料(各種当局面談資料、治験届、CTD等)の作成及びレビュー ・新薬・再生医療など製品の申請から承認取得までの薬事対応 ・PMDA・厚生労働省等の規制当局の折衝窓口:各種面談(事前面談・対面助言等)や電話対応での会社側代表として折衝にあたる ・開発初期からの薬事戦略(Regulatory Strategy)の策定への参画 ・開発初期からの薬事分析(Regulatory Assessment)への参画 ・米国子会社ならびにベンダーとの協業への参画 ■この仕事の魅力・入社後のキャリアパス: 当社の開発薬事部は、革新的医薬品の実用化を加速する戦略的中核部門です。 非臨床段階から承認申請まで、製品価値を最大化する薬事戦略を立案・実行し、患者さんに新たな治療選択肢を届ける重要な役割を担います。 非臨床段階から承認申請まで幅広く薬事戦略をリードする主要部署となります。 精神神経領域、がん領域、再生・細胞医薬領域等、様々な分野の薬事戦略及び薬事業務に幅広く携わることが可能であり、米国子会社ならびに海外ベンダーとの協業を経験できます。 本社が日本にあるため、導入評価における薬事分析等貴重な業務も携わるチャンスがあります。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2丁目7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:敷地内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,100万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):333,333円~611,111円<月給>333,333円~611,111円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■職務内容: ・J-GCP、ICH-GCPを理解し、CRA(施設担当者)として適切に臨床試験業務(施設立ち上げ、モニタリング、SDV、Data cleaning、施設Closing)を行う。 ・施設状況を把握し、登録促進策を計画するなど、自ら課題把握/解決い業務を行う。 ・臨床試験のリーダーを補佐し、試験関連文書のDraft作成/Review、各種Tracker管理、Vendor Managementなどの業務を行う。 ・経験の浅い施設担当者と同行し、臨床試験業務を教育・指導する。 ■この仕事の魅力: (1)世界中のがん患者さんにいち早く新薬を届けたいという ”熱意”と”忍耐力” がん患者さんやご家族に新薬を提供したいという熱意が必要です。一方、医薬品開発は決して平たんな道のりではなく時には失敗もあります。そのため、失敗から得られた知見を活かし、使命を全うするために挑戦し続ける忍耐力も求められます。 (2)社内外/国内外における柔軟で高い”コミュニケーション能力” 臨床試験は、医療従事者、社内(国内/海外)の各部署のメンバー、社外ベンダーと協働して実施します。 適切な頻度で積極的にかつ直接的に対話することで信頼関係を向上させます。また、相手を理解する傾聴力と自分の考えを伝える伝達力を意識し、共通のGoalに向けた柔軟な対応が、最大の成果を産出します。 (3)”英語”と”サイエンス”への興味と自己研鑽力 Global試験を推進するにあたり共通言語となるのが“英語”と“サイエンス”です。サイエンス力は、医師とのDiscussionを通じて患者登録を推進させるために必要です。共通言語習得のため、日々継続して能力向上に取り組む時間を確保し、自己研鑽に励む姿勢が求められます。 (4)多面的かつ具体的な”課題分析力”と、課題解決に向け”主体的に一歩踏み出す行動力” 情報やデータを基に状況を多面的かつ具体的に分析し、抽出された課題を主体性をもって、自ら当事者として解決に挑む行動力が求められます。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2丁目7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:敷地内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>500万円~800万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):277,777円~444,444円<月給>277,777円~444,444円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■業務内容: 当社およびグループ会社(国内・海外)のITに関するガバナンス業務をご担当頂きます。 ■業務詳細: ITと最新デジタル技術、データ活用を通じて社内業務課題解決やビジネス価値創出・向上にフォーカスし、研究開発、営業、本社、生産部門における業務システムの企画、導入、運用を通じた業務課題解決および業務革新の推進を担当いただきます。 ◇IT戦略策定、IT投資計画の立案、予算管理および検証 ◇業務およびビジネス価値向上に寄与するテクノロジーやソリューションの調査、評価、選定 ◇海外グループ会社を含めた業務システム、データ活用、導入プロジェクトの推進 ◇既存業務システムの維持、運用、評価、改善 ◇アーキテクチャー管理 ◇委託先サービスレベル管理、契約管理 ■この仕事の魅力、あるいは入社後のキャリアパス、職場の雰囲気など: 研究開発型ファーマとしての機能を支えるシステムの構築や運用に携わることで、ビジネス部門と共に人々の健やかな生活に貢献できる点が大きな魅力です。社内外の多様な関係者と協働しながら、当社の事業を支える業務システム構築や運用を企画、推進できるポジションです。 透明性高く、誠実で建設的な議論ができるメンバーと成長を目指せる職場です。 ■配属部署: IT&データアナリティクス部 ビジネスアプリケーションG ■企業概要: 住友ファーマ株式会社は、住友グループの一員として医薬品の研究・開発・製造・販売を行う企業です。中枢神経系、がん、感染症、免疫疾患など多岐にわたる領域で革新的な治療法を提供しています。特に中枢神経系領域での強みがあり、パイプラインも充実しています。患者のQOL向上を目指し、グローバル展開も進めています。 ■歓迎条件:別枠記載の必須条件と併せて下記に該当する方を歓迎 ・SAP R/3, S/4 HANA、生産系システム(MES、LIMS)、営業系システム(Veeva CRM)、臨床開発システムの開発、運用経験 ・プロジェクト管理、品質管理、サービス管理、セキュリティの何れか1つ以上の専門スキル ・AWS環境構築経験(Azure/GCPも可) ・コンピューター化システムバリデーションの知識 ・海外現法(主にアメリカ)と意思疎通ができる英語力 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2丁目7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:敷地内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,100万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):333,333円~611,111円<月給>333,333円~611,111円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
■業務内容: 当社およびグループ会社(国内・海外)のITに関するガバナンス業務をご担当頂きます。 ■業務詳細: (1)IT投資の管理/整理、契約業務、経営層向けのレポート/説明、など、IT運営を行う上での投資管理を行う中核的な役割を担当していただきます。 <具体的な業務内容> ※他メンバーと協業して対応頂くことになります。 ◇IT部門の予算策定、予実管理 ◇IT投資実績データ整理/分析、按分対応 ◇運営サポート業務(決裁業務対応、購入・請求書処理・契約のサポートおよび調整) ◇IT担当役員等への報告書作成・直接レポート (2)当社の取引先(委託先等)やグループ会社(国内・海外)および情報システムを対象としたサイバーセキュリティリスクの評価、改善計画策定支援および調整業務を担当していただきます。 <具体的な業務内容> ※他メンバーと協業して対応頂くことになります。 ◇当社およびグループ会社のITに関する各種規定・ガイドラインの策定などの支援業務 ◇ITガバナンス・セキュリティに関する社内教育・啓発活動の企画・実施 ◇緊急事態発生時の対応チーム(CSIRT)の一員となり、サイバーセキュリティ攻撃への対策の検討・実施 ◇ITセキュリティ対策状況のモニタリングおよび改善指導 ◇グループ会社との情報共有と相互連携の促進(定期的な各社IT担当とのミーティング、Japan/Global のIT Meetingの実施) ■この仕事の魅力、あるいは入社後のキャリアパス、職場の雰囲気など: 戦略的かつ効率的なIT投資を支援し、当社にとって重要な情報資産を守るためのセキュリティ対策を含むITガバナンスの強化を通じて、持続可能な経営の実現に貢献できるポジションです。多様な関係者と協働しながら、ITガバナンスやセキュリティ強化など、当社の事業に重要なテーマに主体的に取り組める点が大きな魅力です。 リーンなチーム体制のもと、メンバー間でコミュニケーションを密にとりながら、何気ないことでも情報共有し、常に先を見越してProactiveな活動を心掛けています。 ■配属部署: IT&データアナリティクス部 ITマネージメントG 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2丁目7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:敷地内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>600万円~1,100万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):333,333円~611,111円<月給>333,333円~611,111円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
J-GCP、ICH-GCPを理解し、RACTHERAやSMPAのプログラム担当者との連携およびアカデミアのMDとも協力しながら、臨床企画担当者(CR)として主に以下の臨床企画業務を実施する ・臨床試験計画およびCDPの立案 ・治験実施計画書、治験薬概要書、治験総括報告書、申請概要、CTDの作成 ・PMDA相談資料の作成 ・臨床試験データレビュー、試験結果の評価 ■この仕事の魅力: ・CNS臨床開発部には臨床企画、臨床推進機能があり、再生・細胞医薬の開発品については初期~後期臨床開発まで、それ以外の中枢神経領域の開発品については後期臨床開発を担当しています。 ・現在CNS臨床開発部では6名の臨床企画担当が在籍しており、20代後半~幅広い年齢層のメンバーが活躍しています。少数のメンバーで多岐にわたる領域、開発品をカバーする必要があるため、常にメンバー間で密にコミュニケーションをとり、助け合いながら日々の業務を進めています。 ・現在米国に出向中のメンバーもおり、将来的には北米での駐在機会もある部門です。 ・メンバーは難病で苦しむ患者さんやそのご家族に再生医療などの新たな治療法で貢献したいという強い気持ちで日々の業務に取り組んでいます。一方、医薬品開発は決して平たんな道のりではなく、また再生医療は新しい治療法となるため、従来の臨床開発とは異なる手法やアプローチ、経験したことがない場面でも自ら方法を考えて解決していく力も求められます。そのため、困難な場面に直面し、失敗することもありますが、それら失敗から得られた知見を活かし、使命を全うするために挑戦し続ける不屈の精神も求められます。 ・サイエンス力は、臨床企画担当者の基盤となる重要な能力です。サイエンス力を高めるために、日々継続して能力向上に取り組む時間を確保し、自己研鑽に励む姿勢が求められます。 ・また、臨床企画担当者には関係各部門の関係者と連携しながら、組織・チームとして成果を創出できるリーダーシップ、情報やデータを基に状況を多面的かつ具体的に分析し、抽出された課題を主体性をもって、自ら当事者として解決に挑む行動力が求められます。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>500万円~900万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):250,000円~500,000円<月給>250,000円~500,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
仕事
・医薬品の導入・導出あるいは買収に関する契約 ・臨床開発段階における導入・提携品のアライアンス業務 ・導入・提携候補品の探索 ■この仕事の魅力: 主にグローバル製薬企業との導出、導入活動を通じて国内外のより多くの患者さんにより早く新薬をお届けすることに貢献できる、大変遣り甲斐のある仕事です。欧米市場の事業開発に携わる米国子会社の同僚ともOne Teamで業務に取り組んでおり、色々なBD業務を幅広く経験する機会があります。また、組織が小さいですので経営トップとの距離が近く、会社の重要プロジェクトを任されることも少なくありません。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>東京本社住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
最寄り駅
日本橋駅(東京都)、三越前駅、茅場町駅
給与
<予定年収>500万円~1,000万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):270,000円~560,000円<月給>270,000円~560,000円<昇給有無>有<残業手当>無<給与補足>※詳細は経験、専門性などを考慮し、当社規定により決定します。■昇給:年1回(7月)■賞与:年2回(7月・12月)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する。」を理念とし、「Patient First」 「Always with Integrity」 「One Diverse Team」をグループのバリューとする医療用医薬品メーカーです。2005年10月1日、「大日本製薬株式会社」と「住友製薬株式会社」の合併により誕生し、2022年4月1日、「大日本住友製薬」から、「住友ファーマ」へ社名変更しました。当社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬、非医薬等の研究開発に積極的に取り組んでいます。創薬研究においては、トランスレーショナル研究、バイオマーカー研究およびモダリティ技術において独自性の高い創薬基盤を更に強化するとともに、データ駆動型創薬を推進し、病態の本質を捉えた開発候補品目を継続的に創出することを目指し、自社研究に加え、アカデミアやベンチャー企業との共同研究など、あらゆる方法で最先端の技術を取り入れています。合併以来、「事業のグローバル化」を積極的に推進し、北米においては、非定型抗精神病薬「ラツーダ」の自社開発、自社販売体制の構築に取り組んだ結果、「ラツーダ」は約2,000億円を売り上げるブロックバスターへと成長し、海外売上収益比率66%を超えるグローバル企業へと成長しました。「ラツーダ」の2023年2月での米国における独占販売期間の終了に伴い、大幅な売上収益の減少が見込まれますが、2021年以降に米国で発売した大型化を期待する3製品「オルゴビクス」、「マイフェンブリー」、「ジェムテサ」の販売拡大やコスト削減により、この難局を乗り越えるとともに、精神神経領域や再生・細胞医薬分野などにおける新製品の上市により持続的な成長を目指しています。
出典:doda求人情報
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