株式会社ラボル
【クリエイター・クリエイティブ職】
の求人・中途採用情報
株式会社ラボルの過去求人情報一覧
職種・勤務地で絞り込む:
クリエイター・クリエイティブ職
-
職種
- 企画・管理
- 技術職(SE・インフラエンジニア・Webエンジニア)
- クリエイター・クリエイティブ職
- 金融系専門職
勤務地
-
勤務地
- 東京都
-
仕事
-
【HTML、CSS等Webサービスの経験が生かせる/社内外の体験を改善し、成長を支える中核ポジション/急成長中のIT×金融/週1~2回リモート可/年間休日126日】
◆採用背景
事業の成長に伴い、サービス品質の向上と社内業務の効率化を同時に進めています。現在は特に日々の業務をよりスムーズにするための仕組みづくりや使いやすい社内システムへの改善ニーズが高まっています。
そこで、社内システムの改善企画やサービス体験向上に関わるポジションを新たに募集します。
主な役割は、
・現場メンバーの「こうしたい」「ここが不便」を整理する
・改善内容をわかりやすくまとめる
・開発チームと連携して形にしていく
といった、“業務をラクにする仕組みづくり”に関わる仕事です。
「課題を見つけるのが得意」「人の話を整理するのが得意」という方を歓迎します。
◆業務内容
フリーランス向けオンライン金融サービス「labol(ラボル)」(https://labol.co.jp/)にて社内メンバーと開発チームの間に立ち、業務をより効率化するための改善点や自動化のアイデアを整理し、プロダクト開発に反映していく役割です。
◆担当業務
・顧客体験をより良くするための業務改善の企画・推進
・開発チームと連携した社内システムの改善や自動化の仕組みづくり
・社内業務フローの見直し・効率化
◆ミッション
・社内メンバーの業務課題を把握し、業務フローの改善につなげる
・改善内容を開発チームが実装できる形に整理し、開発と連携して進める
・プロダクト改善を継続的に進め、ユーザー体験の向上と業務効率化を両立する
・関係部署と連携しながら、プロダクト改善を事業成長につなげる
◆働く環境
・エンジニア・現場・経営層、すべてとの距離が近い
ラボルでは、エンジニア・現場メンバー・経営層の距離が近く、職種や役割を越えてコミュニケーションを取りながらプロダクトづくりを進めています。
・事業に直結するプロダクトづくりに関われる
社内業務の改善や自動化、プロダクト機能の改善など、日々の業務やサービス品質に直結する領域に関わることができます。
現場の声がそのまま改善につながるケースも多く、自分の関わった改善が実際の業務やユーザー体験に反映されやすい環境です。
変更の範囲:会社の定める業務
-
対象
-
学歴不問
-
勤務地
-
<勤務地詳細>本社住所:東京都渋谷区道玄坂1-20-8 寿パークビル7F受動喫煙対策:敷地内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
-
最寄り駅
-
神泉駅、渋谷駅、駒場東大前駅
-
給与
-
<予定年収>402万円~550万円<賃金形態>年俸制<賃金内訳>年額(基本給):3,010,000円~4,300,000円固定残業手当/月:82,500円~100,000円(固定残業時間40時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月額>333,333円~458,333円(12分割)(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■給与改定年2回■決算賞与(業績による)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
-
事業
-
■事業内容: 「labol(ラボル)」は、フリーランス・個人事業主として働く方の資金調達手段として、Webで完結できる「請求書買い取りファクタリングサービス」です。独自開発のAIが行う機械学習により、請求書の買い取り可否を正確かつ即座に判定することで、会員登録から入金完了までが完全オンライン、かつ最短60分での資金調達を実現できます。■ビジョン:日本では旧来より貯金が美徳とされ、資産運用はギャンブルと見なされていました。その結果、全家計の50%以上が預金となり株式等の運用は15%に過ぎない状況が今も続いています。一方アメリカでは、預金13%に対して株式運用等は50%超と真逆になっており資産運用をすることは常識という風潮が根付いていますが、この「お金を育てる」というカルチャーの違いも影響し、日本は1995年以降大きくGDP成長で水をあけられています。これは欧米諸国と異なる日本の金融教育方針が一因と言えますが、状況に応じたお金の知識をしっかり身につけることができれば、日本の国際競争力が弱くなることはなかったかもしれません。いま日本では、金融教育が未熟だったゆえにお金のリテラシーが全体的に低い一方で、お金のノウハウを知っている人は得をして富裕層になるというギャップが存在します。言わば勝者総取りの環境となってしまっているのです。その原因であるギャップを取り除くため、通常生活では触れる機会の少ないお金との付き合い方を発信・提供することがラボルの役割です。
出典:doda求人情報
dodaに過去掲載された求人・採用情報はありません。