公益財団法人全日本空手道連盟
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公益財団法人全日本空手道連盟の過去求人情報一覧
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仕事
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【文科省・日本スポーツ協会公認の“伝統空手”国内唯一の統括団体/公益財団法人全日本空手道連盟の人事・総務募集◎ナショナルチーム強化や全日本選手権をバックオフィスから支え、公共性の高い環境で幅広い管理部門キャリアを築けます】
■職務内容:
当連盟の人事・総務担当として、組織運営を支えるバックオフィス全般をお任せします。
■職務詳細:
1.人事業務:
・人事マニュアルの作成
・給与計算
・労務管理
・福利厚生
2.総務業務:
・日本空手道会館の運営/管理
・理事会、評議員会の事務局
・役員秘書業務
・定款および諸種規程の管理、登記等に関すること
・公印/機密情報、並びに、財産の管理
・電話対応、来客対応、郵便物対応など
■企業の魅力:
・「伝統空手」の国内統括団体として、文部科学省・日本スポーツ協会から認められた唯一の競技連盟であり、公益財団として高い公共性と社会的信頼を有しています。
・全日本選手権や国際大会、日本代表選手の強化・派遣、段位認定・指導者育成、学校教育との連携、デジタル配信など、事業が多岐にわたるため、人事・総務として関わる業務も幅広く、キャリアの厚みが増す環境です。
・競技現場を支える「縁の下の力持ち」として、組織基盤を整えることが、日本代表の活躍や青少年の健全育成につながる実感を持てます。
変更の範囲:無
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対象
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学歴不問
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勤務地
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<勤務地詳細>本社住所:東京都江東区辰巳1-1-20 日本空手道会館勤務地最寄駅:(東京メトロ)有楽町線/ 辰巳駅受動喫煙対策:その他(■禁煙(敷地内/屋内))変更の範囲:無
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最寄り駅
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辰巳駅、東雲駅(東京都)、豊洲駅
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給与
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<予定年収>400万円~580万円<賃金形態>月給制■以下は想定月収です■月収×12ヶ月+賞与3~7.5ヶ月分<賃金内訳>月額(基本給):266,700円~297,500円<月給>266,700円~297,500円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■上記は理論年収です■残業手当:別途支給■昇給:年1回■賞与(実績):有/年2回・給与:3~7.5ヶ月分・昨年度実績:計5ヶ月分/年(5ヶ月分を基準に0.6~1.5の係数が掛かる)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
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事業
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■事業内容: ・空手道の普及、振興・主な活動内容:1.各種大会の主催/運営/後援:・日本の空手道界の頂点に位置する「全日本空手道選手権大会」を1969年に初開催。現在でもこの大会は毎年12月に開催され、その年の空手道日本一を決定する大会として定着し、全国の優秀な選手たちがこの大会を目標として日々の研さんに励んています。また国内で開催される様々な空手道の大会において、JKFが後援/協力しています。2.技術資格の認定/管理/運営:・審判員資格、指導員資格、公認段位などの資格制度を整備し、その認定/管理/運営を行っています。審査会や講習会などのを定期的に開催し、これらの場を通じて人材育成、技術向上に努めています。3.日本代表チームの編成と選手強化:・競技レベルの向上のために、全国の将来性に富む選手の中から強化選手を指定、定期的に強化合宿を開催しています。国際大会に際しては、これらの強化選手により日本代表チームを編成し、出場しています。4.会員制度の維持/管理:・JKFは日本を代表する空手組織として国内の空手界を管理し、会員制度を通じて個々の空手愛好家を統括しています。JKF会員は国内において、選手や資格の有資者として、公的な活動を行うことができます。■会社特徴:・内閣府認可の競技団体として、空手道の普及/振興を行う、空手道の統括団体です。■公益財団法人 全日本空手道連盟(JKF)とは:・昭和39年、公益財団法人 全日本空手道連盟(以下JKF)は日本の空手道に統一的な秩序をもたらすことを目的に結成されました。それ以来、日本スポーツ協会への加盟および国際スポーツ大会への参加などにより国際体育の一環としての空手道の地位を確立、また試合制度の整備や競技ルールの改訂など、空手道の発展のための環境づくりにいそしんでまいりました。そしてまたJKFは、空手道が人類と社会に貢献するスポーツであるために、さまざまな活動を進めております。
出典:doda求人情報
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