株式会社ラボル
【金融系専門職】
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金融系専門職
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職種
- 企画・管理
- 技術職(SE・インフラエンジニア・Webエンジニア)
- クリエイター・クリエイティブ職
- 金融系専門職
勤務地
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勤務地
- 東京都
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仕事
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IPO準備中/残業月15H程度/住宅手当あり/業績好調のため決算賞与連続支給中/明朗な評価制度あり
■業務内容:
「labol」というフリーランス向けのファクタリングサービスの審査業務をご担当いただきます。「labol」は2020年7月にローンチした社内コンペから生まれた新規事業です。審査フロー等は既存のものはありますが、サービスを良くしていくため、ご自身でどんどんフローの改定やマニュアルの改訂などに、チャレンジいただけるような方を今回募集しております。
ゆくゆくは審査チームについても規模を拡大していく予定ですので、そのチームの審査長を担っていただける方の募集となります。
■業務詳細:
・請求書内容の正当性の審査
請求書を買い取る上で、ユーザー側の調査、契約元への確認等、審査基準に照らし合わせて調査をします。
・未回収金対応
ユーザーからの未回収金の返却の催促や、警察、裁判所への対応
・ユーザー対応
ユーザーからの問い合わせ(チャット)対応
まずはご自身で業務をやっていただき、フローの見直し等をしていく中で、
組織を作っていく上でのメンバーの採用やそのマネジメント、仕組みの構築などを担っていただきたいと考えています。
■組織構成:
部長1名、メンバー6名、アルバイト6名、派遣社員20名ほど
■環境
・週に3回出社、他はリモート可能
※業務に慣れるまでは出社
■Labolで働くやりがい:
・決まり切った審査基準やマニュアルではなく、ご自身でより業務効率や満足度の高い土台を作ることができます。
・WEB完結型のファクタリングサービスが急拡大しているため、サービスが大きくなっているフェーズを身を持って体感し、参画することができます。
・ベンチャー組織として成長過程にいるため業務運用が確立しきっていない為、業務改善や組織作りに携わることができます。
・審査業務、督促業務、問い合わせ対応業務など幅広い業務に携わり、自身の成長を感じることができます。
変更の範囲:会社の定める業務
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対象
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学歴不問
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勤務地
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<勤務地詳細>本社住所:東京都渋谷区道玄坂1-20-8 寿パークビル7F受動喫煙対策:屋内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所
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最寄り駅
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神泉駅、渋谷駅、駒場東大前駅
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給与
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<予定年収>420万円~600万円<賃金形態>年俸制12分割<賃金内訳>年額(基本給):3,150,000円~6,000,000円固定残業手当/月:87,500円~100,000円(固定残業時間40時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月額>350,000円~600,000円(12分割)(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■給与改定年2回(1月・7月)■決算賞与(業績による)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
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事業
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■事業内容: 「labol(ラボル)」は、フリーランス・個人事業主として働く方の資金調達手段として、Webで完結できる「請求書買い取りファクタリングサービス」です。独自開発のAIが行う機械学習により、請求書の買い取り可否を正確かつ即座に判定することで、会員登録から入金完了までが完全オンライン、かつ最短60分での資金調達を実現できます。■ビジョン:日本では旧来より貯金が美徳とされ、資産運用はギャンブルと見なされていました。その結果、全家計の50%以上が預金となり株式等の運用は15%に過ぎない状況が今も続いています。一方アメリカでは、預金13%に対して株式運用等は50%超と真逆になっており資産運用をすることは常識という風潮が根付いていますが、この「お金を育てる」というカルチャーの違いも影響し、日本は1995年以降大きくGDP成長で水をあけられています。これは欧米諸国と異なる日本の金融教育方針が一因と言えますが、状況に応じたお金の知識をしっかり身につけることができれば、日本の国際競争力が弱くなることはなかったかもしれません。いま日本では、金融教育が未熟だったゆえにお金のリテラシーが全体的に低い一方で、お金のノウハウを知っている人は得をして富裕層になるというギャップが存在します。言わば勝者総取りの環境となってしまっているのです。その原因であるギャップを取り除くため、通常生活では触れる機会の少ないお金との付き合い方を発信・提供することがラボルの役割です。
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仕事
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IPO準備中/残業月15H程度/住宅手当あり/業績好調のため決算賞与連続支給中/明朗な評価制度あり
■業務内容:
「labol」というフリーランス向けのファクタリングサービスの債権管理や審査業務をご担当いただきます。「labol」は2020年7月にローンチした社内コンペから生まれた新規事業です。審査フロー等は既存のものはありますが、サービスを良くしていくため、ご自身でどんどんフローの改定やマニュアルの改訂などに、チャレンジいただけるような方を今回募集しております。ゆくゆくは審査チームについても規模を拡大していく予定ですので、そのチームの審査長を担っていただける方の募集となります。
■業務詳細:
・債権管理業務(ユーザーからの未回収金の返却催促/警察・裁判所対応)
電話での督促、返済計画に関するご案内、書類作成・発送、データ入力などの事務業務、債権データの集計や分析
※ユーザーへの電話督促は主に派遣社員の方が対応しています。
債権管理業務のマニュアル作成等、企画や設計に関わることが可能です。
<1日の流れ:一例>
架電進捗管理(1h)→架電・エスカレーション対応(2~4h)→入金業務(1h)→書類進捗管理、発送手続き(2h)
■業務の魅力
本ポジションは、企業の財務健全性を守り、事業継続を支える重要な基盤づくりを担う役割です。債権管理業務の設計に関与したい、ご自身の影響範囲を広げたい方にはお勧めのポジションです。
■組織構成:
部長1名、メンバー5名の構成です。
メインは30代ですが、20代~40代までの幅広い方が活躍をしております。
■環境
・週に3回出社、他はリモート可能
・残業時間は月15時間程度
※業務に慣れるまでは出社
■Labolで働くやりがい:
・決まり切った審査基準やマニュアルではなく、ご自身でより業務効率や満足度の高い土台を作ることができます。
・WEB完結型のファクタリングサービスが急拡大しているため、サービスが大きくなっているフェーズを身を持って体感し、参画することができます。
・ベンチャー組織として成長過程にいるため業務運用が確立しきっていない為、業務改善や組織作りに携わることができます。
・審査業務、督促業務、問い合わせ対応業務など幅広い業務に携わり、自身の成長を感じることができます。
変更の範囲:会社の定める業務
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対象
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学歴不問
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勤務地
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<勤務地詳細>本社住所:東京都渋谷区道玄坂1-20-8 寿パークビル7F受動喫煙対策:敷地内全面禁煙変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
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最寄り駅
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神泉駅、渋谷駅、駒場東大前駅
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給与
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<予定年収>420万円~600万円<賃金形態>年俸制12分割<賃金内訳>年額(基本給):3,150,000円~6,000,000円固定残業手当/月:87,500円~100,000円(固定残業時間40時間0分/月)超過した時間外労働の残業手当は追加支給<月額>350,000円~600,000円(12分割)(一律手当を含む)<昇給有無>有<残業手当>有<給与補足>■給与改定年2回(1月・7月)■決算賞与(業績による)賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
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事業
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■事業内容: 「labol(ラボル)」は、フリーランス・個人事業主として働く方の資金調達手段として、Webで完結できる「請求書買い取りファクタリングサービス」です。独自開発のAIが行う機械学習により、請求書の買い取り可否を正確かつ即座に判定することで、会員登録から入金完了までが完全オンライン、かつ最短60分での資金調達を実現できます。■ビジョン:日本では旧来より貯金が美徳とされ、資産運用はギャンブルと見なされていました。その結果、全家計の50%以上が預金となり株式等の運用は15%に過ぎない状況が今も続いています。一方アメリカでは、預金13%に対して株式運用等は50%超と真逆になっており資産運用をすることは常識という風潮が根付いていますが、この「お金を育てる」というカルチャーの違いも影響し、日本は1995年以降大きくGDP成長で水をあけられています。これは欧米諸国と異なる日本の金融教育方針が一因と言えますが、状況に応じたお金の知識をしっかり身につけることができれば、日本の国際競争力が弱くなることはなかったかもしれません。いま日本では、金融教育が未熟だったゆえにお金のリテラシーが全体的に低い一方で、お金のノウハウを知っている人は得をして富裕層になるというギャップが存在します。言わば勝者総取りの環境となってしまっているのです。その原因であるギャップを取り除くため、通常生活では触れる機会の少ないお金との付き合い方を発信・提供することがラボルの役割です。
出典:doda求人情報
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