株式会社QPS研究所
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設立
- 2005年
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従業員数
- 65名
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平均年齢
- 40.0歳
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株式会社QPS研究所
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仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 衛星を運用するための地上システムチームのプレイングマネージャーとして、マネジメントと地上システム内の各サービス、およびWebバックエンドシステムの開発を担当していただきます。 ・地上システムチームのマネジメント ・衛星との通信処理を担う管制システムの開発 ・運用自動システムの開発 ・衛星画像データの管理システムの開発 ・エンドユーザ向けWebアプリケーションの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、プレイングマネージャーとして、地上システムを継続的に効率よく開発するための基盤となるバックエンドシステム(ミドルウェア・プラットフォーム等)開発とチームマネジメントをご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>760万円~1,245万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):633,000円~1,038,000円<月給>633,000円~1,038,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・878万円:月給731,925円(基本給633,000円+残業代98,925円)×12ヶ月・1440万円:月給1,200,200円(基本給1,038,000円+残業代162,200円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。--------------------------私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。--------------------------QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 小型SAR衛星に搭載するソフトウェアのミドルウェアおよびソフトウェアプラットフォームの開発を担当していただきます。 ・衛星に搭載する各種デバイスのためのファームウェアならびにミドルウェアの開発 ・新規ソフトウェアの導入や変更を容易とするソフトウェアプラットフォームの開発 ・高度な衛星運用自動化を実現するための衛星ソフトウェアの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、衛星内ソフトウェアを継続的に効率よく開発していくためのミドルウェアやソフトウェアプラットフォーム開発をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細> 研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。--------------------------私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。--------------------------QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 衛星を運用するための地上システム内の各サービス、およびWebバックエンドシステムの開発を担当していただきます。 ・衛星との通信処理を担う管制システムの開発 ・運用自動システムの開発 ・衛星画像データの管理システムの開発 ・エンドユーザ向けWebアプリケーションの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、地上システムを継続的に効率よく開発するための基盤となるバックエンドシステム(ミドルウェア・プラットフォーム等)開発をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 ※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。--------------------------私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。--------------------------QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2023年東京証券取引所グロース市場上場/2022年内閣府主催の「宇宙開発利用大賞」にて内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックス~ ■業務内容 人工衛星コンステレーション事業において、衛星で取得したSARデータを元とした、データ処理・解析(画像化および各種付加機能)に関するソフトウェア開発を担当していただきます。 ・SARデータの画像化処理ソフトウェアの開発 ・画像の各種補正や高精度化を行うアルゴリズムの開発 ・最先端の画像処理アルゴリズムの研究開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。36機の衛星コンステレーションを実現し、かつ平均10分間隔で観測データを顧客に提供するためには、SARデータの画像化と最先端の並列コンピューティング技術を駆使した画像処理の高性能化が不可欠となります。そのためのデータ・画像化処理全般をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。--------------------------私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。--------------------------QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 AOCSチームの一員として、小型SAR衛星の姿勢・軌道決定・制御(GNC)に関する設計・試験・評価を担当していただきます。 ・SAR衛星プラットフォームおよび地上運用プラットフォームにおける姿勢・軌道決定・制御機能の設計・試験・評価 ・高精度軌道決定や軌道維持機能の開発・性能向上 ・GNCアーキテクチャの設計・運用・改善 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、開発体制強化のため、小型SAR衛星の姿勢・軌道決定・制御(GNC)に関する設計・試験・評価を担当していただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■歓迎要件 ・地球観測ミッションを行う小型衛星におけるGNCアーキテクチャの開発経験 ・小型衛星向け姿勢&軌道決定・制御用デバイスの開発経験(センサ、アクチュエータ、オンボードコンピュータ等) ・小型衛星コンステレーション軌道管理の経験 ・小型衛星向け電気推進系を用いた軌道制御の経験 ・組み込み系におけるC++でのプログラミング経験 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。2028年5月までに24機、2030年にはさらなる機数を投入した大規模衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。--------------------------私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。--------------------------QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
出典:doda求人情報
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