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志望動機・志望理由の書き方|86職種の例文付き【履歴書・職務経歴書で使える】

赤間 理恵/顔写真

監修者:赤間 理恵(あかま・りえ)
dodaキャリアアドバイザー

この記事では、86職種の例文やシチュエーション別例文とともに、採用担当者に伝わる志望動機の書き方を解説します。

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【職種別】志望動機・志望理由の例文サンプル(86職種)

教育・公務員

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【シチュエーション別】志望動機・志望理由の例文サンプル

「未経験職種」へ転職する場合

「未経験職種」へ転職する場合の志望動機・志望理由例文

学生時代から現在まで、個人的な趣味でスマートフォン向けのゲームづくりをしてきました。現在、在籍するインターネット系の広告代理店では企画営業を3年経験してきましたが、社会人としての基礎的なスキルは一通り身についた今、改めて今後のキャリアを考えた時に、好きなゲームづくりを仕事にしたいと考え、転職活動をしています。御社では、これまでにVRを取り入れたゲームを3作品リリースされています。新しい技術を用いて、これまでにないゲームを開発したいと思い、御社を志望しました。開発だけでなく、広告の営業を通して身につけたWebマーケティングの知見を活かして、「売れる」ゲームの企画に携わりたいと考えています。

「未経験職種」へ転職する場合の志望動機・志望理由のポイント

未経験職種へ転職する場合の、志望動機の書き方・まとめ方のポイントは、なぜ未経験職種にチャレンジしようと考えたのか、その背景を明確に説明することです。

また、未経験職種に応募するということは、その職種の経験者と同じ土俵に乗り、評価・比較されることになります。未経験というハンディキャップがあってもなお、あなたを採用すべき理由を提示する必要があります。

その仕事に就くために、具体的にどのような努力をしているか、あるいは、これまで経験してきた異職種で得た経験や、仕事以外で身につけた知識が、応募する職種での仕事にどう活かせるのかをアピールしましょう。

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「同職種」へ転職する場合

「同職種」へ転職する場合の志望動機・志望理由例文

現在はIT系のハードウェアベンダーで、サーバ製品の営業を担当しています。現在担当している製品にも、営業の仕事自体にも不満はないのですが、顧客企業は大手企業で、大規模なシステムの一部としてサーバを導入する形です。ほかの製品やアプリケーションを担当する営業メンバー数十人との協業となるため、私個人が提供する価値や貢献度が見えにくいことに割り切れなさを感じています。中小企業向けにWebサービスを提供している御社では、個人または少人数のチームで営業に当たれると知り、関心を持ちました。ITインフラの知識を活かしながら、自分の提供価値が見えやすい環境で働きたいと思い、御社を志望しました。

「同職種」へ転職する場合の志望動機・志望理由のポイント

同職種へ転職する場合の志望動機では、「なぜ現職ではなく転職によって課題を解決したいのか」を明確に伝えることが重要です。

その際、「同じ職種に応募しているのだから細かく説明しなくても分かってもらえるだろう」と考えず、丁寧かつ簡潔に説明することが大切です。同じ職種であっても、企業によって仕事内容や進め方は異なるため、採用担当者が必ずしもその職種の仕事に精通しているとは限らないからです。

また、他のケースと同様に、応募先企業のことを研究し、あなたのこれまでの職務経験や、そこで得た知識がどう活かせるのかを、具体的に示すようにしましょう。

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「第二新卒」の場合

「第二新卒」の場合の志望動機・志望理由例文

新卒で入社した会社で研究開発をしており、1年半勤務したところです。配属先が、大学で学んだ知識をほとんど活かせない環境だったため、自分の専門性を活かせる企業で働きたいと考え、御社を志望しました。入社3カ月後の配属時点で、すぐに転職することも考えましたが、せっかく意志を持って入社した会社なのですぐに辞めることは思いとどまりました。最低限、社会人としての基礎を身につけ、小さくても何かしらの成果を残してから転職をしようと考えたのです。先輩のアシスタントとして関わっていた研究で一定の成果が出たのを機に、転職活動を始めた次第です。

「第二新卒」の場合の志望動機・志望理由のポイント

第二新卒の転職の場合の、志望動機の書き方・まとめ方のポイントは、「転職しても、またすぐに辞めてしまうのではないか」という企業の懸念を払しょくすることです。「気に入らないからすぐ辞める」のではなく、短い経験の中でも、責任感を持って仕事に取り組んだことを、具体的なエピソードとともに伝えましょう。また、短期間のうちに、ビジネススキルや社会人として必要なマインドがどの程度養われたかも、伝えられるとなおよいでしょう。

第二新卒で転職する場合の志望動機のコツ・NGポイントはこちら

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「転職で一度離れた職種に戻る」場合

「転職で一度離れた職種に戻る」場合の志望動機・志望理由例文

2年前に、営業職から事務職に転職しました。前職では担当する顧客企業が200社と多く、一社一社のニーズに対して十分に応えられないことにもどかしさを感じ、多忙な営業を支える存在になるために、事務職として働ける現在の会社を選びました。しかし、事務職の仕事は、顧客と直接顔を合わせたいと考える自分にとって、想像していた以上に充実感を得られないものでした。そして、一社に対してじっくり向き合えなかったことが転職を考えた要因だったのだと気づきました。そこで、現在はルートセールスなどの「既存顧客との関係を大切にするスタイルで仕事ができる」という観点で再び営業職に就くために転職活動を行っています。

「転職で一度離れた職種に戻る」場合の志望動機・志望理由のポイント

「営業職から事務職へ転職したが、今回また営業職に戻りたい」という人の志望動機の例を挙げました。1度目の転職は、結果的に、自分が何を求めて転職するのかを見誤ったと言えますが、その判断ミスを、自分がどのように理解しているかを率直に言葉で伝えることが大切です。

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志望動機とは?

志望動機とは、応募先の企業で働きたい理由を伝える項目です。採用担当者は志望動機から応募意欲や企業理解、自社との適性を確認しています。

採用担当者は志望動機を重視している

職務履歴書のサンプル画像。冒頭にある「職務要約・職務概要」欄が強調されており、その下に職務経歴、実績、スキル、資格、自己 PR などの項目が番号付きで整理されている。右側には「職務履歴書に書かなくてよいこと」として、退職理由や転職理由などの注意点がまとめられている。

調査概要

  • 【対象者】2024年度または2025年度に人材募集(中途)をしている企業に勤務されている方
  • 【雇用形態】会社勤務(一般社員・管理職)、会社経営(経営者・役員)
  • 【調査方法】ネットリサーチ会社を利用したインターネット調査(ネットリサーチ会社保有の調査パネルをもとに実施、doda会員登録の状況については不問)
  • 【実施期間】2025年9月8日~9月11日
  • 【有効回答数】2,000人

dodaの調査では、志望動機・志望理由は職歴に次いで重視される項目であり、応募書類の評価を左右する重要な要素と言えます。

採用担当者の評価を上げたいからといって、職歴を改ざんすることはできません。だからこそ、志望動機・志望理由欄を工夫することで、採用担当者に自分の強みや適性を理解してもらうことが大切です。

志望動機・志望理由欄を書くときの基本構成

志望動機・志望理由は、「なぜその企業を志望するのか」「転職の背景」「入社後の展望」の3要素で構成するのが基本です。

結論

なぜその企業を
志望するのか

背景

転職を考えた理由・
キャリアの方向性

今後の展望

入社後に実現したいこと・
貢献したいこと

志望動機の記載例を示した画像。文章全体が3つの要素に色分けされており、冒頭の応募理由や企業への共感を述べる部分が『結論』、これまでの経験や実績を説明する部分が『背景』、入社後に実現したいことや貢献したい内容を述べる部分が『今後の展望』として整理されている。志望動機は『結論→背景→今後の展望』の流れで構成することが分かる。

1.結論:なぜその企業を志望するのか

「企業を選んだ理由」を明確に伝えることで、なぜ応募したのか納得感を持ってもらうことが重要です。汎用的な内容ではなく、その企業ならではの情報を盛り込むことで、説得力が高まります。また、仕事での実体験や顧客からの声、仕事以外でも自分の体験を組み込むと説明力が高まります。

例)

  • 企業の理念やビジョンへの共感
  • 事業内容やサービスへの興味
  • 社風や働き方が自分の価値観と合っている
  • 業界内でのポジションや成長性に魅力を感じている

志望動機・志望理由の「なぜその企業か」を見つける4ステップ

2.背景:転職を考えたきっかけ・キャリアの方向性

現職での課題や今後のキャリアビジョンなど、「企業を選んだ理由」について一貫性のある内容を伝えることで、志望動機の「必然性」が伝わります。

例)

  • 現職での成長の限界や課題
  • 新しい挑戦をしたいという意欲
  • 自分のスキルや経験をより活かせる環境を求めている

3.今後の展望:入社後に実現したいこと・貢献できること

企業に入った後、どのように貢献できるかを具体的に述べることで、採用後に活躍できるイメージを持ってもらいやすくなります。

例)

  • 自分のスキル・経験をどう活かすか
  • チームやプロジェクトにどう貢献できるか
  • 将来的にどのような役割を担いたいか

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志望動機・志望理由の書き方・まとめ方のポイント

志望動機を書く際のポイントは次の4つです。

以下で詳しく解説します。

「転職理由」と「魅力点」を結びつける

企業の魅力だけを伝えても、志望動機としては不十分です。「なぜ転職したいのか」という転職理由と、「なぜその会社なのか」という企業に感じている魅力や共感した点を結び付けて伝えることで、応募の必然性が伝わる志望動機になります。

「あなたオリジナル」の内容にする

志望動機は、求人情報をなぞるだけでは評価されません。

企業研究や実際に得た情報をもとに、「なぜその会社を選んだのか」を具体的に伝えましょう。加えて、これまでの仕事や経験の中で感じたこと、学んだこと、価値観の変化などを踏まえ、「なぜその会社に魅力を感じたのか」を自分の言葉で伝えましょう。

自分のスキル・実績を伝える

加えて、「その企業でどのように活躍できるのか」を伝えられるとなおよいでしょう。過去の経験や実績を根拠に、入社後にどのように貢献できるのかを具体的にアピールしましょう。

提出方法によって文章量を変える

志望動機の長さは提出書類によって調整しましょう。職務経歴書とは別にA4用紙1枚程度の「志望動機書」を作成し、履歴書・職務経歴書に添えて提出する方法もあります。

  • 履歴書:枠内に収まるように簡潔に記載
  • 職務経歴書:5行程度で要約
  • 志望動機書:A4用紙1枚程度

「志望動機書」を提出する場合

志望動機書を作成する場合は、「なぜその業界を志望したか」「なぜその職種を志望したか」「なぜその会社を志望したか」「入社してからどんなことがしたいか」という4つの軸に、転職理由やこれまでの実績を関連させて、一貫性のあるアピールをするようにしましょう。

志望動機・志望理由の「なぜその企業か」は4ステップで整理する

志望動機で最も重要なのは、「なぜその企業を選んだのか」を具体的に伝えることです。整理方法は次の4ステップです。

志望動機を作成する手順を4ステップで示したフロー図。Step1では『自分の価値観・経験・興味を洗い出す』、Step2では『企業の文化・特徴・価値観を調べる』、Step3では『企業との共通点を見つける』、Step4では『共通点を言語化する』と整理されている。自己分析と企業研究を行い、共通点を見つけて志望動機に落とし込む流れを表している。

1:自分の価値観・経験・興味を洗い出す

まずは、自分自身のことを深掘りしてみましょう。以下のような問いに対して言語化することで、自分の「軸」が見えてきます。

  • どんなときにやりがいを感じたか?
  • どんな環境で力を発揮できたか?
  • どんな人と働くと楽しいか?
  • 興味がある業界・社会課題は何か?

2:企業の文化・特徴・価値観を調べる

次に、以下のような情報を集めることで、企業が大切にしている価値観や、考え方を知ることができます。

  • 企業理念・ミッション・ビジョン
  • どんな環境で力を発揮できたか?
  • 事業内容・サービスの特徴
  • 社風・働き方・人材育成方針
  • 社員インタビューや座談会記事

3:企業との共通点を見つける

応募企業を選んだ理由を説明するには、自分の価値観や経験と企業の特徴との接点を見つけることが重要です。例えば、以下のような共通点があります。

自分の価値観や経験と企業の特徴・価値観を結び付ける考え方を示した図。左側には『自分の価値観・経験』として、『チームで成果を出すのが好き』『社会課題に関心がある』『若いうちから挑戦したい』が並ぶ。右側には対応する『企業の特徴・価値観』として、『チームワーク重視の社風』『社会貢献性の高い事業』『若手に裁量権がある』が示されており、自分の価値観と企業の特徴の共通点を見つけて志望動機につなげる考え方を表している。

この「共通点」が、「なぜ自分がその会社を選びたいのか?」の答えにつながります。

4:共通点を言語化する

最後に、見つけた共通点を使って、志望動機のベースを作ってみましょう。

例:共通点が【社会貢献 × 事業ミッション】の志望動機・志望理由

例文を見る

私は、事業を通じて社会課題を解決していくことに魅力を感じ、貴社を志望いたしました。特に、貴社が掲げる「〇〇を通じて△△な社会を実現する」というミッションに深く共感しています。理念だけでなく、□□事業を通じて成果を生み出している点に惹かれました。

私はこれまで、事業を通じた課題解決に関心を持ちながらキャリアを積んできました。現職で地域の教育支援に携わった経験を通じて、社会的な課題に対して事業の力でアプローチすることの意義を実感しています。

転職にあたっては、社会的な価値の創出と事業成長の両立に挑戦できることを大切にしています。その中で、貴社の□□事業における△△への取り組みは、まさにその双方を実現しており、自身の目指す方向性と一致していると感じました。

入社後は、これまで培ってきたプロジェクト推進力を活かしながら事業成長に貢献するとともに、より多くの方へ価値を届けられる事業づくりに携わりたいと考えています。

志望動機・志望理由の書き出し・締めくくりはどう書く?

志望動機・志望理由の書き出し

志望動機の書き出しでは、まず「なぜその企業を志望するのか」という結論を伝えることが重要です。最初に要点を書くことで、採用担当者にも内容が伝わりやすくなります。

書き出し例文

  • 「貴社が展開する○○事業に魅力を感じ、志望いたしました。」

志望動機・志望理由の締めくくり

志望動機の締めくくりでは、入社後に実現したいことや貢献したい内容を具体的に伝えましょう。採用後の活躍イメージを持ってもらいやすくなります。

締めくくり例文

  • 「これまで培った営業経験を活かし、顧客開拓や売り上げ向上を通じて貴社の事業成長に貢献したいと考えています。」

志望動機・志望理由欄を書くときの全体の基本構成も参考に、書き出しと締めくくりを作成してください。

志望動機・志望理由のよくあるNG例

志望動機で避けたい表現例をまとめた図。『NG例1 理念に共感しました』に対しては『改善 具体的な根拠を示そう!』として、理念のどの部分になぜ共感したのかを自分の経験や考えを踏まえて伝えることを推奨。『NG例2 サービスが良いと思いました』に対しては『改善 自分の知見と結びつけよう!』として、ユーザー目線だけでなく自分のスキルをどう活かせるかまで説明することを推奨。『NG例3 学ばせてください』に対しては『改善 能動的な姿勢を示そう!』として、学んだことを吸収しどのように貢献したいかという意欲を示すことを推奨している。

NG例 1:「貴社の○○○という理念に共感しました」

「理念に共感した」という志望動機自体は問題ありません。しかし、「どこに」「なぜ」共感したのかが説明できないと、企業からのマイナス評価につながります。

共感した背景や自分の経験・考えを交えながら、根拠を具体的に伝えることが大切です。説明できない場合は、「理念に共感」という表現は避けたほうがよいでしょう。

NG例 2:「貴社のサービスは使い勝手が良く…」

応募先の商品やサービスを利用することは大切ですが、「使いやすい」「便利だった」といった感想だけでは志望動機として不十分です。

どの点を評価したのか、なぜそう感じたのかを具体的に説明しましょう。さらに、自分なりの視点や改善案まで伝えられると、プラス評価につながる可能性もあります。

NG例 3:「学ばせてください」というスタンス

成長できる環境を求めること自体は問題ありません。ただし、「成長させてほしい」という企業任せの印象にならないよう注意が必要です。

「積極的に学び吸収したい」「自分の経験も周囲に還元したい」といった表現にすると、前向きさや主体性が伝わりやすくなります。

志望動機のNGを避けるために、自分の仕事観を説明できるようにしよう【キャリアタイプ診断を受ける】

7.志望動機・志望理由についてのQ&A

志望動機に関して、よくある疑問・質問をQ&A形式でまとめました。「どんなことを話すのがよい?」「こんなことは言っていいの?」などと思ったときはすぐにチェックしてみてください。きっとあなたの疑問が解決されるはずです。

  • 志望動機がまだはっきりしていない。どうすればいい?
  • 志望動機がはっきりしないのは自然なことです。 ただ、応募した求人と応募していない求人を比較すると、応募した求人には何かしら「いいな」と思うポイントがあったはずです。その“何か”を言語化することが第一歩です。志望動機は最初から完成している必要はないので、情報を集めながら育てていきましょう。
  • 志望動機が抽象的になってしまう。どうすれば具体的になる?
  • 具体化の鍵は「企業のリアルな姿」を知ることです。 おすすめは、特に企業の新卒採用ページです。中途採用よりも情報量が多く、社員の声や具体的なプロジェクト事例が豊富に掲載されていることが多いです。事例を通じて企業の“中身”をイメージすることで、抽象的な言葉ではなく、具体的なエピソードや企業の取り組みに基づいた志望動機が作れるようになります。
  • 志望動機と志望理由の違いは?
  • 志望動機は「なぜ応募したいと思ったのか」という背景や考え方を伝えるものです。志望理由は「なぜその企業を選んだのか」という書き方・まとめ方のポイントや具体的な理由を伝えるものです。ただし、企業によっては両者を区別せず、同じ意味合いで扱う場合もあります。
志望動機 応募したいと思った背景
志望理由 その企業を選んだ理由
  • AIを活用して志望動機を作成してもいい?
  • 生成された文章をそのまま使用するのは避けたほうがよいでしょう。 AIは志望動機作成の補助として活用するのがおすすめです。AIは志望動機のたたき台作成やアイデア出しには役立ちます。ただし、生成された文章をそのまま提出するのはおすすめできません。
    実体験や具体的なエピソードを加えるなどして、自分の言葉として書き直すことが大切です。
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