日本電子材料株式会社

電子部品メーカー

兵庫県尼崎市西長洲町2-5-13

  • 設立
    1960
  • 従業員数(連結)
    1044
  • 平均年収
    442万円

日本電子材料株式会社の転職・中途採用情報

日本電子材料株式会社の会社紹介

会社概要

事業内容

■概要 半導体検査機器(プローブカード)の世界トップクラスのシェアを持つメーカーです。 『プローブカードとは』 半導体に電気を流して性能を確かめるチェック基板。「探針つき基板」を意味し、電気を通した探針をウエハチップに接触させることで、その良否を判断するものです。したがって、半導体製造における不良品の選別によるコスト削減に欠かせないものとなっています。近年では、デジタル家電や携帯電話、ゲーム機等、あらゆる製品分野で半導体が使用されており、プローブカードのニーズも急速に高まっています。 半導体の製造過程に必要不可欠かつ消耗品のため、安定受注が見込めます。

本社所在地

兵庫県尼崎市西長洲町2-5-13

設立

1960年 04月

代表者

代表取締役社長 大久保 和正

上場市場名

スタンダード

平均年齢

39.8歳

従業員数

1044 名(連結) / 660 名(単独)

資本金

3,036 百万円

時価総額

188.6 億円   ( 2022年12月8日  時点)

出典:フィスコ社・ユーソナー社・doda求人情報(2022年12月時点)

日本電子材料株式会社の従業員

22.3期

1,044 (連結)

18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期
連結 1012 1015 951 984 1044
単独 555 572 610 647 660

(人)

出典:フィスコ社(2022年12月時点)

日本電子材料株式会社の業績

半導体検査部品と電子管部品を手掛けるプローブカードメーカー。半導体製造の前工程で使われるプローブカードが主力。非メモリー向けは海外における拡販効果などで底堅い。23.3期2Qは電子管部品関連事業が堅調。 記:2022/11/13

23.3期予連

214.0 億円 (連結)

19.3期実連 20.3期実連 21.3期実連 22.3期実連 23.3期予連
144.1 156.6 185.2 235.9 214

(億円)

    • 半導体検査用部品関連事業 99%
      電子管部品関連事業 1%
    • (単位:億円)

    • 総資産 329.9
      自己資本 217.8
      自己資本比率 66.04%
      利益剰余金 154
      有利子負債 51.9
    • (単位:億円)

    • 営業CF 48.1
      投資CF -5.6
      財務CF 9.4
      現金同等物残高 114.7
    • (単位:億円)

    • ROE 17.45
      ROA 11.524
      設備投資 9.2
      減価償却 10.1

出典:フィスコ社(2022年12月時点)

本ページで取り扱っているデータについて

国税庁に登録されている法人番号を元に作られている企業情報データベースです。ユーソナー社・フィスコ社による有価証券報告書のデータ・dodaの求人より情報を取得しており、データ取得日によっては情報が最新ではない場合があります。

×
dodaで転職活動を始めるなら

気になるリストに保存しました

「気になるリストへ」のボタンから、気になるリスト一覧へ移動できます