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転職にベストな時期・タイミングは? 
キャリアの節目・転職市場・年代などケース別に「いつ動くべきか」の見極めポイントを解説

転職は人生のなかでも大切な転機のうちのひとつ。「いつまで未経験で転職できる?」「転職がしやすい時期ってある?」「キャリアアップを目指すならどのタイミングで転職すべき?」など、転職のタイミングについての悩みや疑問に、年間数百人のカウンセリングを行うキャリアアドバイザーがお答えします。あなたの最適な転職のタイミングを見極めるためのヒントにしてみてください。

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転職する時期やタイミングはどうやって決める?

「転職したいけれど、ベストな時期やタイミングってあるの?」と疑問を持つ人は多いでしょう。ベストな転職タイミングは人によって異なりますし、さまざまな要素が絡み合って決まるものです。年代、キャリア、ライフイベント、資格取得、漠然とした不安など、転職を考えるきっかけとタイミング は人それぞれです。自分の意思とは関わりなく不意に訪れることもあります。ご自身の状況に照らして気になる項目から見てみてください。

今転職すべき? 新型コロナウイルスによる影響は?

転職市場は、一般的に企業の業績が好調であれば採用数が増え、転職市場は「売り手市場」になる傾向があります。企業の業績が低迷したり、先行きが見えにくい状況では採用数が抑えられ、転職市場は「買い手市場」になる傾向があります。

コロナの影響がいつまで続くのか、転職市場の動向が見えない中、今転職をすべきか迷っている人もいるのではないでしょうか。実際、コロナ流行直後の求人数はコロナ以前と比較し減少傾向にありましたが、徐々に水準が戻りつつあります。また、業種や職種ごとに見るとコロナ以前よりも求人ニーズが強くなっている分野もあります。例えば、IT、Web業界や、業務のデジタル化に関わる仕事など、採用を活発化させている業界や職種もあります。

コロナの収束がいつになるのか、誰にも予測はできません。あのとき転職活動をしておけばよかった…と後悔しないように、まずは転職活動の第一歩として、情報収集から始めてみましょう。

キャリアアドバイザーに相談すれば、今採用に意欲的な業界や、転職サイトに掲載されない求人も紹介してもらえます。情報収集の一環として、無料のオンライン相談から転職活動をスタートさせてみてはいかがでしょうか。

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年代別の転職時期、タイミング、求められるスキルは?

20代、30代、40代……年齢をきっかけに転職を考える人は少なくありません。ただし、ベストな転職時期というのは、年齢というより個々人の経験や、その年齢に求められる実績・スキルによって左右されます。年代ごとにそのポイントを見ていきましょう。

22~24歳(第二新卒)

意欲と謙虚な姿勢のアピールで、転職できる可能性は高まる

第二新卒とも呼ばれ、新卒で就職した会社の仕事や働き方にミスマッチを感じて転職する人が多い年代です。それだけに、異なる仕事へのキャリアチェンジ志向が特徴的。しかし、不況の影響で転職市場が冷え込むと経験者が求められ、第二新卒や未経験者の採用は控えられる傾向にあるため、状況の見極めも大切です。

転職活動のポイント

  • どの会社でもビジネスパーソンとしての基礎が求められます。基本的なコミュニケーションスキルやビジネススキルが身についているかどうかを転職タイミングの判断基準にしましょう。
  • このタイミングでの転職の場合、会社や業務内容とのミスマッチを感じた、などの転職理由は正直に伝えても大丈夫。ただし、それが転職先でも繰り返される恐れがないかの整理は必要です。
  • 未経験の職種にチャレンジする場合では実績をアピールできなくても、転職理由と意欲をしっかり伝えることができれば可能性は高まります。

25~29歳

30歳までには!と焦りすぎずに

20代後半は、転職活動をする人のボリュームゾーン。「新卒で入社してから、とりあえず3年は頑張ろう」「30歳までに一定のキャリアを積みたい」といった人が、次のキャリアを考え始めるのがこの年代にあたるからです。「転職は20代のうちに」という風潮もありますが、漠然と転職するのではなく、あくまで自分のタイミングを見極めることが大事です。

転職のポイント

  • 入社3年目や30歳手前を区切りに自分のキャリアを見直すのはよい機会と言えます。ただし、企業側は「3年」や「30歳」を特別に何かの基準にしているわけではありません。むしろ社会人としての経験年数が上がれば相応のスキルや経験が求められるので、自分の実績や活かせる経験が転職するのに十分かどうかを転職時期の判断材料にしましょう。
  • 今までと違う業種や職種へのチャレンジも可能ですが、業種・職種のどちらかは前職と同じなど、今までのスキルや経験を活かした仕事で転職する人が多いようです。

30~34歳

経験を活かすことで、条件面との両立をかなえる

ライフステージと相まって転職理由が多様化する年代です。仕事の幅を広げたいなどキャリア軸だけでなく、年収を上げたい、休日が家族と合わない、転勤したくないなどの環境や条件軸での転職も増えてきます。その場合、家庭の事情など自分だけの意思決定では済まないため、キャリアと条件面の両方を考慮して、転職のタイミングを検討することになります。

転職のポイント

  • この年代だとマネジメント経験が必須と思われがちですが、管理職を希望しないのであればその限りではありません。管理職としての転職を希望するのであれば、今の会社で管理職を少しでも経験してからのほうが選択肢が増えるので、タイミングの見極めが必要です。
  • 即戦力として大いに期待されているので、年齢を引け目に転職活動を控える必要はありません。この年代では自立して主体的に業務を行えるか、企業が求める専門性、スキルや経験がどのくらいあるかが判断基準です。後輩の指導経験などもポイントになるでしょう。

35~39歳

新しい職場での柔軟性が求められる

転職理由は30代前半と大きくは変わりませんが、転職が2回目以上だと、「この転職で落ち着きたい」と考える人も多くなります。いずれにしてもビジネスパーソンとしての十分な経験を活かすため、同業種かつ同職種の仕事に転職する人が多い年代です。

転職のポイント

  • 前職の経験が長ければ長いほど、新しい環境で自分を変えられるかがポイント。入社後は年下の上司の下に就く可能性もあるので、前職で培った経験をベースにサポート役にまわる心構えで柔軟性をアピールしましょう。
  • 異業種・異職種への挑戦は不可能ではありませんが、年収や待遇が下がってのスタートになることは想定しておいたほうがよいでしょう。

40歳以上

年相応の転職理由・志望動機を求められる

どの年代・年齢でも見合ったキャリアを求められるのは同じですが、40歳以上になるとよりいっそうその傾向が強まり、経験を生かした成果や変化をもたらすことを期待されることが多くなります。親の介護で転勤を避けたいといった家庭の事情や、会社からの評価や年収に満足できない、など待遇や条件の改善を目的に転職を考える人が多い年代ですが、もちろんビジネスパーソンとしての自分の価値を上げるために転職を考える人もいます。

転職のポイント

  • 高度な専門スキルや2つ以上の得意分野があれば、即戦力として採用されやすくなります。同職種・同業種で自分のキャリアとスキルを活かす方向で考えるとよいでしょう。
  • 転職理由や志望動機には、年齢相応の内容が求められます。条件や不満にとどまらず、より高い視点で臨みましょう。
  • 転職回数が少ない人や、年齢が高い人ほど、転職先の社風や社員となじめるか、柔軟性や順応性を懸念されます。面接のタイミングで、そうした懸念を払拭できるようなアピールを心掛けましょう。

転職に適した年齢があるって本当?

転職の時期・タイミングにまつわる「3年目が転職のタイミング」「30歳までに転職すべき」「35歳・転職限界説」といった話を耳にしたことがある人もいるかと思います。自分の仕事や将来を振り返るのに、区切りがよいタイミングではあるといえますが、必要以上に気にする必要はありません。

「3年目」という区切りにとらわれすぎず、「自分一人で業務を回せるかどうか」を一つの区切りとして考えましょう。
仕事のサイクルは1年間が単位のことが多いので、そのサイクルを3回経験しているということになります。1年目は先輩に手取り足取り教えてもらいながら仕事を進めたとしても、それ以降は自分自身で仕事を回してきたのであれば、2年間を待たずにもっと早いタイミングでも実績をアピールできる可能性もあります。

「30歳までに一度は転職すべき」というわけではありませんが、30代をどんなキャリアにしていきたいか、キャリアプランを改めて考えてみる時期ではあります。また、「35歳」が転職の限界だなどということもありませんが、管理職を目指すか専門性を磨くかなど自分のキャリアの軸をどこに置くか、判断する必要があるタイミングといえるでしょう。

キャリア別の転職時期・タイミング

自分のキャリアプランが明らかになったタイミングで転職を考える人も多いでしょう。キャリアアップやキャリアチェンジを踏まえたタイミングの考え方を解説します。

同じ職種でキャリアアップしたい

同じ職種で転職することによって、業務の幅を広げたり、多彩な経験を積んだりすることでキャリアアップすることができます。それぞれの転職しやすいタイミングを見てみましょう。

① 【同じ職種・同じ業種】の場合

選択肢が多く、採用が決まりやすい転職です。即戦力であることが求められるので、現職である程度の実績をあげて、自信がついたタイミングがよいでしょう。

② 【同じ職種・違う業種】の場合

業種を替える場合、業界構造などに類似性がある業種であれば転職の可能性は広がるでしょう。しかし、金融や不動産など業界経験が必須とされるケースもあります。

③ 【管理職クラス】にステップアップする場合

管理職として転職するなら、マネジメント経験は欲しいところです。転職してから数年後に管理職になることを目指すか、後輩指導などの経験があると実現しやすいでしょう。

④ 【専門性】を高める場合

例えば、同じ営業職でもフィールドセールスとインサイドセールスでは求められる能力が若干異なります。早めにキャリアプランを練って、目指している仕事に必要な経験を身につけられる転職先を選ぶことが大切です。

未経験で異なる職種にチャレンジしたい

① 【異なる職種・同じ業種】の場合

業種・業界の知識や経験を活かして転職活動ができます。業界の構造や特徴を理解していることは強みになるでしょう。

② 【異なる職種・異なる業種】の場合

職種も業種も替える転職はハードルが上がるので、長期戦になる可能性があります。ポテンシャル採用となるため、年収が下がることも多くなります。異なる職種・業種でも何らかの共通点や活かせる経験、再現性のある実績を十分に棚卸しする必要があります。

場面別の転職時期・タイミング

転職を考えている場面ごとの留意点をまとめました。

結婚や出産、介護など家庭の理由で転職したい

結婚、出産、育児、介護などをきっかけに転職を考えることもあるでしょう。仕事との両立は心身ともに大変な面がありますので、転職によって環境を改善するのは前向きな選択と言えます。ライフステージの変化や家庭の事情の渦中にあるタイミングだと、労働時間や勤務地などの条件を譲れない条件と考えがちです。そのこと自体は問題ないのですが、介護や育児が終わったあとに仕事のウェイトを高めたい場合や、キャリアを停滞させたくない場合は、条件面だけでなく将来のありたい姿などもバランスよく考えておくことをおすすめします。

働き方を見直したい

長時間労働の是正やワーク・ライフ・バランスの実現などを理由に転職を考える人は非常に多く、さらにテレワークや地方勤務、副業へのチャレンジなど、働きやすい環境を手に入れるために転職したいという人も増えています。

ただし、条件や待遇だけで転職先を選ぶと、新たな不満が生まれる場合や、転職活動がスムーズにいかないことがあります。「自分はどのような仕事や業務で何を実現したいのか」を熟考して転職理由や志望動機に活かすことが、転職活動を成功させるカギです。

資格を取得したので、より活かせる職場に転職したい

努力して資格を取得したものの、今の職務内容では活かせる機会がなかったり、資格を活かせるポストへの異動自体が難しかったりすると、転職を考えたくなりますよね。

その場合、転職で重視されるのはあくまでも“実務経験”であるということを理解して転職活動を進めましょう。医師免許や弁護士資格など、資格がないと業務を行えないものを除けば、選考において資格のあるなしは基本的に関係ないのです。

ただし、未経験職種への転職など、実務経験で語れることが少ない場合には、資格を持っていることがアピール材料になるかもしれません。その際には、なぜその資格を取ろうと思ったのかなど、資格取得に対する意欲を伝えることが効果的です。

転職を有利にする資格とは?種類や役立つ場面を業界別に解説

自分の意思とは関係なく、転職せざるを得なくなった

勤め先の倒産やリストラなど、自分の意思とは関係なく、会社の都合で転職せざるを得ないこともあるかと思います。

近ごろは新型コロナウイルスの影響による企業の業績悪化から、これまで転職を考えていなかった人が、急に転職せざるを得なくなったというケースも増えています。

会社都合退職だからといって、それだけで選考が不利になることはありません。応募書類や面接の場で、採用担当者に納得してもらえるように補足や説明をすることが大切です。

とはいえ、会社都合退職の場合、退職理由をどう伝えるべきか悩ましいですよね。そんな場合はぜひキャリアアドバイザーにご相談ください。一緒に進め方を考えましょう。

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【社労士監修】会社都合退職と自己都合退職は何が違う?

一年のなかで求人数が多いのは何月?

一般的に4月と10月の組織編成を見込んで、それぞれ2~3カ月前に求人ニーズが高まるという事実はあります。求人数が多いため選択肢は増えますが、それに伴い転職希望者も増加する傾向があります。

また、職種や業種によって繁忙期が異なるため、需要が高まる時期もまちまちです。希望する企業の繁忙期は調べておきましょう。例えば、経理職は、決算期である年度末と、株主総会の準備をする年度初めから6月ごろまでが繁忙期のため、仕事が一段落したタイミングに合わせて採用する企業が多いようです。建築・土木系のエンジニアは、公共事業の多い年度末を終えて転職活動をする求職者の動きに合わせて3、9、4月ごろに採用活動が活発になります。

中途採用は基本的に欠員募集なので、「毎年○月ごろに求人が出る」といった求人のタイミングを読みづらく、業種や職種ごとの求人ニーズの波など転職市場の動向をつかむのは難しいものです。早めに転職エージェントに登録してこまめに情報を入手するのが得策です。

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このままで大丈夫? 漠然とした不安から転職を考える人は多い

将来への漠然とした不安から転職を考える人は少なくありません。強い動機がなくても、友人や同僚など、周囲の人が転職したことで、「自分はこのままこの会社にいていいのだろうか……」と焦りを感じる人もいるでしょう。

このように今の状態に対する不安から転職を考えるのは、第二新卒などの若い世代だけではなく、20~40代の幅広い年代にわたります。年齢・年代にかかわらず、先行きに対する漠然とした不安はあるものです。

不安がきっかけの転職は、タイミングより納得度が大切

こういった漠然とした不安で転職する人は、転職すべき時期、タイミングを考えるよりも前に、まずは自分がどのような働き方をしたいのか、どのような仕事をしたいのか、を考えてみましょう。

もちろん、年代や経験年数によって転職しやすい時期はありますが、自分の不安の正体をつかまないまま転職先を選ぶと、転職先した後にまた漠然とした不安を抱えることになりかねません。

キャリアの多様化が進み、管理職になって昇進するという道だけではなく、専門性を高めて現場のスペシャリストになったり、柔軟な働き方に対応できる会社を選んでプライベートを充実させたりと、選択肢が増えています。まずは自分がどのような働き方で人生を送りたいかを想像してみてください。

一方で、自分だけで考えていても情報や選択肢に限りがあります。転職の漠然とした悩みは第三者に話すことで整理できることもあるので、転職エージェントを利用してカウンセリングを受けてみるのもよいでしょう。

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転職活動にかかる時間は?

転職活動に費やす期間は人によって異なりますが、活動開始から転職まで平均2~3カ月を見込んでおきましょう。「事前準備」「情報収集」「書類作成・応募」「面接」「内定・退職・引き継ぎ」という5つのステップで転職活動をプランニングして、退職と転職の時期を見える化しておくと、うまくタイミングを計ることができます。

転職時期・タイミングのよくある質問

Q担当プロジェクトがある場合、いつ転職を考えたらいいでしょうか?
プロジェクトの切れ目のタイミングを選びましょう。完全終了のタイミングでなくても、納品直後、第2施策の開始前など引き継ぎやすいポイントを見極めてください。プロジェクトマネジャーを務めている人は、案件の完全終了後が望ましいでしょう。ほかにも「現職が多忙な場合の転職活動の進め方のコツ」「半年以上続くプロジェクトのどのタイミングで転職活動すべきか」といった記事も参考にしてみてください。
Q期末や期初、人事異動など組織的にベストな退職時期はありますか?
人事異動の内示後は「直近の担当業務」やその経験年数が変わるので、組織編成前のほうが現職のまま転職活動を行いやすいといえます。また、転職先の企業にとっては、期初に入社してもらえると体制も整えやすいので、期末までに現在の会社を退職し、期初のタイミングで入社するのがおすすめです。
Q昇進しそうですが、昇進してから転職したほうがよいでしょうか?
一般的には昇進後のほうが有利です。ただし、昇進を待つ間に希望に合った企業の求人を逃すこともありますし、昇進して管理職などになった場合は、すぐに退職するのが難しくなるかもしれません。いずれのケースでも転職活動を始めておいて、希望の仕事の内定が出たら昇進前でも入社を検討するとよいでしょう。
Q資格はとってから転職すべきでしょうか?
希望する仕事で必須の資格や、その仕事をする上で高い専門性を裏付ける資格であれば取得後がいいでしょう。ただし、資格はあくまでプラスアルファの要素であり、選考では実務経験に対しての評価がメインです。資格があれば転職が確実になるわけではないため、転職活動も並行して進めるほうが機会を逃すことを防げます。「会社を辞め、資格取得に専念してから転職してもよい?」の記事も参考にしてみてください。
Qボーナスはもらってから辞めてもいい?
もらってから辞めてもいいのですが、中途採用をするということは企業側はできるだけ早く戦力として活躍してほしいと考えています。金銭的にはプラスになりますが、そのために入社時期を延ばして転職先の心証が悪くなったり、内定がふいになったりしては元も子もありません。長期的な目線で結果的にどちらが得策か決めたほうがいいでしょう。
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