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dodaチャレンジをご利用し、障害者採用枠で
就活された方に実際にどんな就活をされていたのか、
今年もリアルな体験談を調査しました。
これから就活される方や、今まさに就活で悩んで
いらっしゃる方にプロのキャリアアドバイザーの
アドバイスも合わせてご紹介します!
dodaチャレンジをご利用し、障害者採用枠で
就活された方に実際にどんな就活をされていたのか、
今年もリアルな体験談を調査しました。
これから就活される方や、今まさに就活で悩んで
いらっしゃる方にプロのキャリアアドバイザーの
アドバイスも合わせてご紹介します!
大学1年の夏からインターンシップには参加していて、本選考は、大学4年の春を迎える少し前に本格化しました。
M.Kさん
自閉スペクトラム症
一般採用枠と障害者雇用枠、2つの採用枠それぞれにメリット・デメリットがあります。障害をクローズにしてはたらくことで、合理的配慮が得られにくくなることも確かです。
dodaチャレンジを利用して障害者雇用枠で就職された方も、過半数の方が、最初は一般枠、もしくは一般枠と障害者雇用枠を平行して就活をはじめられています。
オープン就労とクローズ就労、どちらで就活をするか迷われた際は、dodaチャレンジの就活相談をご利用ください。
選考過程では、どんなに準備やタスク管理をしていても、書類提出や面接が増えるにつれてパンク寸前になることも多いでしょう。 今はスケジュールを管理するツールやアプリが多く出ていますが、 困ったらdodaチャレンジにご相談ください。企業との日程調整などのやりとりを代行し、就活のストレス軽減のお手伝いをします。
はじめから「入りたい企業」「やりたい仕事」が見つかっている人というのは少数派ではないでしょうか。 どんな仕事が自分にむいているのか、将来どんな働き方ができるのかと迷っている学生は、 インターンシップやオープン・カンパニーをやりたいこと探しや今後の就活の軸を固める場として活用してみるのも良いでしょう。
dodaチャレンジの調査では、中途採用の場合、最も重視するのは「収入」で約7割を占めています。
しかし新卒の場合、収入はもちろん重視しますが、それ以上に安定就労を重視する傾向が出ています。
障害がある中で、「社会人生活が送っていけるのか」
「どんなはたらき方ができるのか」という学生の不安が伺えます。
就労の安定については、身近な人や専門的な視点を持つ人に相談することが解決の近道です。
相談先には、ぜひdodaチャレンジのキャリアアドバイザーをご活用ください。
面接で感じる印象がそのまま意思決定のポイントとなるケースは非常に多いです。志望業界と異なる場合も、
積極的に選考へすすんでみると、求人票だけではわからない「はたらきやすさ」と面接で出会えることもあります。
その時に大事にしたいのが「就活の軸」です。入社意思決定時に迷わないよう
「就活の軸」は、時間をかけてしっかりさだめるとよいでしょう。
今年度は、昨年度と比較し選考前の自己分析や書類準備での苦労が減少しました。年々、インターンシッププログラムやネット上のマニュアルコンテンツが充実しており、早期の段階で就職先について準備ができていることも一つの要因と考えられます。
逆に、今年度は面接対策や求人情報収集に苦労した方の回答が多くあつまりました。
dodaチャレンジでは、プロのキャリアアドバイザーによる面接対策プログラムが充実しています。面接まで進まない、面接がなかなか通過できないと苦労している方は、ぜひ一度ご相談ください。
障害の特性を大学3年生の3月までに徹底的に自己分析して深掘りすべきでした。
例えば、双極性障害の躁状態、うつ状態の他に、普通の状態はどんな感じですか?と聞かれた際に答えることが難しかったことがありました。
その面接では、普通の状態が分からないと答えてしまいました。面接で通過するためには、言語化が大切であると感じたため、
障害の特性の自己分析はもっと時間をかけるべきでした。
I.Aさん
双極性障害
面接練習なんてやっても毎回質問が変わってくるから意味ないと思いながら練習してたが、何度も練習していくうちに自分のペースで話し、気持ちを乗せることが出来るようになったと感じた時は驚きつつ練習してほんとに良かったと思った。
M.Yさん
呼吸器機能障害
内定だけではなく、その後の職業人生、またプライベートのキャリアも含めて寄り添って考えます。
これから多くのプレッシャーの中で就職活動をされると思いますが、ご不安な点やご質問など、
まずはご相談ください。希望に満ちた未来が拓けるように精一杯お手伝いさせていただきます。
キャリア支援事業部
新卒支援グループ マネジャー 入口聖徳
キャリアアドバイザーからの
コメント
今年度は過半数の方が、大学3年の夏前と秋に就活を始めたようです。年々インターンシップやオープン・カンパニー参加の重要度が増し、休み前後期間を利用した情報収集やインターン参加が増えているようです。
企業の障害者雇用情報やインターンシップ情報の収集は、インターネットだけでなく、dodaチャレンジのような就職エージェントを早い段階でご利用いただくことをおすすめします。