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転職に役立つおすすめの資格は?業界・職種別のおすすめ資格29選を紹介

監修者:永田 絢香(ながた・あやか)doda キャリアアドバイザー

「転職に役立つおすすめの資格は?」と悩んでいませんか?この記事では、IT、経理、法務、不動産など業職種別に、実務の幅を広げる有力な資格を厳選。資格の概要だけでなく、現場での活かし方や、キャリアパスに合わせた選び方のコツまで詳しく解説します。理想の転職をかなえるためのガイドとしてぜひ参考にご覧ください。

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転職に役立つ「業務の幅を広げる資格」とは?

世の中には多種多様な資格があります。大きく二分すると「就業にあたって保有が必須の資格」、そして「業務の幅を広げる資格」です。前者は、医師免許、弁護士資格など、主に大学や専門学校などに通って取得するもの。
専門分野を極めるもので難易度が高く、取得までには時間やお金がかかることが多いでしょう。

一方、社会人が今後のキャリアのために取得を考えたいのは、後者の資格。ある分野に対して「体系的な知識」を身につけていることを証明するものです。働きながら取得できるものもあり、ジャンルや費用、難易度は多岐にわたります。これまでの実務経験を体系的に整理する目的で資格取得を検討してもよいですし、今後のキャリアを考えたときに、身につけておきたい知識を思い描いてみるのもよいでしょう。スキルアップにもつながります。

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Q.現職で資格を活かせないことが不満です。転職すべき?

どの業界・職種でもおすすめの資格

業界や職種を問わず、業務でプラスとなる資格はあります。例えば、グローバル化が進む現代で、語学力はその最たるものでしょう。英語を専門とする職業だけでなく、医療やIT、法務、事務など、あらゆる場面で重宝するスキルです。

職種に合う専門資格ではなくても、ほかの人が持っていなければ「個人としての強み」となります。語学力やパソコンスキルなど、ビジネスシーンでの汎用性が高く、実務で活かせるスキルは重視されるようです。

TOEIC

資格の概要 英語のコミュニケーション能力を測る世界共通基準
どう活かす? 海外との取引や海外拠点のある企業で取引先とのコミュニケーションや、契約書の確認など、さまざまな業務で活かせる

MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)

資格の概要 エクセルやワードなど、マイクロソフトオフィス製品のユーザースキルを証明する資格
どう活かす? 事務職での資料作成・データ管理の効率化や、IT業務でのデータ分析などに活かせる

事務職におすすめの資格とは?取得するメリットや注意点を解説

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Web・IT系で転職する際におすすめな資格

Web・IT業界への転職で、資格は客観的なスキル証明だけでなく、変化の激しい業界で学び続ける姿勢(自走力)を示す強力な武器になります。実務経験を補完し、採用担当者に知識やスキルを正しく伝えるためにおすすめな資格をチェックしていきましょう。

ITパスポート試験(IP)

資格の概要 経済産業大臣が認定する情報処理技術者の国家試験。AIなど新しい技術をはじめ、経営やセキュリティなど総合的な知識が必要
どう活かす? エンジニアの実務経験がなくても、基礎的な知識を持っていることがアピールできる。販売サービスをしていた人が、サポートデスクのポジションの選考に通過することができた事例も

CCNA(Cisco Certified Network Associate)

資格の概要 ネットワークエンジニア技能の世界共通基準資格のひとつ。最新のネットテクノロジーに関連する基礎知識が問われる
どう活かす? ネットワークエンジニアやプログラマ、インフラ設計や構築、運用などの業務で知見が活かせる

PMP(Project Management Professional)

資格の概要 米国PMIが認定する、プロジェクトマネジメントの国際資格。業界標準の知識体系である「PMBOK」に基づく高度なマネジメント能力を証明する
どう活かす? プロジェクトマネジメントの実践経験に加え、継続的な自己研鑽の姿勢をアピールできる

ORACLE MASTER

資格の概要 「Oracle Database」の管理・運用スキルを証明する資格。世界シェアの高い製品の専門性を客観的に示せる
どう活かす? サーバ・DBエンジニアへのキャリアアップに活かせる

Googleアナリティクス個人認定資格(GAIQ)

資格の概要 Googleが提供する、アクセス解析ツール「Googleアナリティクス」の習熟度を証明する認定資格。GAの活用やデータ分解析による施策立案の習熟度を証明する
どう活かす? Web解析に関して体系的な知識を習得していることのひとつの指標となる。データをよりどころとしたWebマーケティングの施策立案や効果測定ができることをアピールできる

ウェブ解析士

資格の概要 データに基づき事業改善を行う実務能力を認定。アクセス解析から成果を出す提案力が身につく
どう活かす? Webディレクターやデジタル広告運用など、データを活用した改善提案が求められる職種への応募にプラスに働く可能性がある

IT転職に有利な資格はある?注意点と選び方も解説

経理・人事・事務系で転職する際におすすめな資格

経理や人事などの管理部門は、専門的な法知識や実務スキルが重視されるため、資格の有無が選考を左右することがあります。未経験からのキャリアチェンジはもちろん、実務経験に説得力を持たせるための汎用性の高い資格をご紹介します。

日商簿記検定(3級)

資格の概要 企業の営業取引や経営状況を正しく記録・管理する技術を測る資格。3級で基礎的な商業簿記の知識を証明できるレベル
どう活かす? 経理未経験でも、専門知識を持っていることや研鑽意欲を示すアピール材料となる。営業職から経理に転職成功したケースもある。経理の中途採用では2級以上を必須条件としている企業も多いが、3級でも評価される場合もある

日商簿記検定(2級以上)

資格の概要 高度な商業・工業簿記を習得する資格。財務諸表の作成や経営分析の基礎が身につき、多くの企業が求めるレベル
どう活かす? 2級で身につく財務諸表を読み解く力は、各部署の課題を数字で読み解くスキルとして経営管理に役立てられる。1級は経営分析やコンサル業でも重宝される

税理士試験/科目合格

資格の概要 税理士になるための必須資格(要受験資格)。試験は11科目から5科目を選ぶが、ひとつでも合格していると評価の対象になることがある
どう活かす? 会計事務所や、企業の経理・財務部門などの業務に活かせる

USCPA(米国公認会計士資格)

資格の概要 米国各州によって認定される公認会計士資格。協定を結ぶ国でも、公認会計士として働くことが可能
どう活かす? 会計事務所や監査法人、金融機関での勤務、企業の経理・財務部門など。国際ビジネスコンサルティングなど海外での活躍の場も期待できる

MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)

資格の概要 エクセルやワードなど、マイクロソフトオフィス製品のユーザースキルを証明する資格。一般レベルと上級レベル(エキスパート)があり、転職には後者が有利
どう活かす? 事務の中途採用ではエクセルスキルが重視されるため、エキスパートレベルを持っていれば未経験からでも事務職へチャレンジする可能性が広がることも

国家資格キャリアコンサルタント

資格の概要 職業選びやスキルアップの相談に、助言・指導できる国家資格。学科・実技試験ともに合格し、名簿へ登録することで「キャリアコンサルタント」となる
どう活かす? 人材紹介会社のキャリアアドバイザーや、企業の人事として社員のキャリア形成支援に携われる可能性が広がる。営業職から人材紹介会社のキャリアアドバイザーに転身した例も

社会保険労務士

資格の概要 雇用など労働での問題や、社会保険や公的年金などを法律で解決する専門家
どう活かす? 企業の人事部門や、人事労務のコンサルティングなどのポジションへの応募でアピール材料となる。総務職から労務管理のポジションに転職成功した例も

中小企業診断士

資格の概要 中小企業の経営コンサルに携わる際に必要とされるスキルを問う国家資格。経済やSCM(サプライチェーン・マネジメント)、法務、財務・会計など、経営に関する幅広い知識が求められる
どう活かす? 社内外問わず、経営に関するコンサルティングで活用

法務系で転職する際におすすめな資格

法務職への転職では、法的リスクを察知し適切に対処できる「実務経験や知識・経験をもとにした判断力」が問われます。契約書の作成やコンプライアンス遵守など、企業の守りを固める専門知識を証明し、即戦力として評価されるための代表的な資格を紹介します。

なお、法務分野では、司法試験の受験経験があるだけでも、有利になることがあります。履歴書上に「資格」としては記載できませんが、自己PR欄でアピールしましょう。

ビジネス実務法務検定

資格の概要 企業のあらゆる場面で必要とされる法務知識を測る民間検定試験。2級以上では、外部専門家への対応や、実務知識に基づいた高度な判断が必要となる
どう活かす? ガバナンス強化や契約法務などの業務に活かせる知識の裏づけとなる。法務の実務経験が少なくても2級以上を保有していれば資格が重視される場合もある

行政書士

資格の概要 官公署への申請書類作成や提出代理業務、相談など行政手続きに関わる専門家資格
どう活かす? 企業のコンサルティングや法務のほか、遺言書や賃貸契約書の作成、自動車登録など幅広い分野で活躍できる。未経験でも行政書士事務所に転職成功した例もある

金融系で転職する際におすすめな資格

金融業界での転職では、高度な専門性と信頼性を担保する資格が大きなアドバンテージとなります。資産運用からリスク分析まで、特定の領域での専門知識を証明することで、専門職へのキャリアチェンジや年収アップなど、キャリアの幅を大きく広げることが可能です。

AFP資格

資格の概要 FPとしての知識を持った上で、適切な助言や提案ができる人に与えられる。研修を受けるには、FP2級や実務経験などが必須となる
どう活かす? 銀行や証券会社、生命保険会社などで知識を活かせる。メーカーの営業コンサルや医療機関の総務人事部などで活躍できることもある

日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)

資格の概要 株式市場や財務などを分析し、投資アドバイスを行うための資格
どう活かす? 資産運用会社(AM)への転職に有利

アクチュアリー

資格の概要 数学的観点から保険の評価を行う専門家。一般的な「アクチュアリー」は全試験を合格した「正会員」を指すが、「準会員」「研究員」でも有利になることがある
どう活かす? 保険会社などのアクチュアリー職で専門性を活かせる。有資格者が少ないため、他分野での需要がある

公認会計士

資格の概要 監査業務ができる唯一の国家資格。短答式、論文試験の後、実務補習(要2年以上の実務補助など)修了考査を経て取得可能
どう活かす? M&Aコンサル(FAS)や証券会社の運用などで活躍。税務や経営企画に携わるチャンスが増える

不動産関連で転職する際におすすめな資格

不動産業界や設備管理の現場では、法令で設置が義務づけられている「必置資格」が多く、保有しているだけで採用率が高まる可能性があります。実務に直結する専門技術を証明し、不動産業界で安定したキャリアを築くために有効な資格を確認しましょう。

宅地建物取引士

資格の概要 不動産取引に関する専門的な知識がある者に与えられる国家資格。試験合格後に、登録手続きが必要
どう活かす? 不動産会社での販売営業や賃貸管理のほか、建築会社での物件販売にも有効

電気主任技術者

資格の概要 電気設備の保守・運用を監督するための国家資格。高圧受電設備の点検など、設備管理に欠かせない専門性を示せる
どう活かす? 設備保全、ユーティリティ保全の技術力を証明する資格であり、高い評価につながることがある。品質管理エンジニアが電気主任技術者資格を取得したことで、ユーティリティ計画・保全のポジションに転職成功した例もある

1級建築士

資格の概要 建物の設計や工事監理を行う国家資格。案件規模の制限なく、あらゆる建築物の設計に携われる高度な技術の証明になる
どう活かす? 1級になると担当できる案件規模の上限がないため、設計事務所やゼネコン、住宅メーカー、デベロッパーなど大規模な設計に携われるようになる

管工事施工管理技士

資格の概要 空調や給排水などの配管工事の施工計画・管理を担う資格。ビルメンテナンスや建設現場の工程管理で重宝される
どう活かす? 管工事だけでなく、ビル全体の維持管理の職種(プロジェクトマネジメント、ビルマネジメントなど)でも、活躍できる可能性がある

電気工事士(1~2種)

資格の概要 電気工事の作業に従事するために必要な国家資格。施設の維持管理や設備の取りつけなど、幅広い現場で必須となる
どう活かす? ビルメンテナンスなどの施設メンテナンスの業務では持っていることが望ましいとされている

ボイラー・タービン主任技術者

資格の概要 発電所や工場のボイラー・タービンを管理する国家資格。エネルギー関連施設やプラントの保守に不可欠な専門資格である
どう活かす? プラント保全や管理など、プラント関連のメンテナンスには必要不可欠ともされる資格

医療系に転職する際に有利な資格

医療・ヘルスケア業界への転職では、特定の業務を行うために必須な資格が選考の大きなポイントとなります。専門知識を証明することで、ドラッグストアや薬局など、身近な医療現場での活躍の場を広げることが可能です。

登録販売者

資格の概要 一般用医薬品の販売に必要な専門知識を認定する国家資格。第2類・第3類医薬品を扱えるため、店舗運営の即戦力として重宝される
どう活かす? ドラッグストアや調剤薬局での勤務(第1類医薬品販売と、調剤業務は除く)に活かせる

【資格取得の注意点】活かせる資格は選び方が大切

dodaのキャリアアドバイザーへよく寄せられる相談として、「資格がないので、転職は難しいでしょうか」というものがあります。しかし資格があれば、必ずしも転職がうまくいくというわけではありません。資格取得を考える際に気をつけたいことを〈資格を取る意味〉〈資格の選び方〉〈取得のタイミング〉に分けて、ポイントを解説します。

ポイント1 資格を持っているだけでは転職成功にはつながらない

転職で重視されるのはあくまでも実務経験です。資格は「固有の専門分野の知識があること」「自己研鑽の努力ができること」を証明するもの。中途採用の選考で、あなたと同等の実務経験やスキルの人がいたときに、資格を持っている人が有利になるかもしれない、というレベルのアピール材料であることを忘れずにいてください。

「危険物取扱者免状」や「登録販売者」など、一部の専門分野では応募の際に必須となる資格もあります。募集要項に「有資格者歓迎」と記載されている場合には有利に働くこともあります。しかし、そのような場合を除けば、選考で資格のあるなしは基本的に関係ありません。

ただし、未経験の職種への転職など、実務経験で語れることが少ない場合には、専門的な知識を持っていることはアピール材料になるかもしれません。その際には、なぜその資格を取ろうと思ったのかなど、資格取得に対する意欲を伝えることが効果的です。

ポイント2 自分のスキルやキャリアパスに合った資格を選ぶ

やみくもに資格取得を目指すと、取得までに想定以上の時間がかかったり、努力して取得したのに実際の業務には活かせなかったということになりかねません。大切なのは、自分のキャリアプランや、なりたい姿に合わせた資格取得を目指すことです。

これまで業務で得た知識を深めてステップアップしたいのか、未経験だけど飛び込んでみたい業界・職種があるのか、自分のキャリアプランを起点に役に立ちそうな資格を調べ、目指すとよいでしょう。資格取得以前に「自分のキャリアの方向性で迷っている」という人は、下記の診断をチェックしてみてください。

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ポイント3 転職タイミングは資格の取得を待つ必要はない

「職務経歴書に書けるような資格を取ってから転職しよう」と考えている人もいるかもしれません。特に未経験分野に挑戦しようと考える際には、資格に頼りたくなることもあるでしょう。

しかし、転職活動で最も大切なのは「タイミングを逃さないこと」です。良い求人を見つけたら、資格のことをあれこれ考える前に、まず応募してください。転職活動と並行して、必要に応じて資格取得の準備を進めるとよいでしょう。

実際の選考では、資格よりも経験が重視されますが、資格があれば「強み」としてアピールにつながることもあります。とはいえ、資格取得は時間もお金もかかるもの。転職活動のためだけに取得するのではなく、自分が描く「キャリア像」を軸に、本当に取るべき資格を考えてください。興味のある分野を整理した上で、今後、必要になりそうな資格を検討することをおすすめします。

転職活動で資格を活かすには、応募書類の書き方にも工夫を

資格が取れた場合には、ぜひ履歴書や職務経歴書でもアピールしましょう。資格名だけでなく、現職や過去に活かせた経験があれば自己PR欄に必ず書きましょう。

その際は、「外国語の研鑽をしながら文献を読み解いた」「セキュリティの資格で得た知見を活かした提案ができた」など、どんな場面でどう活用できたか、具体的なエピソードがポイントとなります。実際の業務で、資格が活きた出来事を明確に伝えることができれば、採用側も業種にかかわらず、「うちではこのような仕事を任せられるかもしれない」と想像しやすくなるでしょう。

なお、履歴書や職務経歴書に資格を書く際には、省略せずに必ず正式名称で、グレード(等級)など細かな点まで記載してください。資格の名称は後々変わることがあるので、取得当時から変更がないかどうかも確認しましょう。

職務経歴書の「資格・免許」の書き方・例文と評価されるポイント

まとめ

資格が取れた場合には、ぜひ履歴書や職務経歴書でもアピールしましょう。資格名だけでなく、現職や過去に活かせた経験があれば自己PR欄に必ず書きましょう。

大切なのは、資格取得をゴールにするのではなく、自分が描きたいキャリアやありたい姿を軸に、本当に必要な知識を見極めることです。資格取得が自分には必要そうとなった方は、働きながら準備を進めるなど、タイミングを逃さずにアクションを起こしていきましょう。

dodaエージェントサービスは、あなたのありたい姿をていねいにひもときながら、転職活動のあらゆる場面で柔軟にサポートします。現在のスキルを深めるために必要な知識や資格は何か迷った場合はキャリアアドバイザーなど専門家に相談することも可能です。漠然とした不安がある方、まずは考えを整理したいという方も、ぜひ一度ご相談ください。

この記事を監修したキャリアアドバイザー

永田 絢香(ながた・あやか)

【経歴】 2013年4月~2022年4月の間、ファッションジュエリーブランドの販売員として接客販売業に従事。
その間7年ほど店長として自店舗の売り上げ管理業務やVMD、メンバー育成などを経験。
2022年6月からはパーソルキャリア株式会社で、キャリアアドバイザーとして主にITエンジニアの方々の転職をサポート。また、求人企業側の採用課題解決のためのサポートも行う。

【メッセージ】 私自身、異業種・異職種の完全未経験から転職をしており、「何かを変えたいけれど何をどう変えればいいのか分からない」という、一歩が踏み出せない不安な気持ちも経験してきました。
転職したことで以前よりも仕事が好きになれた経験を、いま転職を検討されている方々にもお届けできるよう、精一杯サポートします。

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