株式会社QPS研究所
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設立
- 2005年
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従業員数
- 65名
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平均年齢
- 40.0歳
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株式会社QPS研究所
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仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/2026年本社移転/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 人事総務部門における労務アシスタントとして、以下の業務に携わっていただきます。 ・勤怠管理および労働時間管理 ・社会保険・労働保険手続き(入退社手続き含む) ・福利厚生制度の運用管理 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、人事総務部門の体制強化のため、労務アシスタントとしてご活躍いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・労務の専門知識を身につけ、キャリアの幅を広げたい方 ・明るく前向きな姿勢で、周囲と協力しながら業務に取り組める方 ・新しい知識や制度の変化を前向きに学び、主体的に取り組める方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:福岡県福岡市中央区長浜1-1-1 KBCビル8F 勤務地最寄駅:地下鉄空港線/天神駅受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
天神駅、西鉄福岡駅、中洲川端駅
給与
<予定年収>400万円~515万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~371,000円<月給>293,000円~371,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・515万円:月給428,975円(基本給371,000円+残業代57,975円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 当社の人工衛星コンステレーション事業における各種プロジェクトについて、進捗・成果物などのプロジェクト推進をご担当いただきます。また、一部サブテーマではテーマリーダーとして、目標達成に向けた技術的なリードをお任せします。 ・プロジェクトの進捗・成果物などを含めたプロジェクト推進 ・プロジェクト内の一部サブテーマにおけるテーマリーダー ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指し、開発体制強化を進めています。宇宙業界で培った経験を活かし、社内外の関係者と連携しながら、人工衛星コンステレーション事業における各種プロジェクトを推進いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・関係者と円滑にコミュニケーションを図りながら、主体的にプロジェクトを推進できる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 ※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、株式会社QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細> 研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 宇宙空間の過酷な熱環境から衛星内部のコンポーネントを守るため、小型合成開口レーダー(SAR)衛星の熱設計全般を担当していただきます。 ・人工衛星全体の熱制御構想の立案および熱設計(放熱材、断熱材、ヒーターなどの配置・選定) ・軌道上の熱環境を模擬した熱解析 ・熱真空試験など、各種試験の計画・実施・データ評価 ・機械設計・電気設計メンバーなど、社内各チームとの連携 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指し、開発体制強化を進めています。宇宙業界での経験を問わず、これまで培った設計や解析の知見を活かして、人工衛星の熱制御構想の立案、熱設計、熱解析、熱真空試験などをご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・社内外の関係者と円滑に連携し、チームとしてプロジェクトを推進できる方 ・スケジュール(期限)を厳守しながら、アウトプットの最大化に向けて粘り強く取り組める方 ・未知の領域(宇宙環境など)に対しても自ら学び、主体的に業務を推進できる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細> 研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/2026年本社移転/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 人事総務部門における採用アシスタントとして、以下の業務に携わっていただきます。 ・求人票の作成・掲載、エージェントへの求人情報の案内 ・面接日程の調整 ・入社手続きのサポート(書類準備・オリエンテーション準備など) ・採用イベントや説明会の準備・運営サポート ・会社説明資料や実績資料の作成サポート(Excel、PowerPointなど) ・複数採用案件の円滑な進行サポート ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、採用体制強化のため、採用アシスタントとしてご活躍いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・採用や人事の仕事に興味があり、専門知識を身につけながら成長したい方 ・社内外のさまざまな関係者と円滑にコミュニケーションを取り、チームで協力して業務を進められる方 ・状況に応じて優先順位をつけながら、主体的に業務を進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:福岡県福岡市中央区長浜1-1-1 KBCビル8F 勤務地最寄駅:地下鉄空港線/天神駅受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
天神駅、西鉄福岡駅、中洲川端駅
給与
<予定年収>400万円~515万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~371,000円<月給>293,000円~371,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・515万円:月給428,975円(基本給371,000円+残業代57,975円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
■業務内容: 営業部門にて、海外の官公庁等の顧客からの衛星データ活用および衛星実証に関する要望を把握し、技術部門と連携しながら案件化を推進していただきます。 ・市場調査・分析および顧客からの要望に基づく、衛星データ活用・衛星実証に関する営業戦略の立案・推進 ・当社のリソースやノウハウを活かした、衛星データ活用に関する提案および顧客との折衝 ・顧客からの要望の整理および、技術部門・アライアンス先との情報共有、調整業務 ・契約締結等の営業事務関連業務 ・Webサイト等を通じた各種問い合わせ対応 ・PR部門と連携した展示会出展の企画・立案・運営 ・国外ディストリビューターを含むアライアンス先の調査、交渉、契約および協業推進 ※将来的には、セールスのチームリーダー/マネージャーとして、担当チームを率いながら営業活動を推進するポジションへのキャリアアップを想定しています。 ■募集背景: 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、営業部門の体制強化のため、海外セールス業務をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・当社のビジョン、パーパス、バリューに共感していただける方 ・宇宙業界への強い興味をお持ちの方 ・周りを巻き込んで新しい事を推進できるリーダーシップのある方 ・新しい世界を作ることに強い情熱があり、最後までやり抜く粘り強さがある方 ・技術も含めた社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について: 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:福岡県福岡市中央区長浜1-1-1 KBCビル8F 勤務地最寄駅:地下鉄空港線/天神駅受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
天神駅、西鉄福岡駅、中洲川端駅
給与
<予定年収>351万円~741万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/2026年本社移転/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 営業部門にて、下記の衛星データの活用に関する事業企画全般を担当していただきます。 ・衛星データの活用に関わる事業戦略立案及び推進 ・衛星データの活用に関わる様々なアライアンスの検討 ・衛星の打ち上げや打ち上げ保険に関わる様々な企業との契約の交渉 ・衛星データの活用に関わる提供方法等各種仕組みの検討・整備 ・営業部門の予算等のとりまとめ 将来的には、営業部門のチームリーダー/マネージャーとして、担当チームを率いるポジションへのキャリアアップを想定しています。 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、営業部門の体制強化のため、事業企画業務をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・当社のビジョン、パーパス、バリューに共感をいただける方 ・宇宙業界への強い興味をお持ちの方 ・周りを巻き込んで新しい事を推進できるリーダーシップのある方 ・新しい世界を作ることに強い情熱があり、最後までやり抜く粘り強さがある方 ・技術も含めた社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:福岡県福岡市中央区長浜1-1-1 KBCビル8F 勤務地最寄駅:地下鉄空港線/天神駅受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
天神駅、西鉄福岡駅、中洲川端駅
給与
<予定年収>351万円~741万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
■業務内容 営業部門にて、官公庁等の顧客からの衛星データ活用および衛星実証に関する要望を把握し、技術部門と連携しながら案件化を推進していただきます。※所属部署により、担当業務の比重は異なります。 ・市場調査・分析および顧客からの要望に基づく、衛星データ活用・衛星実証に関する営業戦略の立案・推進 ・当社のリソースやノウハウを活かした、衛星データ活用に関する提案および顧客との折衝 ・顧客からの要望の整理および、技術部門・アライアンス先との情報共有、調整業務 ・契約締結等の営業事務関連業務 ・Webサイト等を通じた各種問い合わせ対応 ・PR部門と連携した展示会出展の企画・立案・運営 ・国内ディストリビューターを含むアライアンス先の調査、交渉、契約および協業推進 ※将来的には、セールスのチームリーダー/マネージャーとして、担当チームを率いながら営業活動を推進するポジションへのキャリアアップを想定しています。 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、営業部門の体制強化のため、国内セールス業務をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・当社のビジョン、パーパス、バリューに共感していただける方 ・宇宙業界への強い興味をお持ちの方 ・周りを巻き込んで新しい事を推進できるリーダーシップのある方 ・新しい世界を作ることに強い情熱があり、最後までやり抜く粘り強さがある方 ・技術も含めた社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:福岡県福岡市中央区長浜1-1-1 KBCビル8F 勤務地最寄駅:地下鉄空港線/天神駅受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
天神駅、西鉄福岡駅、中洲川端駅
給与
<予定年収>351万円~741万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 人工衛星のシステム統合・検証試験および必要な組み立て・組み込み業務を担当していただきます。 ご経験やスキルに応じて、以下いずれかのポジションでご活躍いただきます。 <キャリア(即戦力層)> これまでの業務経験を活かし、以下のような業務を担当していただきます。 ・衛星組み立てや衛星への機器組み込み ・システムハーネスの実装(詳細定義、製造指示書、統合指示書の作成、テストハーネス製作など含む) ・衛星システム統合、検証試験の実施と資料の作成および報告 各種衛星環境試験(振動、衝撃、熱真空、放射線など)の計画と実行 ・国内外での射場作業 <ポテンシャル(育成層)> ご経験が浅い方や異業種からのキャリアチェンジを目指す方には、以下の業務から携わっていただきます。 ・衛星や衛星搭載機器の組立て ・システムハーネスの実装 ・衛星システム統合、検証試験の実施と資料の作成および報告 ・各種衛星環境試験(振動、衝撃、熱真空、放射線など)の実施 ・国内外での射場作業 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、開発体制強化のため、衛星システム全般の検証・組立を担当していただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/2026年本社移転/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 ・事業計画の策定による成長戦略推進 ・予実差異分析の実施、経営層・各部門へのフィードバック業務 ・取締役会など重要会議の資料作成を含む運営業務 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、経営企画部門の体制強化のため、実務担当者として広く経営企画業務をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・当社の経営理念に共感し、実現に向けて取り組みたいと思う方 ・社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>本社住所:福岡県福岡市中央区長浜1-1-1 KBCビル8F 勤務地最寄駅:地下鉄空港線/天神駅受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
最寄り駅
天神駅、西鉄福岡駅、中洲川端駅
給与
<予定年収>351万円~741万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 衛星を運用するための地上システムチームのプレイングマネージャーとして、マネジメントと地上システム内の各サービス、およびWebバックエンドシステムの開発を担当していただきます。 ・地上システムチームのマネジメント ・衛星との通信処理を担う管制システムの開発 ・運用自動システムの開発 ・衛星画像データの管理システムの開発 ・エンドユーザ向けWebアプリケーションの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、プレイングマネージャーとして、地上システムを継続的に効率よく開発するための基盤となるバックエンドシステム(ミドルウェア・プラットフォーム等)開発とチームマネジメントをご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>760万円~1,245万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):633,000円~1,038,000円<月給>633,000円~1,038,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・878万円:月給731,925円(基本給633,000円+残業代98,925円)×12ヶ月・1440万円:月給1,200,200円(基本給1,038,000円+残業代162,200円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 小型SAR衛星に搭載するソフトウェアのミドルウェアおよびソフトウェアプラットフォームの開発を担当していただきます。 ・衛星に搭載する各種デバイスのためのファームウェアならびにミドルウェアの開発 ・新規ソフトウェアの導入や変更を容易とするソフトウェアプラットフォームの開発 ・高度な衛星運用自動化を実現するための衛星ソフトウェアの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、衛星内ソフトウェアを継続的に効率よく開発していくためのミドルウェアやソフトウェアプラットフォーム開発をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細> 研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 小型SAR衛星に搭載するソフトウェアのミドルウェアおよびソフトウェアプラットフォームの開発チームにおいて、プレイングマネージャーとして開発およびチームマネジメントを担当していただきます。 ・チームマネジメント ・衛星に搭載する各種デバイスのためのファームウェアならびにミドルウェアの開発 ・新規ソフトウェアの導入や変更を容易とするソフトウェアプラットフォームの開発 ・高度な衛星運用自動化を実現するための衛星ソフトウェアの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、衛星内ソフトウェアを継続的に効率よく開発するためのミドルウェアやソフトウェアプラットフォーム開発とチームマネジメントをご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について: QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>760万円~1,245万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):633,000円~1,038,000円<月給>633,000円~1,038,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・878万円:月給731,925円(基本給633,000円+残業代98,925円)×12ヶ月・1440万円:月給1,200,200円(基本給1,038,000円+残業代162,200円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2023年東京証券取引所グロース市場上場/2022年内閣府主催の「宇宙開発利用大賞」にて内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックス~ ■業務内容 人工衛星コンステレーション事業において、衛星で取得したSARデータを元とした、データ処理・解析(画像化および各種付加機能)に関するソフトウェア開発を担当していただきます。 ・SARデータの画像化処理ソフトウェアの開発 ・画像の各種補正や高精度化を行うアルゴリズムの開発 ・最先端の画像処理アルゴリズムの研究開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。36機の衛星コンステレーションを実現し、かつ平均10分間隔で観測データを顧客に提供するためには、SARデータの画像化と最先端の並列コンピューティング技術を駆使した画像処理の高性能化が不可欠となります。そのためのデータ・画像化処理全般をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 AOCSチームの一員として、小型SAR衛星の姿勢・軌道決定・制御(GNC)に関する設計・試験・評価を担当していただきます。 ・SAR衛星プラットフォームおよび地上運用プラットフォームにおける姿勢・軌道決定・制御機能の設計・試験・評価 ・高精度軌道決定や軌道維持機能の開発・性能向上 ・GNCアーキテクチャの設計・運用・改善 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、開発体制強化のため、小型SAR衛星の姿勢・軌道決定・制御(GNC)に関する設計・試験・評価を担当していただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■歓迎要件 ・地球観測ミッションを行う小型衛星におけるGNCアーキテクチャの開発経験 ・小型衛星向け姿勢&軌道決定・制御用デバイスの開発経験(センサ、アクチュエータ、オンボードコンピュータ等) ・小型衛星コンステレーション軌道管理の経験 ・小型衛星向け電気推進系を用いた軌道制御の経験 ・組み込み系におけるC++でのプログラミング経験 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容: 小型合成開口レーダー(SAR)衛星に搭載するRF系コンポーネントに関する設計・解析・試験・評価をご担当いただきます。 ・RF系コンポーネント・システム設計、デバイス選定 ・各種測定機材(オシロスコープ、ロジックアナライザ、スペクトラムアナライザ、ネットワークアナライザ等)を用いた実機評価 ・上記にかかる外注管理 ■募集背景: 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、開発体制強化のため、RF系コンポーネントの設計・解析・試験・評価等をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■歓迎要件 ・ファームウェア開発経験 ・センサー、アクチュエータを用いた設計経験 ・製造容易性設計、信頼性設計の経験 ・人口衛星のハードウェアコンポーネントの設計経験 ・英語での技術上のコミュニケーション能力 ■当社について: QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容 衛星を運用するための地上システム内の各サービス、およびWebバックエンドシステムの開発を担当していただきます。 ・衛星との通信処理を担う管制システムの開発 ・運用自動システムの開発 ・衛星画像データの管理システムの開発 ・エンドユーザ向けWebアプリケーションの開発 ■募集背景 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指しています。小型SAR衛星のコンステレーション構築を実現するにあたり、地上システムを継続的に効率よく開発するための基盤となるバックエンドシステム(ミドルウェア・プラットフォーム等)開発をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 ※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細>研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容: 36機体制の人工衛星コンステレーションを成す小型合成開口レーダー(SAR)衛星の量産モデルの電気システムを担当していただきます。 ・衛星搭載用コンポーネントに関する各種電気電子設計・解析・試験・評価・問題解決 ・アナログ、デジタル、アクチュエータ回路にかかる電気電子回路設計、これらを含むシステム設計 ・衛星搭載用コンポーネントの各種環境試験 ・故障解析、問題解決 ・衛星の組立、評価試験、製造、打上げ準備にかかる業務 ・各種測定機材を用いた実機評価 ・上記職務にかかる外注管理(仕様、コスト、納期、品質) ・上記職務にかかる外注管理(仕様、コスト、納期、品質) ■募集背景: 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、開発体制強化のため、衛星電気システムの設計・解析・試験・評価等をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・社内外のメンバーと協力し、チームとしてプロジェクトを進められる方 ■当社について: QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細> 研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
仕事
~2025年新研究開発拠点「Q-SIP」本格稼働/内閣府主催「宇宙開発利用大賞」内閣総理大臣賞受賞/年休125日(土日祝)・転勤なし・フレックスタイム制~ ■業務内容: 当社の人工衛星コンステレーション事業において、人工衛星の機械設計を担当していただきます。 ・衛星構造や機構機能の設計、解析、試験、評価 ・弊社の九州地場パートナー企業との調整、マネジメント(部品の加工方法やそれにかかるコスト調整など) ■募集背景: 2025年3月の新研究開発拠点「Q-SIP」の本格稼働や、同年12月のホールディングス体制への移行、そして2026年6月の本社移転を機に、さらなる事業拡大を目指す中、開発体制強化のため、衛星構造や機構の設計、解析、試験、評価等をご担当いただける方を募集します。 ■求める人物像 ・社内外の関係者と円滑に連携し、チームとしてプロジェクトを推進できる方 ・スケジュール(期限)を厳守しながら、アウトプットの最大化に向けて粘り強く取り組める方 ・自ら課題を発見し、周りを巻き込みながら主体的に推進できる方 ■当社について: QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。 私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。 現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、天候や昼夜関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。 今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。 ※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、株式会社QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。 変更の範囲:会社の定める業務
対象
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
勤務地
<勤務地詳細> 研究開発拠点(工場)住所:福岡県内 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり変更の範囲:会社の定める事業所
給与
<予定年収>400万円~857万円<賃金形態>月給制<賃金内訳>月額(基本給):293,000円~618,000円<月給>293,000円~618,000円<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>※経験・スキルを基にオファー金額を決定いたします。【年収例(残業20時間/月の場合)】・406万円:月給338,800円(基本給293,000円+残業代45,800円)×12ヶ月・857万円:月給714,575円(基本給618,000円+残業代96,575円)×12ヶ月賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
事業
QPS研究所は「九州に宇宙産業を根付かせる」ことを目指して、2005年に創業された宇宙開発企業です。私たちは、北部九州を中心とする全国25社以上のパートナー企業と一緒になって宇宙技術開発を行っています。現在は、世界トップレベルの高精細小型レーダー衛星「QPS-SAR」を開発・製造・運用し、夜間や天候に関係なくいつでも任意の対象を高分解能・高画質で観測できるSAR画像を提供しています。今後、毎年複数機の衛星を打上げ、2028年5月までに24機体制、そして2030年に36機による衛星コンステレーションを構築し、世界中のほぼどこでも特定地域を平均10分間隔で観測できる「準リアルタイムデータ提供サービス」を目指しています。私たちは、小型SAR衛星という革新的な技術開発により、従来大型衛星が主流だったSAR市場で独自のポジションを確立してきました。2025年3月には新研究開発拠点「Q-SIP」が本格稼働し、2026年6月には本社を移転。さらに、JAXA主導の宇宙戦略基金事業(支援上限額約212億円)への採択や約80億円の資金調達、2026年2月の防衛省との約697億円の契約締結、約152億円の第三者割当増資の決定など、2030年までの36機体制構築に向けた強固な事業基盤を構築しています。SAR衛星関連市場は高い成長が期待される分野であり、当社は世界でも数少ない小型SAR衛星プレイヤーの一社として事業拡大を続けています。※QPS研究所は、2023年12月に東証グロース市場へ上場し、そして2025年12月1日、さらなる挑戦と飛躍に向けて、ホールディングス体制という“次のステージ“へと歩みを進めました。新設された株式会社QPSホールディングス(証券コード:464A)が上場会社となり、QPS研究所はその100%子会社として事業を担います。
出典:doda求人情報
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