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連載 ホンネの転職白書

【意識調査】社会人の自己研鑽とリスキリング│重要性や向き合い方は?

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IT技術の急速な普及によって、新たなニーズや業務が生まれています。新しい領域に挑戦する機会も増えているなか、社会人にも学び直しやリスキリング(ビジネスの変化に対応するために、新しい知識・スキルを学ぶこと)の重要性が高まっています。
この記事では、dodaが社会人15,000人に「自己研鑽(自分磨き)」について調査した結果を紹介。最新の動向を踏まえて、自己研鑽やリスキリングへの向き合い方を解説します。

社会人の意識調査 将来のための自己研鑽

IT技術の普及によって新たに生まれた業務への対応が求められ、仕事の高度化・複雑化も進んでいることから、自己研鑽によってスキルアップやキャリアアップを目指す社会人が増えています。では、どのような方法で、どの程度の費用をかけて取り組んでいるのでしょうか。
ここからは、自己研鑽の意味に加えて、社会人15,000人に実施した「自己研鑽(自分磨き)」の調査結果を紹介します。

自己研鑽とは

自己研鑽とは、自分自身を成長させるために必要なスキルや知識を獲得したり、鍛えたりすることで自らに磨きをかけることです。ビジネスにおいては、キャリアアップやプロジェクトの成功を実現するため、主体的・能動的に行動することを指します。
近年は、急速に変化を続ける市場や顧客ニーズへの柔軟かつ適切な対応が、企業にも個人にも求められています。自己研鑽によってスキルや知識を獲得することは、時代にマッチした人材として活躍するために重要と考えられ、注目度も高まっています。

自己研鑽の第一歩として
自分の志向や能力傾向を知ろう

【調査】ビジネスシーンで役立つ自分磨きを行っていますか?

Q1.ビジネスシーンで役立つ資格・スキルを身につけるために、自分磨きを行っていますか

同調査によると、ビジネスシーンで役立つ資格・スキルを身につけるために、「現在行動している」、または「過去行動していた」人の割合は40.6%。行動はできていないものの「必要性は感じている」層(33.0%)も加えると、全体の73.6%の方が自己研鑽(自分磨き)に関心を持っていることが分かりました。

年代別に見ると、20代で行動している(していた)人の割合は45.1%、30代では45.3%と全体平均よりも高い傾向にある一方で、40代以上では37.1%とやや低い結果ということも分かりました。

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【調査】自分磨きが必要な理由としてあげられるものは?

Q2.自分磨きが必要だと思う理由として、当てはまるものをすべてお答えください(複数回答)

必要な理由 全体 男性 女性
キャリアアップ・自己成長のため52.1%50.3%55.3%
仕事の幅を広げるため38.1%39.0%36.6%
仕事で成果を出すため26.2%28.5%22.0%
転職を見据えて24.8%23.0%28.1%
時代の変化に順応するため21.4%22.6%19.2%
昇給・昇格のため21.3%21.8%20.2%
長く働き続けるため20.6%19.2%23.0%
今の業務で不可欠なため20.2%21.5%17.6%
副業・兼業に活かすため14.6%15.2%13.4%
独立や起業を見据えて10.1%11.7%7.2%
その他0.9%0.7%1.2%
必要な理由 20代 30代 40代
以上
キャリアアップ・自己成長のため51.2%56.1%50.1%
仕事の幅を広げるため37.2%41.0%36.9%
仕事で成果を出すため26.6%29.3%24.3%
転職を見据えて32.4%30.6%19.1%
時代の変化に順応するため13.5%21.0%24.2%
昇給・昇格のため26.8%27.6%16.0%
長く働き続けるため14.2%20.6%22.6%
今の業務で不可欠なため22.9%20.8%18.9%
副業・兼業に活かすため11.8%17.3%13.9%
独立や起業を見据えて6.2%12.2%10.3%
その他0.1%0.7%1.2%

※回答者=Q1で「現在行動している」「過去行動していた」または「必要性は感じているが、行動はできていない」と答えた人

自己研鑽(自分磨き)が必要な理由の1位は「キャリアアップ・自己成長のため」(52.1%)、2位は「仕事の幅を広げるため」(38.1%)、3位は「仕事で成果を出すため」(26.2%)でした。年代別および男女別に見ると、1位と2位はすべての層で全体ランキングと同じ理由が並びますが、20代(32.4%)、30代(30.6%)、女性(28.1%)は3位に「転職を見据えて」がランクインする結果となりました。

また、40代以上では「時代の変化に順応するため」(24.2%)の割合も高く、今後の変化へ備える必要性や危機感を強く感じていることも分かります。男女別では、男性が「成果を出すため」(28.5%)、「今の業務で不可欠なため」(21.5%)の割合が多い一方で、女性の場合は「転職を見据えて」(28.1%)、「長く働き続けるため」(23.0%)の割合が高く、男女で自己研鑽への意識や目的が異なる傾向もあるようです。

自己研鑽の第一歩として
自分の志向や能力傾向を知ろう

【調査】興味がある資格/過去に取得した資格

Q3.自分磨きのために、興味がある・身につけたいと思う資格/過去に取得した資格をお答えください(複数回答)

資格 興味がある・身につけたい 過去に取得した
TOEIC (R)29.5%20.1%
簿記(日商簿記検定)20.6%15.5%
宅建(宅地建物取引士)12.6%3.9%
MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)12.4%5.5%
ITパスポート10.3%6.5%
行政書士9.2%1.3%
中小企業診断士8.2%1.0%
秘書技能検定5.3%6.3%
MBA 5.1%0.7%
キャリアコンサルタント5.0%0.8%
その他6.9%8.5%

※回答者=Q1で「現在行動している」「過去行動していた」と答えた人

自分磨きのために興味がある・身につけたいと思う資格、過去に取得した資格を回答してもらった結果、どちらも「TOEIC(R)」「簿記(日商簿記検定)」の割合が高い結果となりました。

そのほかには、ITの基礎知識・スキルを学べる「ITパスポート」や「MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)」も注目されています。また、経理部門や会計・税理部門などで求められる簿記に加えて、不動産業界および金融業に役立つ「宅建(宅地建物取引士)」といった専門資格も興味・関心を引く資格のようです。
なお、「その他」の回答の内訳には「登録販売者」「電気主任技術者」「ファイナンシャルプランナー」「PMP(プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル)」「応用情報技術者」などが含まれており、IT技術だけに限らずマネジメントや応用技術を用いた資格を、自分磨きに選んでいる傾向も見られました。

【調査】興味があるビジネススキル/過去身につけたビジネススキル

Q4.自分磨きのために、興味がある・身につけたいと思うビジネススキル/過去に身につけたビジネススキルをお答えください(複数回答)

ビジネススキル 興味がある・身につけたい 過去に身につけた
コミュニケーション力51.0%16.7%
プレゼンテーション力41.5%10.6%
英語力36.0%11.9%
データ分析力27.4%5.7%
リーダーシップ・人材マネジメント力25.5%7.8%
ファイナンス(投資・資金)に関する専門スキル・知識25.2%6.4%
ネゴシエーション・交渉力23.3%4.8%
PCスキル(Word・Excel ・PowerPointなど)22.2%17.3%
企画提案力・問題解決力21.6%4.2%
段取り力・タイムマネジメント力20.6%5.8%
IT・Web に関する専門スキル・知識20.1%7.9%
プロジェクトマネジメント力18.9%4.9%
ロジカルシンキング・クリティカルシンキング16.4%6.3%
戦略構築力14.2%2.2%
ファシリテーション力13.7%4.4%
マーケティングに関する専門スキル・知識11.6%2.4%
アカウンティング(会計・財務諸表)に関する専門スキル・知識10.8%3.4%
クリエイティブ・デザインに関する専門スキル・知識10.2%3.7%
その他の語学力8.8%2.3%
その他0.5%0.5%

※回答者=Q1で「現在行動している」「過去行動していた」と答えた人

自分磨きのために、興味がある・身につけたいと思うビジネススキルでは、「コミュニケーション力」(51.0%)、「プレゼンテーション力」(41.5%)、「英語力」(36.0%)が上位3位に並びました。過去に身につけたビジネススキルでも同様に割合が高く、注目度が高いスキルのようです。

また、ビッグデータの利活用に際して必要な「データ分析力」(27.4%)、マネジメントに役立つ「リーダーシップ・人材マネジメント」(25.5%)、「段取り力・タイムマネジメント力」(20.6%)なども興味がある・身につけたいビジネススキルとして注目されています。
なお、「その他」の回答の内訳には「法律・法令や貿易に関する知識」「メンタルヘルス」「バイタリティ」「プログラミング」などが挙げられています。

自己研鑽の第一歩として
自分の志向や能力傾向を知ろう

【調査】直近1年で自分磨きにかけた費用

Q5.自分磨きのために、1 年間(2021年9 月~2022年8 月)に費やした金額をお答えください

区分 平均
全体116,208円
男性115,414円
女性117,834円
20代98,760円
30代108,517円
40代以上128,912円

※会社の補助などは除き、自身で負担した金額
※回答者=Q1で「現在行動している」「過去行動していた」と答えた人

自己研鑽(自分磨き)のために1年間(2021年9月〜2022年8月)に費やした金額の調査では、費用が発生した人の割合は全体の43.4%となっており、半数弱の人が自己研鑽のために自己投資を行っていることが分かりました。

費用が発生した人の割合を男女別で見ると、男性は43.0%、女性は44.4%で、女性のほうが自己投資の割合が1.4pt高くなりました。年代別では、30代が最も割合が高く49.4%、次いで20代の46.5%、40代以上が38.9%という結果でした。

費やした金額の全体平均は年間11万6,208円で、月換算だと9,684円です。男女別の差はほとんどありませんが、年代別では40代以上が最も高く、最も低い20代とは年間約3万円の差があります。40代以上の層にはすでに一定の知識・スキルを持っている人も多いでしょうが、さらに自らを高める目的で費用を投じる傾向にあるようです。

【調査】スキル/資格取得の手段

Q6.自分磨きのためのスキル・資格取得の手段として、あなたがしている(していた)ことで、あてはまる内容をすべてお選びください(複数回答)

手段 全体
書籍・電子書籍47.6%
セミナー・講座受講20.1%
オンラインセミナー・オンライン講座受講19.7%
Web 研修(E ラーニング、Schoo など)19.7%
通信教材・通信講座17.6%
スクール、教室通学16.4%
TV・ラジオ(NHK 講座や放送大学・ラジオ大学など)8.3%
有志による集まり・勉強会6.6%
社会人大学(MBA 、サイバー大学など)3.8%
その他4.4%

※金銭の発生は問わない
※回答者=Q1で「現在行動している」「過去行動していた」と答えた人

自己研鑽(自分磨き)のためのスキル・資格取得の手段として、当てはまるものを回答してもらった結果は、「書籍・電子書籍」(47.6%)が最多。次いで「セミナー・講座受講」(20.1%)、「オンラインセミナー・オンライン講座受講」と「Web研修(Eラーニング、Schooなど)」(ともに19.7%)が続きます。

自分磨きに選ばれているのは、「書籍・電子書籍」や「オンラインセミナー・オンライン講座受講」など忙しい社会人でも場所を選ばずにスキマ時間を有効活用しやすいものが多く、書籍や講師の話によって自分だけでは気づかなかった視点や考え方を知ることにより、自身の成長や能力の向上に励んでいることが分かりました。

「その他」では、「Webやアプリ」「動画(YouTube)視聴」「独学」などの回答が寄せられました。

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リスキリングの重要性 社会人に求められる学び直し

社会人にも求められる学び直しやリスキリングには、政府も積極的に投資をしており、注目が集まっています。ここからは、リスキリングについて詳しく以下に分けて紹介します。

「リスキリング」とは

リスキリングとは、従業員が新しい知識・スキルを学びやすいように、企業側が支援したり、働きかけたりすることを指します。
新しいIT技術やビジネスモデル、顧客ニーズの変化などで発生する新たな仕事や付加業務において必要とされる知識・スキルの習得を促し、必要な人材を育成することが目的です。

リスキリングの実施によって、従業員は多様なスキルや知識を習得してやりがいを高めたり、会社にとってより価値のある存在として活躍したりすることができるようになります。企業にとっても、新たに人材を採用するために必要な費用を削減できますし、生産性の向上や、組織の柔軟性・イノベーション力を高められるといった大きな利点があります。

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リカレント教育との違い

社会人の学び直しという意味では、リスキリングのほかにリカレント教育という言葉もありますが、両者の分かりやすい違いとしては以下の3つが挙げられます。

リスキリング リカレント教育
前提職場に在籍したまま学ぶ職場を離れる前提で学ぶ
アプローチ企業側が従業員に働きかける個人が主体的に動く
学ぶ範囲業務に必要となるスキル・知識必要に応じたスキル・知識

リスキリングは、従業員が在籍企業で価値を創出し続けるために必要なスキルを学ぶことが前提にある一方で、リカレント教育は新しいことを学ぶために職を離れることが前提です。
また、企業側が主体となって従業員へ働きかけるリスキリングと、キャリアアップや転職を検討して従業員が自主的に行い、企業は補佐としてそれをフォローする形であるリカレント教育では企業の関わり方が主体か補佐かという点が異なります。
そして、リスキリングの学習内容は業務上に必要なものに限られますが、リカレント教育の学習内容は多岐にわたり、個人の必要に応じて求められる知識・スキルを学ぶことも違いの一つです。

リスキリングとリカレント教育は学び直しという点で共通しているものの、前提やアプローチに加えて、学ぶ範囲が異なるため混同しないように注意しましょう。

リスキリングの重要性

リスキリングは、IT化・デジタル化による労働環境や働き方の変化に加えて、市場および顧客ニーズの変化に適応するための手段として重要性が高まっています。企業や従業員の可能性を広げて変化へ柔軟に適応しつつ、将来に備えておくための手段として、今後もますますその重要性が高まるでしょう。

【調査】リスキリングへの興味関心

続いて、転職を検討している、または興味がありリスキリングを知っている20~30代の会社員200人と、リスキリングを知っている20代~60代の人事担当者200人(以下、「企業」)に向けてdodaが行った別の調査の結果も紹介します。

Q. あなたは、「リスキリング(学び直し)」についてどの程度興味・関心を持っていますか(回答者:会社員)

「リスキリング(学び直し)についてどの程度興味・関心を持っていますか」と尋ねたところ、興味・関心があると答えた人の割合は86.0%、企業の割合は85.5%でした。また、「リスキリングへの興味・関心度は、1年前と比べてどう変化しましたか」の問いに、興味・関心度が上がったと答えた人は72.5%、企業は67.5%という結果でした。

現在リスキリングに取り組んでいると答えた人は60.0%、今後取り組む予定(29.5%)を含めると約9割(89.5%)にのぼりました。さらに、企業が社内でリスキリングに取り組んでいる割合は38.0%、今後取り組む予定/検討中(44.5%)を含めると8割以上(82.5%)という結果に。調査からは、社会人にも企業にとっても学び直しやリスキリングが重要視され、その需要も高まりを見せていることが分かります。

自己研鑽や学び、リスキリングの現状とは? どう向き合うべきか?

社会人15,000人に、自己研鑽(自分磨き)について調査した結果、ビジネスに役立つ資格やスキルを身につける必要性を感じている人は全体の「73.6%」、そのうち行動している(していた)人は全体の「40.6%」と、すでに自己研鑽に励んでいる人が一定数にのぼることが分かりました。

ITやテクノロジーの発達に伴い、働く環境や時代が急速な変化を遂げるなか、今はない仕事(業務)が新しく生まれたり、予測しない出来事が起こる可能性は大いにあります。そんな先が読みにくい時代だからこそ、どんなときにも「チャンスをつかめる・活かせる」状態を作っておくことが求められます。自己研鑽やリスキリングは、中長期的に自分がなりたい姿(将来の方向性や目標)を考えたときに、現状と目標とのギャップを埋める手段の一つとして挙げられます。

社会でこれから「何が求められているのか」、思い描く自分のキャリアに「何が必要なのか」を正しく理解することが大切で、自分のキャリアデザインを考えることが未来のチャンスに備える「第一歩」になります。ただし、ただ単に資格を取ったり、勉強したりすることが目的になってしまうと、結果として遠回りになってしまいますので、自己研鑽やリスキリングへの向き合い方には注意が必要です。

主観にとらわれず、客観的で俯瞰した視点からの意見を取り入れることは、一人では非常に難しいことですので、キャリアデザインの設計はぜひdodaのキャリアアドバイザーにご相談ください。転職市場や業界、企業の情報に精通した転職のプロが、急速な市場の変化に備えて必要な知識やスキルを、あなたが正しく選び取れるようサポートいたします。

自己研鑽の第一歩として
自分の志向や能力傾向を知ろう
未来に備えるキャリアデザインは
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調査概要:「自己研鑽」に関する調査

【対象者】20歳~59歳の男女

【雇用形態】正社員

【調査方法】ネットリサーチ会社を利用したインターネット調査(ネットリサーチ会社保有のデータベースを元に実施、doda会員登録の状況については不問)

【実施期間】2022年8月22日~8月30日

【有効回答数】15,000件

※ウェイトバック:正社員の地域・年代・性別に合わせて実施

調査概要:「リスキリング(学び直し)」に関する調査

<個人向け調査>

対象者:全国に住む、転職を検討している、または興味がありリスキリングを知っている20~30代男女会社員

(正社員・契約社員) ※人事担当を除く

集計対象数:200名

調査手法:インターネット調査

調査期間:2022年12月10日~12月14日

<企業向け調査>

対象者:全国に住む、リスキリングを知っている20代~60代男女中途採用・人事担当者

(正社員・契約社員) ※人事担当を除く

集計対象数:200名

調査手法:インターネット調査

調査期間:調査期間:2022年12月10日~12月14日

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