株式会社巴川製紙所

製紙・パルプメーカー

東京都中央区京橋2-1-3京橋トラストタワー 7F

  • 設立
    1917
  • 従業員数(連結)
    1307
  • 平均年収
    598万円

株式会社巴川製紙所の転職・中途採用情報

株式会社巴川製紙所の会社紹介

会社概要

事業内容

~『特殊紙のパイオニア企業』として誕生し、電気絶縁紙の国産化に成功、応用範囲を多岐に渡らせている研究開発型企業です~ ■概要:一言でいえば「中間素材」のメーカーです。世界初・日本初の製品および技術を多数開発し保有する開発型企業です。創業以来、「電気もわかる化学屋」という強みがあり、製紙会社としては類のない、エレクトロニクス系の事業を中心に展開しています。電気絶縁紙・電気通信用紙の創製以来、100年以上にわたって「電気物性評価技術」をベースに、「抄紙」「塗工」の両プロセスを培ってきました。

本社所在地

東京都中央区京橋2-1-3京橋トラストタワー 7F

設立

1917年 08月

代表者

代表取締役社長 井上 善雄

上場市場名

スタンダード

平均年齢

43.6歳

従業員数

1307 名(連結) / 382 名(単独)

資本金

2,122 百万円

時価総額

76.7 億円   ( 2022年12月8日  時点)

出典:フィスコ社・ユーソナー社・doda求人情報(2022年12月時点)

株式会社巴川製紙所の従業員

22.3期

1,307 (連結)

18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期
連結 1202 1270 1414 1345 1307
単独 388 399 404 389 382

(人)

出典:フィスコ社(2022年12月時点)

株式会社巴川製紙所の業績

素材メーカー。特殊紙製品から高機能性材料へ事業を拡大。トナーや電子材料、機能紙、セキュリティメディア等を提供する。今上期は会社予想を上回った。構造改革や固定費削減が奏功した。円安の進行も想定以上だった。 記:2022/11/10

23.3期予連

345.0 億円 (連結)

19.3期実連 20.3期実連 21.3期実連 22.3期実連 23.3期予連
334.3 309.9 307.6 327.8 345

(億円)

    • トナー事業 41%
      機能紙事業 30%
      電子材料事業 16%
      セキュリティメディア事業 11%
      その他 2%
    • (単位:億円)

    • 総資産 435.7
      自己資本 134.7
      自己資本比率 30.931%
      利益剰余金 69.9
      有利子負債 130.7
    • (単位:億円)

    • 営業CF 33.6
      投資CF -2.1
      財務CF -26.5
      現金同等物残高 47.3
    • (単位:億円)

    • ROE 12.242
      ROA 3.787
      設備投資 9.1
      減価償却 17.1

出典:フィスコ社(2022年12月時点)

本ページで取り扱っているデータについて

国税庁に登録されている法人番号を元に作られている企業情報データベースです。ユーソナー社・フィスコ社による有価証券報告書のデータ・dodaの求人より情報を取得しており、データ取得日によっては情報が最新ではない場合があります。

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