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ポイントを押さえて転職成功の可能性を広げるスカウトサービスの上手な使い方

スカウトサービスへの登録が完了したら、次は「Web履歴書」と「スカウトサービス設定」を見直して、スカウトサービスを効率的に使いましょう。

企業はココをチェックしている!
Web履歴書入力のポイント

スカウトサービスはあなたの経歴やスキル、可能性に興味を持った企業からオファーが届くサービスです。
オファーを受け取るには、【採用担当者が気にするポイントをしっかり入力すること】【日々最新情報にアップデートすること】が大切です。 まずはWeb履歴書の内容を充実させてみましょう。

企業が知りたいポイントを押さえ、
オファーを受け取れる可能性を高めよう

Web履歴書で登録情報を変更・更新

※採用企業によってオファーの配信条件・内容が異なるため、必ずしも希望条件に沿ったオファーが届くわけではありません。
※オファーの数はスカウトを行う企業や求人の数、また企業の採用状況によって常に変化します。そのため、ご登録いただいたすべての方に、オファーが届くわけではございません。あらかじめご了承ください。

Web履歴書を入力するときの心得

Point1:個人情報はしっかりガードされているから安心

「名前」「生年月日(年齢は公開)」「電話番号」「都道府県以外の住所」「メールアドレス」は、企業には公開されません。安心してWeb履歴書を入力しましょう。

※「保有資格」「経験/スキル」などは任意入力項目ですが、入力した内容は企業に公開されます。

スカウトサ-ビスを上手に活用するために
おすすめ機能を使ってみる

Web履歴書で登録情報を変更・更新

※採用企業によってオファーの配信条件・内容が異なるため、必ずしも希望条件に沿ったオファーが届くわけではありません。

Point2:完成度100%を目指す

「Web履歴書」は任意入力項目もできるだけ入力しましょう。いくら経歴が採用条件と合致していても、空欄が目立つと「他の人と比べて、意欲がないのかもしれない」と、採用担当者に目を留められない可能性もあります。

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Point3:Web履歴書はこまめに更新を!

採用担当者が会員の登録情報を検索する際は、「最終レジュメ更新日」を重要視しています。なぜなら、「熱心に活動している人の方が、自社に応募してくれるのではないか?」と考えるから。Web履歴書はこまめに見直し、最新の状態にしておきましょう。

Web履歴書を更新する際のポイント

Point1:【学歴補足事項】欄に、専攻・研究内容を具体的に入力

「どのようなことに興味を持ち学んでいたのか」「それが今の仕事にどう役立っているか」ということは企業にとって判断材料の1つになります。特に専攻や研究内容が仕事に結びつきやすい理系出身者には重要なアピール要素になります。【学歴補足事項】欄は自由に入力ができるので、理系出身者はどんな研究やテーマを扱っていたかを、文系出身者はゼミや卒業論文の内容などを書くと良いでしょう。

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【学歴補足事項】欄には、部活動や委員会の活動を書いてもOK

Point2:語学は「どのくらいの頻度で・どのレベルまで使っていたか」を詳細に

語学を使った仕事をしたいという方は、特にしっかり入力するようにしましょう。TOEIC®の点数やビジネス利用の経験年数を入力するのはもちろん、【語学備考】欄に、ビジネスの現場で「どの語学を、どのくらいの頻度で、どのレベルまで使っていたのか」を書いておくと、アピールポイントがより具体的になります。

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【会話力】【読解力】【作文力】それぞれに該当する項目を選択

留学経験があれば、【語学備考】欄に記載しておきましょう

Point3:【自己PR】欄には、職務経歴欄に書き切れない仕事の取り組みを

【自己PR】欄は、あなたの培ってきた経験やスキルはもちろん、仕事に対する考え方やスタンスなど、人となりをアピールできる場所です。「課題に対し、どう行動し、どのような成果を出したのか」、それによって「どのような気づき・学びを得たか」などを意識して書くようにしましょう。学生時代の経験ではなく、あくまでも仕事での取り組みを入力してください。

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受賞歴やポートフォリオ、実績をまとめ、URLを入力しておくのもおすすめ

職務経歴が4社以上の人はここに追加しておきましょう

最大2,000文字まで入力可能。要点を押さえて存分にアピールを

Point4:【経験/スキル】欄は、経験が少しでもあれば入力を

あなたがどのような経験をしているか、どのようなスキルを持っているのか、これは採用担当者が最も知りたい情報です。【経験/スキル】欄は1つのキャリアにつき10個まで入力可能ですので、些細なことでも忘れずに選択しておくことが大切です。

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補足事項があれば自己PR欄や職務経歴欄に入力しましょう

Point5:【職務内容】欄は数字を用いて具体的に伝えること

業種と職種を選択したら、【職務内容】欄もしっかり入力しましょう。企業は、あなたがその仕事の中で「どのような成果を出したか」「どのようなプロジェクトをどう進めていたのか」など、取り組みについて興味を持っていますので、数字を用いて具体的に入力していきましょう。職務内容の書き方に困ったら「サンプルを利用して作成する」というボタンをクリックして、職種別のサンプルを活用してください。

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誰に対して、何を、どうする仕事なのかを分かりやすく入力

最大2,000文字まで入力可能。要点を押さえて存分にアピールを

スカウトサ-ビスを上手に活用するために
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Web履歴書で登録情報を変更・更新

※採用企業によってオファーの配信条件・内容が異なるため、必ずしも希望条件に沿ったオファーが届くわけではありません。

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オファーを受け取るためのおすすめ機能

dodaスカウトサービスには、転職活動を効率的に進めていくための便利な機能があります。上手に活用しながら転職活動を進めていきましょう。

Point1:特定の企業からオファーを受け取りたくない場合は、ブロック機能を

現在(直近)の勤務先や取引先など、登録情報を見られたくない特定の企業をブロックできます。ブロックしたい企業名を入力・登録すると、登録企業に対してあなたの登録情報がすべて非公開となり、その企業からは一切オファーが届かなくなります。

※勤務先会社名が公開項目・非公開項目のどちらに設定されていても、特定企業のブロックが可能です。

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スカウトブロック設定の方法

※採用企業によってオファーの配信条件・内容が異なるため、必ずしも希望条件に沿ったオファーが届くわけではありません。

Point2:希望条件で絞り込むと、希望に合った求人だけ確認できる

「条件で絞り込み」は、あなたの希望に合った求人情報を確認しやすくするための機能です。届いたオファーの中から、勤務地や年収、職種、業種などの項目で絞り込むことができます。

STEP1:オファーの一覧画面で、「条件で絞り込み」をクリック

会員専用ページにログイン後、各オファーの一覧画面で「条件で絞り込む」をクリックします。

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STEP2:条件を選択して絞り込む

「この条件で絞り込む」を押すと、設定した条件で絞り込まれたオファーだけが表示されます。

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※採用企業によってオファーの配信条件・内容が異なるため、必ずしも希望条件に沿ったオファーが届くわけではありません。