株式会社池田泉州銀行
マッチングしやすいおすすめ求人とは
あなたの登録情報(職種・勤務地など)と求人企業が設定した応募歓迎条件が合致すると求人に「マッチングしやすいおすすめ求人 ※1」と表示されることがあります。
マッチング成立とは
あなたの登録情報(職種・勤務地など)と、「気になる」をした求人企業が設定した応募歓迎条件が 合致すると「マッチング成立 ※1」が届くことがあります。 「マッチング成立」のお知らせは、dodaサイト上への自動通知(※2)、およびマッチング成立お知らせメールでご案内します。
※1「マッチングしやすいおすすめ求人」並びに「マッチング成立」は、書類選考の通過、面接、および内定を保証するものではありませんのであらかじめご了承ください。
※2 気になるリスト、希望条件にマッチした求人一覧、求人情報の検索結果一覧などで確認できます。
希望条件にマッチした求人とは
あなたが保存した希望の条件(「職種」「勤務地」「年収」)に合致した求人が表示されます。
株式会社池田泉州銀行の過去求人・中途採用情報
募集している求人が 15件あります!
株式会社池田泉州銀行の 募集が終了した求人
M&Aアドバイザリー/未経験歓迎/年間休日実質132日以上
- 正社員
- 転勤なし
- 5名以上採用
<入社後1年間しっかり育成◎>企業と企業をマッチングする、M&Aアドバイザリー業務全般
具体的な仕事内容
経営者の高齢化や、後継者不在による廃業リスクなどの悩みを抱える企業に対して、M&Aアドバイザリー業務を提供します。
■具体的な業務の流れ
▽M&Aによる譲渡ニーズの発掘
▽企業価値の算定や譲渡条件を整理し、M&Aによる解決策を提示
▽適切な買手候補企業を選定
▽M&Aの条件調整・各種手続きのサポート
▽成約後のアフターフォロー
■Q&A
Q.M&A業務が未経験でも大丈夫?
銀行・信用金庫でのご経験はフルに活かせます。企業オーナーとの関係構築力、企業の課題を見る力、決算書・事業内容を読み取る力などは、M&Aの業務でもすぐに使えるスキルです。
Q.入社後の流れは?
入社後1年間は業績目標がありません。未経験者の方はOJTを実施。先輩のフォローを受けながら業務の流れを掴みましょう。M&Aの知識もイチから学べるのでご安心ください。
Q.業務における強みは?
銀行の取引先情報が閲覧でき、顧客ニーズを把握した上でアプローチすることが可能です。銀行の看板によってお客様から信頼感を得られやすいのも強みの1つです。
Q.仕事のやりがいは?
譲渡側と譲受側、それぞれの課題に対して適切な支援を行い、双方の成長に貢献できることが魅力です。
■ここがPOINT
◎業界トップクラスの実績!
2006年からM&Aアドバイザリー業務を提供しており、累計支援実績は250組以上。培ってきたノウハウを強みとして、大手M&A仲介会社の支援件数が担当者1名あたり年間約1~2件のところ、当行では年間約5件の支援を行っています。
◎キャリアの幅が広い!
M&Aのスペシャリストを目指すことはもちろん、ファイナンスや経営コンサルティング、人材ソリューションなど、様々な専門領域でキャリアを築くことができます。年に2回以上のキャリアカウンセリングも行っています!
◎働きやすさも抜群!
休暇も取得しやすい環境で、連休を取得して旅行を楽しむメンバーも。ワークライフバランスを大切にできます。
チーム/組織構成
◆風通しの良さに驚いた!
当行全体がとても温かい雰囲気であり、銀行と聞いてイメージするような堅苦しさは一切ありません。一般的にM&Aアドバイザリー業務は個人プレーになりがちですが、私たちは職場内で情報を共有してお互いをサポートしています!
【学歴不問/業種未経験歓迎】銀行・信用金庫での法人営業経験 またはM&A業務の経験をお持ちの方
【必須要件】
下記いずれかのご経験をお持ちの方
■銀行・信用金庫での法人営業経験
OR
■M&Aに携わる業務経験
<こんな方はぜひご応募ください!>
◎お客様の真の課題解決に関わりたい方
融資業務だけでは解決できない“事業承継や事業領域の拡大等”のご相談に、M&Aという選択肢で応えることができます!
◎ご経験や知識を活かしながら、専門職としてのキャリアを築きたい方
M&A以外にも、様々な専門性を磨けるキャリアの選択肢があります!
<こんな方は経験を活かせます!>
◎経営者との折衝経験
◎企業の課題を見る力
◎決算書・事業内容を読み取る力 など
<求める人物像>
M&Aアドバイザリー業務はお客様の課題に対して幅広いアプローチが可能です。目の前のお客様に対して「力になりたいけど今の自分では難しい…」と歯痒さを感じている方は、ぜひご応募ください。
【梅田勤務/転居を伴う転勤なし/在宅勤務可】
■大阪府大阪市北区豊崎3-19-3 PIAS TOWER 9F
<アクセス>
・御堂筋線「中津駅」より徒歩2分
・阪急線「大阪梅田駅」より徒歩7分
※受動喫煙対策あり(屋内喫煙所あり)
◆池田泉州M&Aソリューション株式会社への在籍出向です◆
・企業名:池田泉州M&Aソリューション株式会社
・本社住所:大阪市北区茶屋町18-14
・事業内容:M&Aアドバイザリー業務
■8:40~17:40(所定労働時間8時間 休憩60分)
<フレックスも選択可能!>
■フレックスタイム制
フレキシブルタイム/6:30~10:00、14:00~22:00
コアタイム/10:00~14:00
■平均残業時間
20時間
~30時間(月平均24.0時間/2025年度実績)
正社員
■試用期間3カ月(待遇に変更はありません)
■月給330,000円~981,000円
※経験・スキル考慮して決定します
★安定した収入
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
固定給を高い水準で支給しているため、月の給与の変動は少なく、安定した収入を得られます。
★1年目は業績目標がありません
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
入社後1年間は収益目標を設けていません。
2年目以降の成果につながるM&Aアドバイザリー契約の獲得に向けた行動・プロセスが評価項目となります。
先輩のサポートを受けながら基礎から実務を学び、着実に成果を出せる力を身につけることができます。
■賞与
年2回
(6月、12月)
■昇給
年1回
(7月)
■入社時の想定年収
年収600万円
~1,400万円
■社員の年収例
■年収1100万円(月給80万+各種手当+賞与)
■年収970万円(月給55万+各種手当+賞与)
■年収760万円(月給40万+各種手当+賞与)
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■家族手当
■昼食手当
■退職金制度
■確定拠出年金制度
■従業員財形貯蓄制度
■従業員持株制度
■住宅融資
■厚生貸付
■会員制福利厚生メニュー
■保養所
■スポーツ施設
■リモートワーク可
◆教育制度・資格取得補助
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◎行内研修(階層別研修、業務別研修、トレーニー制度など)
◎行外研修(他行派遣研修、地銀協派遣研修、各種セミナー派遣)
◎行外トレーニー制度
◎公的資格取得奨励金制度
<年間休日>
120日
+取得推奨休暇12日=実質132日以上
<休日・休暇>
■完全週休2日制
(土日)
■祝日休み
■年末年始休暇
■GW休暇
■慶弔休暇
■有給休暇
■産前・産後休暇
(取得実績あり)
■育児休暇
(取得実績あり)
■介護休暇
(取得実績あり)
■看護休暇
■ミニ連続休暇
■特別休暇(有給休暇とは別に年間7日付与)
★5日以上の連続休暇OK!
近年、中堅・中小企業における経営者の高齢化ならびに後継者不在による廃業リスクが、地域経済や雇用の持続に大きな課題をもたらしています。後継者不在のため、黒字であるにもかかわらず倒産する企業も珍しくありません。
円滑な事業承継や企業の持続的な発展を支援する仕組みが強く求められており、そんな社会課題解決のため、当行はM&Aアドバイザリー業務を提供しています。
M&Aは片側の企業の利益ではなく、双方の成長を生み出すものです。例えば、譲渡側にとっては後継者問題の解決や、人材不足の解決等につながり、譲受側には新たなノウハウを最短スピードで得るなど。多くの企業を成長へと導き、社会課題の解決に繋がります。
8:40 出社
8:40~9:00 メールチェック
9:00~11:00 TMや税理士事務所等のネットワーク先を訪問し、譲渡案件を開拓
12:00~13:00 昼食
14:00~15:00 トップ面談(譲渡側と譲受側の引き合わせ)に同席
16:00~17:40 候補先リストや企業価値評価資料等の作成
17:40 帰社
※1日の商談数は2~3件程度
◆リード獲得の難易度が低い
部署によって異なりますが、銀行の営業担当者が案件をトスアップしてくれたり、銀行の取引先に対して池田泉州銀行の名前を使ってリーチができるため、同業他社と比較し新規開拓のハードルが低いです。
当行ではキャリアの選択肢は1つではありません。銀行内でのさまざまなキャリアに進むことも可能です。
例えば…
◆M&Aアドバイザーとして最前線で活躍し続ける
◆PMI※(M&A後の統合支援)を担当する
◆事業者支援・経営コンサルティング分野で、企業の成長戦略に深く関わる
◆人材・HRソリューション分野で、経営課題としての人材支援を行う
◆海外ビジネス・クロスボーダー分野で、海外展開や国際金融に携わる など
※M&A後の統合の円滑化、アフターフォロー
“銀行”という組織に所属しているからこそのキャリアを歩むことができます。
株式会社池田泉州銀行の 募集している求人
全15件
出典:doda求人情報(2026年6月時点)
