公益財団法人国際文化会館
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設立
- 1952年
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従業員数
- 57名
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平均年齢
- -歳
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公益財団法人国際文化会館
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仕事
社会貢献性の高い事業を支える/シンクタンク合併の変革期/実働7.5h/土日祝休/年休120日 ■ 仕事内容 国際文化会館の建替えプロジェクトに向け、 個人会員を中心とした寄付者と関係を深め、寄付企画をリードする役割です。 単なる“寄付集め”ではなく、寄付者とのパートナーシップをつくり、 社会的意義の高い寄付をデザインする企画職です。 ■具体的には 寄付者向けイベントやキャンペーンの企画・運営 寄付者のニーズ把握(面談・アンケートなど)と分析・改善 寄付募集の企画書・マーケティング資料・提案書作成 メール・電話・対面での寄付者フォロー └ 寄付の活用状況の報告・関係構築 建替えプロジェクトに連動した寄付スキームの企画・実行 上位ファンドレイザーと連携し、将来はチームを牽引する役割 ■組織について 国際問題・哲学・ガバナンス・アートなど、専門スタッフが集まる少数精鋭の組織です。 寄付担当は 事務局長直下 or プロジェクトオーナー配下の重要ポジション 広報・経理・プログラム部門と連携し、組織全体でプロジェクトを推進 シンクタンク合併・新研究所立ち上げに伴い、“安定 × 変化”のどちらもあるフェーズです。 ■魅力 (1) 社会の発展に直結する“寄付を企画する”仕事 国際問題、哲学、ガバナンス、芸術文化交流など 社会課題に貢献する寄付プロジェクトを、自ら企画できます。 (2) 70年以上の歴史 × 建替えプロジェクトという大舞台 老舗の信頼基盤を活かしつつ、 ベンチャーのようなスピード感で進む大規模プロジェクトに携われる。 (3) 金融・法人営業経験がフルに活かせる 対人折衝、課題整理・提案力、富裕層対応などこれらが全て、寄付企画に直結します。 (4) 富裕層・国際的な寄付者とのネットワークが構築できる 日本でも希少な、グローバルでインテリ層の寄付者と接点が持てる環境。 (5) 多様な専門家と協働し、自分の“関係構築力”を武器に成長できる 国際文化会館のミッションに共感する人材と働ける刺激的な環境です。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>650万円~900万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):433,333円~666,667円固定残業手当/月:108,334円~166,667円(固定残業時間30時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月給>541,667円~833,334円(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
■業務内容: 国際文化会館内「地経学研究所(IOG)」の新興技術グループに所属し、AI、量子、サイバー、通信、バイオ、フュージョンエネルギー等の新興技術を軸に、地経学・経済安全保障の観点から政策研究と発信を行うポジションです。 ■業務詳細: ・新興技術分野における政策研究(企画立案、文献・データ調査、インタビュー等) ・レポート、ブリーフィングペーパー、政策提言文書の執筆 ・有識者会合、ラウンドテーブル、国際会議等の企画・運営 ・行政機関、国際機関、企業等へのアウトリーチ・意見交換 ・国内外メディアやイベントでの発表、情報発信への協力 研究所長・研究主幹・新興技術グループ長のもと、グループのコアメンバーとしてテーマ設定やプロジェクト推進をリードいただきます。 ■組織構成: IOGには「中国」「経済安全保障」「欧米」「国際安全保障秩序」「新興技術」の5グループがあり、少数精鋭の研究者・フェロー・リサーチアシスタントで構成されています。本ポジションは新興技術グループ所属ですが、他グループとの協働プロジェクトも多く、省庁・国際機関・企業・大学の専門家を交えたネットワーク型の研究スタイルが特徴です。 ■ポジションの魅力: ・民間・独立系シンクタンクとして、政府内の議論に縛られず、地経学・経済安全保障の観点から新興技術政策を立案・提言できます。 ・国家公務員や国際機関職員として培った知見を、国内外の政策形成に影響を与える形で活かすことができます。 ・国際文化会館とIOGのネットワークを通じ、各国政府関係者、国際機関、グローバル企業トップ、研究者等とのコネクションを構築可能です。 ・少数精鋭の研究組織のコアメンバーとして、研究だけでなくプロジェクト設計・運営にも関わり、政策と実務をつなぐダイナミックな経験ができます。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>500万円~900万円<賃金形態>年俸制<賃金内訳>年額(基本給):5,000,000円~9,000,000円<月額>416,666円~750,000円(12分割)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
■業務内容: 国際文化会館(IHJ)の「社会に向けた声」を形にするポジションです。国際政治・地経学・AIと安全保障・哲学・アートなど多様なテーマを、国内外の読者に伝わる言葉へ翻訳していただきます。 ■業務詳細: ・ファンドレイジング関連メッセージの企画・ライティング・編集 ‐ プログラム/施設等への寄付の趣旨や意義を、読者の行動につながるストーリーとして構成 ‐ ブランドミッションに沿ったトーン&マナー設計と、表現の統一 ‐ 寄付者が選択しやすいパンフレット、Webコピー等の制作 ・レポート編集 ‐ 研究員が執筆した専門レポート(地政学、地経学、AI・安全保障など)を、一般読者向けに再構成 ‐ 見出し・リード・図版などを用いて、要点が直感的に伝わる構造へ編集 ・その他の編集/ライティング ‐ Webサイト、メールマガジン、SNS等のテキストコンテンツ制作(SEOを意識した原稿含む) ‐ ホワイトペーパー、冊子、年次報告書など紙媒体のライティング・編集 ※入社初期はメッセージング・レポート編集が中心です。中期以降は、コンテンツ戦略や企画段階から関わっていただく想定です。 ■組織構成: マーケティング責任者直下の新設マーケティングチームへの配属です。コンテンツ作成チームの一員として、研究所(アジア・パシフィック・イニシアティブを含む)、各プログラム担当、ファンドレイジング担当と密に連携しながら、IHJ全体の情報発信を担います。少数精鋭で、編集者/ライターが企画に踏み込むことが歓迎される環境です。 ■企業の魅力: ・1952年設立、世界最大規模の慈善団体ロックフェラー財団等の支援を受けて生まれた国際文化交流機関で、「自由で、開かれた、持続可能な未来」に直結するテーマ発信に携われます。 ・日本を代表する独立系シンクタンクとの合併により、地経学・安全保障など世界の議論の最前線にある知を、社会へ橋渡しする役割を担えます。 ・「役に立つコンテンツを、社会的意義の高い文脈で発信したい」編集者・ライターにとって、自身のスキルを活かしながら、国内外へのインパクトを実感しやすいポジションです。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>650万円~1,200万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):433,333円~822,500円固定残業手当/月:108,334円~177,500円(固定残業時間30時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月給>541,667円~1,000,000円(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
■業務内容: 先端技術と安全保障をテーマとする新規プロジェクトで、「0→1」の立ち上げをリードいただくプログラムオフィサーです。ファンド/VC等で培った企業・マーケット視点を活かし、事業計画の実行からマネタイズモデル構築まで一気通貫で担っていただきます。 ・事業計画の具体化・実行(KPI設計、ロードマップ策定、進捗管理) ・会員ターゲット(企業・金融機関等)へのアプローチと関係構築 ・マネタイズモデル/提供価値(会員制プログラム等)の企画・検証 ・研究会・国際シンポジウムの企画・運営・広報 ・海外研究者・登壇者との調整(英語でのメール・オンライン会議など) ・契約・支払・旅費精算等の事務手続き ・Web更新、広報資料作成(PowerPoint / Excel / Word / Canva等) ・データベース管理、メール配信などのシステム運用 ■組織構成: 本ポジションは、地経学研究所および経営管理本部と連携しながら、新たな収益・事業の柱をつくる役割を担います。研究員・プログラムオフィサー・管理部門・広報が少数精鋭で連携し、意思決定スピードが速いのが特徴です。シンクタンク機能と実務的な事業推進機能が近い距離にあり、知とビジネスを橋渡しするポジションです。 ■ポジション/企業の魅力: ・1952年設立、ロックフェラー財団等の支援を受けて発展してきた国際文化交流団体の一員として、「先端技術×安全保障×地経学」という最前線テーマの新規事業を0→1で創れます。 ・地経学研究所では、経済安全保障や技術覇権などグローバル課題に対し、国内外の専門家と連携して分析・発信を実施。各界リーディングカンパニーと対話しながら、社会的意義とビジネスを両立するモデルづくりに挑戦できます。 ・シンクタンクとの合併・研究所新設を経た「事業拡大の転換期」において、安定基盤の上でスタートアップ的な裁量とスピード感を持って事業立ち上げを推進できる環境です。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>550万円~750万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):423,733円~577,800円固定残業手当/月:34,600円~47,200円(固定残業時間10時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月給>458,333円~625,000円(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
~「公共性の高い分野×グローバル×マーケティング組織立ち上げ」という希少なチャレンジに、責任者としてフルスタックで関われるポジション~ ■職務内容: 国際文化会館(IHJ)のマーケティング責任者として、プログラム部門と会館全体の広報・ブランディングを一元化し、新設マーケティング部門のヘッドをお任せします。 会員のリテンションよりも、新規の有力な海外支援者・パートナーの獲得に重点を置き、「国際文化交流×シンクタンク」というユニークな価値を国内外に発信していただきます。 ■職務詳細: ・全体マーケティング/ブランディング戦略の策定・実行 ・プログラム部門・会館機能(宿泊、レストラン、ライブラリー等)の広報活動の統合・最適化 ・海外の関係者・文化人・財団・企業等に向けたブランド発信(英語でのコミュニケーション含む) ・新規事業や寄付者向け提案資料(ホワイトペーパー、ケーススタディ等)の企画・制作ディレクション ・デジタルマーケティング(ウェブ、SNS、メールマーケティング等)の戦略立案と実行管理 ・国内外メディアとの関係構築、パブリシティ戦略の立案 ・マーケティングチームの立ち上げ・マネジメント(体制設計・採用への関与含む) ■組織構成: シンクタンク(地経学研究所)や各プログラム部門、会館運営部門が併存するユニークな組織構造です。本ポジションは理事長・事務局長と近い距離で、プログラム責任者、ファンドレイジング担当、広報担当と連携しながら、マーケティング機能を横串で統合します。リブランディングと新規マーケティングを同時に推進する「全社横断のハブ」として位置づけられます。 ■企業の魅力: ・1952年設立、ロックフェラー財団などの支援を受けて発展してきた国際文化交流団体として、国際問題・哲学・ガバナンス・地経学・芸術文化を横断する希少なブランドを、自ら再定義・発信できます。 ・70年以上の歴史と信頼を持ちながら、シンクタンクとの合併・研究所新設により“第二創業期”のような転換期にあり、リブランディングのインパクトが非常に大きいフェーズです。 ・各界リーディングカンパニーや海外の文化人・研究者・政策担当者と接点を持ち、公共性の高いブランドをグローバルに育てる経験ができます。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>700万円~1,200万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):539,233円~924,500円固定残業手当/月:44,100円~75,500円(固定残業時間10時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月給>583,333円~1,000,000円(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
■業務内容: 国際文化会館(IHJ)の法人プログラム会員の新規開拓・関係維持に関する戦略立案から実行までをリードいただきます。法人会員が、六本木の施設利用や国際交流プログラムを通じて最大の価値を得られるよう、パートナーシップチームを率いていただくポジションです。 ■業務詳細: ・ターゲット企業/団体の選定、アプローチ戦略の策定・実行 ・法人パートナーシップ戦略の立案、提案資料作成、契約交渉 ・法人向けイベント/セミナーの企画運営(ネットワーキング、ラウンドテーブル等) ・法人会員のニーズヒアリング、利用状況の分析とサービス向上策の提案 ・プログラム部門と連携した、新たな法人向けプログラム・メニューの設計 ・パートナーシップチームのマネジメント、目標設定・進捗管理 ・KPIモニタリング、法人プログラムの分析と改善提案 ■組織構成: 国際問題、ガバナンス、哲学、芸術文化など各プログラム担当と、法人・個人向けのパートナーシップ機能が連携して事業を推進しています。本ポジションは、パートナーシップチームのリーダーとして、プログラム部門、広報、企画、経営層と密に連携しながら、法人セクターとの橋渡し役を担います。少数精鋭のため裁量が大きく、意思決定のスピードも速い環境です。 ■企業の魅力: ・国際問題、哲学、ガバナンス、アジア太平洋地域での対話・政策研究、芸術文化交流など、社会的インパクトの大きい活動を企業の力と結びつける役割を担えます。 ・国際情勢の変化に即応した良質なプログラムを内側から創り、社会的意義を実感しながらキャリアを築くことができます。 ※法人プログラム会員とは国際文化会館(IHJ)の法人プログラム会員は、国際的な文化交流・知的活動を支援する非営利団体の会員組織です。企業・団体が加盟し、東京・六本木の施設(宿泊、レストラン、宴会場、ライブラリー)を会員料金で利用できるほか、国際交流プログラムへの参加や、海外の提携クラブの利用など、質の高いネットワーキングの機会が得られます。 ■配属先情報 各プログラム概要はこちら→https://ihj.global/programs/ 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>1,000万円~1,200万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):690,900円~822,500円固定残業手当/月:149,100円~177,500円(固定残業時間30時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月給>840,000円~1,000,000円(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
■業務内容: 当会館の個人会員を中心とした寄付者の方々と信頼関係を築き、会館建替えに向けた寄付金集めをリードいただきます。(在宅ではなく原則出社となります) ■業務詳細: ・寄付者向けイベント/キャンペーンの企画・運営(少人数のラウンドテーブルから100名規模のイベントまで想定) ・寄付者インタビューやアンケートを通じたニーズ把握・満足度向上施策の立案 ・寄付金募集に向けた企画書・プレゼン資料・ウェブ掲載文面等の作成 ・メール・電話・対面での寄付者コミュニケーション、活動報告、レポート作成 ・会館建替えプロジェクト全体の進捗に合わせた寄付戦略の立案・実行 ■組織構成: 国際問題、哲学、ガバナンス、アートなど各プログラムを担当する少数精鋭の専門チームで構成されています。寄付金担当は、事務局長直下またはプロジェクトオーナーのもとで、プログラム担当・広報・経理と連携しながら業務を進めます。財団全体としても風通しがよく、部署を横断したコミュニケーションが活発な環境です。 ■企業の魅力: ・国際問題や哲学、ガバナンス、アジア太平洋地域での対話・政策研究、芸術文化交流など、社会的意義の高いプログラムを通じて“社会の発展”に直結する仕事ができます。 ・70年以上の歴史と信頼を持ちながら、ベンチャー企業のようなスピード感で新しい企画に挑戦でき、事業の根幹づくりに関われます。 ・各界リーディングカンパニーや第一線の研究者・アーティストとのネットワークが広がる、他にはないポジションです。 ・国際情勢の変化に即応したプログラムづくりを行う専門家が多数在籍しており、その知見に日常的に触れながら、自身の視野・スキルを大きく伸ばせます。 ■配属先情報: 各プログラム概要はこちら→https://ihj.global/programs/ 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>1,000万円~1,200万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):690,900円~822,500円固定残業手当/月:149,100円~177,500円(固定残業時間30時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月給>840,000円~1,000,000円(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■昇給年1回(6月)■業績評価によりインセンティブ支給実績あり賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
【創立70年+合併の転換期/多様な収益源と社会貢献性/財務・経営企画へも挑戦可能な経理マネージャー候補ポジションです】 ■業務概要 当会館は70周年を迎える国際的な知の交流拠点として活動する公益財団法人です。本ポジションは、決算業務や日常経理業務の統括を担い、財務・経営企画分野へのステップアップも目指せる経理マネージャー候補の役割です。日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併による新体制のもと、経理チームを統括し、組織の変革期を支える重要なポジションです。 ■業務詳細 1. 決算業務全般: 月次・四半期・年次決算の主導/財務諸表や決算報告資料の作成(理事会・所轄官庁/監査法人対応含む、税理士事務所、監査法人との連携 2. 日常経理業務の統括: 会計ソフトを活用した仕訳・伝票処理、債権債務管理、入出金管理などの監督/宿泊・レストラン・会員費・寄付金等、多様な収益源の取りまとめ/経理チーム(スタッフ2名)の指導・育成、業務効率化 3. 管理会計・財務戦略: 予算策定・予実管理(差異分析、改善提案/資金繰り・投資戦略の策定サポート/将来的な経営企画との連携、成長戦略の策定参加 4. 組織改革・IT導入促進: 合併後の新体制に合わせた経理プロセス再構築・内製化の推進/会計システムやホテル管理システムの自動化・連携強化(Excelマクロ、API連携など) 5. コーポレートガバナンス・コンプライアンス強化: 公益財団法人としての適正な財務・会計処理、法令遵守体制の整備/内閣府等の行政対応、各種補助金・助成金の管理 ■組織構成 経理チームは少数精鋭で2名のスタッフが在籍。部門を超えた連携が活発な職場です。 ■業務の魅力 合併による新体制で変革をリードできるやりがいや、多様な財源管理を経験できる点が特徴。財務・経営企画へのキャリアパスが開かれ、社会貢献度の高いミッションに取り組めます。 ■就業環境 完全週休2日制・年間休日120日、在宅勤務制度も導入し、働きやすさを重視しています。 ■想定されるキャリアパス 経理マネージャーとして実績を積み、財務戦略や経営企画分野へ挑戦する道も開けています。 ■企業の特徴/魅力 国際的な政策提言・研究交流・社会貢献の最前線で、安定と挑戦を両立できる組織です。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>800万円~1,200万円<賃金形態>年俸制<賃金内訳>年額(基本給):8,000,000円~12,000,000円<月額>666,666円~1,000,000円(12分割)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>年収は経験・能力を考慮のうえ決定。昇給年1回、インセンティブ賞与実績あり。賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
仕事
社会貢献性の高い事業を支える/シンクタンク合併の変革期/実働7.5h/土日祝休/年休120日/財務・経営企画へのキャリアパス有 ■ 業務内容 経理部門のリーダー候補として、月次・年次決算を中心に実務を担いながら、組織変革期における経理体制強化や業務改善にも取り組んでいただきます。将来的には、経理マネージャーや財務・経営企画へのキャリアステップも目指せるポジションです。 ■ 具体的には <主担当業務> ・月次/年次決算業務(財務諸表作成、税理士・監査法人対応) ・仕訳、入出金管理、債権債務管理などの日常経理 ・多様な収益源の管理(ホテル・レストラン、会員費、研究プロジェクト、寄付金 など) ・予算策定・予実管理、簡易な財務分析 ・Excel/会計システムを用いた業務効率化(テンプレ作成、データ整備 など) <将来的にお任せする業務> ・資金繰り管理、投資方針検討など財務戦略の補佐 ・経理プロセスの再構築、会計・ホテル管理システムの導入/自動化推進 ・経理チームのマネジメント(業務設計・育成・評価) ■ 組織構成 経営管理本部の一員として、経理チームはスタッフ2名の少数精鋭。 ホテル・レストラン・研究プロジェクト・ファンドレイジングなど多様な事業部門と関わり、数字を通じて事業全体を理解できる環境です。 ■ 就業環境 完全週休2日制・年間休日120日。 在宅勤務(週1日程度)も可能で、ワークライフバランスを大切にしながら専門性を高められます。 ■ このポジションの魅力 ・創立70年以上の公益財団×シンクタンク合併による“変革期” 経理の立場から組織づくり・仕組み改善に携われます。 ・多様な収益構造の会計を経験できる希少な環境 ホテル・レストラン売上、研究費、寄付金など多様な財源を扱うことで、一般企業では得にくいスキルが身につきます。 ・キャリアの広がりが大きい 経理リーダーとしてスキルを磨き、将来は経理マネージャー、財務、経営企画へとキャリアアップ可能。 ・社会貢献性の高い事業の根幹を支える仕事 国際交流・政策研究・文化事業の基盤を数字面から支えられるポジションです。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:無
最寄り駅
麻布十番駅、六本木駅、六本木一丁目駅
給与
<予定年収>600万円~800万円<賃金形態>年俸制<賃金内訳>年額(基本給):6,000,000円~8,000,000円<月額>500,000円~666,666円(12分割)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>年収は経験・能力を考慮のうえ決定。昇給年1回、インセンティブ賞与実績あり。賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。
出典:doda求人情報
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