日本郵船株式会社

海運業

東京都千代田区丸の内2-3-2郵船ビル

  • 設立
    1885
  • 従業員数(連結)
    35165
  • 平均年収
    1082万円

日本郵船株式会社の転職・中途採用情報

日本郵船株式会社の会社紹介

会社概要

事業内容

■企業概要: 日本郵船が運航している船舶の数は792隻。そのスケールは世界の海運会社においても群を抜いており、海運業プラスアルファを掲げる世界有数の総合物流企業といえます。NYKグループとして海上・陸上・航空の全輸送手段に、通関・保管・配送、コンサルティングなどの業務を組み合わせることで、企業の最適なサプライチェーンマネジメントを構築するため、あらゆる物流ニーズに応えるソリューション・ビジネスが可能な物流企業へと成長しています。

本社所在地

東京都千代田区丸の内2-3-2郵船ビル

設立

1885年 09月

代表者

代表取締役社長 長澤 仁志

上場市場名

プライム

平均年齢

39.8歳

従業員数

35165 名(連結) / 1249 名(単独)

資本金

144,319 百万円

時価総額

13259.1 億円   ( 2022年10月3日  時点)

日本郵船株式会社の従業員

22.3期

35,165 (連結)

18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期
連結 37820 35711 34857 35057 35165
単独 1146 1198 1217 1217 1249

(人)

日本郵船株式会社の業績

海運国内首位。陸、空に跨る国際複合輸送に強み。コンテナ船は同業大手との事業統合で持分化。物流事業は堅調。航空貨物取扱事業の取扱量増加などが寄与。22.3期通期は大幅増収増益。23.3期は小幅増収見通し。 記:2022/07/09

23.3期予連

25,000.0 億円 (連結)

19.3期実連 20.3期実連 21.3期実連 22.3期実連 23.3期予連
18293 16683.5 16084.1 22807.7 25000

(億円)

    • 不定期専用船事業 41%
      物流事業 34%
      航空運送事業 9%
      その他の事業 9%
      定期船事業 7%

      出典:フィスコ 22.6 期

    • (単位:億円)

    • 総資産 30800.2
      自己資本 17137.1
      自己資本比率 55.64%
      利益剰余金 13963
      有利子負債 9116.1

      出典:フィスコ 2022年03月 時点

    • 営業CF 5077.6
      投資CF -1485.7
      財務CF -2375.3
      現金同等物残高 2266.9

      出典:フィスコ 2022年03月 時点

    • (単位:億円)

    • ROE 58.884
      ROA 32.763
      設備投資 1927.2
      減価償却 1015.9

      出典:フィスコ 2022年03月 時点

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