[掲載情報は2013/02/20(水)時点の求人情報です] 求人コード3000508362
事業内容
医療機器及び医薬品、医薬品原料などの製造、輸入及び販売
所在地
〒108-0074 東京都世田谷区用賀4-10-2
設立
1991年10月
代表者
代表取締役社長 野田 良
従業員数
1490名(グループ連結)
資本金
4億8558万円
※掲載終了
※この求人情報は、既に掲載が終了しています。

気になるリストに保存しました「気になるリストへ」のボタンから
気になるリスト一覧へ移動できます

募集要項 ※この求人情報は、既に掲載が終了しています。掲載されていた時点での求人情報の概要を確認することができます。

募集背景
★事業拡大を見据えた新規増員募集!

年間売り上げ116億ドル(2012年度)のグローバルヘルスケアカンパニーである
コヴィディエンは、医療機器・医薬品・医薬品原料の
開発・製造・販売事業を展開。世界70カ国以上に社員4万3000名を有し、
140カ国以上に製品を販売しています。

グローバルヘルスケアカンパニーとしての存在を確立する当社は、
ここ5年で研究開発費を倍増させ、革新的な製品を医療の現場に提供してきました。
今後も複数の新製品発売が見込まれており、
事業拡大を見据えた営業体制の強化を図っています。

売上高1兆円を誇る世界的医療機器メーカー

グローバルで4万1000名の社員を擁し、140カ国に製品を提供。
1兆円規模の売上高を誇るヘルスケアのトップメーカーです。
日本においても、最先端の技術を駆使した革新的製品の投入で
今後も持続的な成長性が期待されます。

仕事内容

経理業務(一般会計)全般、社内管理、業務改善などをお任せします。

具体的な仕事内容
【業務内容】
◎USGAAPおよび日本法令両方に則った経理業務。
主に買掛金について自社の全経理業務の維持管理。
◎財務レポートの作成、および分析。
◎月末、四半期末決算のスケジュール管理。
◎社外・社内監査への対応。
◎適切な社内管理(Soxコンプライアンスを含む)の確保。
◎情報システムを利用した効率的なビジネスプロセスの確立、等。
※経理システムは、“JD Edwards”を導入しています。

■組織体制について
財経部は3つの部(経理部、FP&A、財務・インターナルコントロール)から
構成され、現在22名が所属しています。
経理部は、一般会計課と販売会計課の2つの課で構成されており、
今回配属を予定しているのは一般会計課となります。

公平な評価と幅広いキャリアパス

年に1度行っているプロファイル面談にて、
短・中・長期的なキャリアの希望について上長と話し合う機会があります。
当部門においては、大体2〜3年ごとに「一般会計→販売会計」など、
経理部内でローテーションを実施。本人の希望や適性によっては
経理から財務など、経理の枠を越えたローテーションも可能です。

対象となる方

【大卒以上】経理業務経験を3年以上お持ちの方

【必須条件】
・経理業務経験3年以上
・日商簿記2級以上
・基本的なOAスキル(エクセル、ワード、アクセス等)
・英語を使用することに苦手意識のない方

勤務地

〒158-8615
東京都世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエア タワー16階

★アクセス/東急田園都市線 「用賀駅」直通

勤務時間
9:00〜17:15 (所定労働時間:7時間15分)
※平均残業時間は月間20〜40時間程度となっています。
雇用形態

正社員

※試用期間 3カ月

給与
年俸制400万〜700万円
※ご経験、スキルを考慮し、当社規定にて優遇
※別途住宅補助など各種手当あり。

■賞与
年2回(6月、12月)
※賞与:年間標準5カ月分

■昇給
年1回(1月)
待遇・福利厚生
■社会保険完備(健康保険・雇用保険・労災保険・厚生年金保険)
■厚生年金基金
■退職金制度
■交通費全額支給
■住宅手当
■財形貯蓄制度
■自己啓発援助制度
■福利厚生クラブ
■再雇用登録制度
■育児費用補助制度

女性の長期就業を応援します

医療の発展に貢献する意義の高い仕事だからこそ、すべての社員が長く続けられる環境を実現したい。
そして、女性の働きやすさを実現することが、その第一歩と考え、さまざまな取り組みを行っています。
最近では、再雇用登録制度や育児費用補助制度を新たに設けました。

休日・休暇
<休日・休暇>■完全週休2日制(土・日)、祝祭日、
■年末年始、慶弔休暇、産前産後休暇、
■有給休暇(10〜20日)
※年間休日120日
取扱い製品について

当社では5万種類以上の医療関連製品を取り扱っています。
現場の声をもとにつくられた製品は、医療の質を向上させ、世界の名医からの信頼も獲得。
医療機器業界を対象とした技術力総合評価(※)で、第1位を獲得した実績もあります。(2011年2月期等)
※ウォールストリートジャーナル誌の公式特許格付けパートナーである、パテントボードによる