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英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の書き方ガイド
~テンプレート・例文つき~

このページでは、外資系企業などに応募する際に必要な、英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の正しい書き方について、例文とともに詳しく解説します。英文履歴書・職務経歴書は、日本語で作成する応募書類とは、様式も書き方のコツも大きく異なります。ポイントは、可能な限り簡潔に、そしてインパクトのある表現を使用して自分の経歴やスキル、実績をアピールすること。上手な英文履歴書・職務経歴書の作り方をマスターしましょう。日本人がミスをしてしまいがちなポイントをまとめた、最終確認用のチェックリストも用意しました。

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1.英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の基本ルールと見本(サンプル)

▼英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の正しい記入例とサンプル(見本)

  • PERSONAL INFORMATION(氏名・連絡先)の正しい書き方
    英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の最初には、自分の氏名と連絡先を書きます。住所の書き方が日本語とは異なるので注意が必要です。
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  • OBJECTIVE (希望職種)の正しい書き方
    希望する職種やポジションを端的に書きます。あわせて希望している職種・ポジションで具体的にどのような貢献ができるのかを書くのがベターです。
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  • SUMMARY(経歴やスキルの要約)の正しい書き方
    経歴の要約とともに、希望職種で活かすことができるスキルをまとめて記載します。文章ではなく箇条書きで簡潔に示すのがポイントです。
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  • WORK EXPERIENCE(職歴)の正しい書き方
    直近の職歴からスタートし、さかのぼる形で職歴をまとめます。会社名、所在地、勤務期間、職務内容、実績を具体的かつ簡潔に記載しましょう。
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  • EDUCATION(学歴)の正しい書き方
    直近の学歴からスタートし、さかのぼる形で学歴をまとめます。最終学歴が大学、専門学校、短期大学卒業以上なら、高校までの学歴は不要です。
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  • QUALIFICATIONS/SPECIAL SKILLS(資格やスキル)の正しい書き方
    応募職種に関連する資格や、語学、IT関連の資格やスキルを箇条書きで記載します。TOEICの点数を書く際は、受験した年も明記しましょう。
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  • ADDITIONAL INFORMATION(その他の特記事項)の正しい書き方
    その他、応募職種で働くうえでプラスになる情報を記載します。ボランティア経験やメディア掲載歴など、社会的な貢献に関することは積極的に記載するといいでしょう。
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2.英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)と日本語の履歴書、職務経歴書の違い

英文で作成する応募書類には、日本語の応募書類のように履歴書と職務経歴書の区別がありません。日本語で応募書類を作成する場合には、氏名、住所、学歴、職歴、資格などといったプロフィールを履歴書に、詳しい職歴とその実績や身につけたスキルを職務経歴書に書くという明確な役割分担がありますが、英文で作成する場合は、「英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)」として、ひとつの書類にまとめる形になります。

そのため、日本語の履歴書、職務経歴書とは書くべき内容も大きく異なります。英文履歴書・職務経歴書では、仕事に直結しない情報は書かないのが鉄則です。例えば、「生年月日」「年齢」「性別」「家族構成」「健康状態」「顔写真」「趣味・特技」「退職理由」「過去の給与、希望給与」「署名や作成日付」「通勤時間」などは不要です。また、「自己PR・志望動機」は「カバーレター」に記載するため、英文履歴書には記載しません。

英文履歴書・職務経歴書は、「応募先の企業に自分を採用するメリットを伝える」ための書類と考えてください。記載する内容は、氏名、連絡先のほかは、「希望職種」「経歴やスキルの要約」「職歴」など、基本的にすべて仕事に直結する内容になります。

そして非常に重要なのが、簡潔で分かりやすいということ。「箇条書きを使って要点のみを端的にまとめる」「誰にでも理解できるように数値表現を用いる」「主語の『I』は省略し、冗長さを回避する」などの工夫が欠かせません。外資系の企業では、効率性や実績の明確さが重要視される傾向があり、英文履歴書・職務経歴書の書き方ひとつが、書類選考の結果を左右することも珍しくありません。

英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の書き方のポイント

  • ・仕事に直結する内容以外は書かない
  • ・箇条書きを有効に利用して、要点だけを端的にまとめる
  • ・実績を記載するときは数値表現を用いて誰にでも理解できるようにする
  • ・誰についての記載かは分かりきっているので、主語の「I」は不要

3.英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)のフォーマット・様式

英文履歴書・職務経歴書には、決まったフォーマットがありません。基本的にはPCで作成されていて、内容が分かりやすければOKです。ただし、いくつかのベースとなる様式があるので、できるだけ従ったほうがいいでしょう。一般的なのは、職歴を時系列で記載する「Chronological Resume(クロノロジカル・レジュメ)」、スキルや実績のみをまとめて記載する「Functional Resume(ファンクショナル・レジュメ)」、Chronological ResumeとFunctional Resumeを合体させた「Combination Resume(コンビネーション・レジュメ)」です。

英文履歴書・職務経歴書を作成するのに慣れていない人におすすめなのが、Chronological Resume。記載方法や内容が日本語の職務経歴書に似ているため、日本語の職務経歴書からの変換・アレンジがしやすいからです。このページの冒頭に掲載されているサンプルはChronological Resumeの様式で作成されており、このページで解説する書き方もChronological Resumeをベースに紹介しています。

そのほか、書類自体の見やすさ、分かりやすさの観点から、用紙のサイズや枚数、フォントなどにも最低限のルールがあります。下記のポイントを押さえておきましょう。

英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)を書く際の最低限のルール

  • ・手書きではなくPCで作成する
  • ・用紙のサイズはA4を使用する
  • ・用紙の枚数は1~3枚に抑える
  • ・フォントにはTimes New Roman、Centuryなどの読みやすいセリフ体を使用する
  • ・文字の大きさは本文が11~12ポイントが基本。見出しは本文より2ポイント程度大きくする
  • ・文字の色は黒で統一し、ほかの色は使用しない
  • ・数字はアラビア数字(1、2、3の形)を使用する

英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)のテンプレート(フォーマット)のダウンロード

dodaでは、必要事項を書き換えるだけで使用できる、英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)のテンプレート(フォーマット)を用意しています。下記のボタンをクリックしてダウンロードしてください。

※「Chronological Resume(クロノロジカル・レジュメ)」のテンプレートをダウンロードできます。

テンプレート(フォーマット)をダウンロードする(Word形式)

4.英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)の各項目の正しい書き方

「Chronological Resume(クロノロジカル・レジュメ)」様式での、英文履歴書・職務経歴書の各項目の正しい書き方を例文とともに紹介していきます。参考にしながら、ダウンロードしたフォーマットに必要事項を入力していきましょう。

PERSONAL INFORMATION(氏名・連絡先)の正しい書き方

氏名、住所、電話番号、メールアドレスの順に記載します。 氏名は大きく中央に書きましょう。住所は、建物、部屋番号、番地、町、市区町村、都道府県、郵便番号の順で記載。「都府県」の「to」「fu」「ken」は不要で、「東京都」なら、「Tokyo」と書きます。市区町村はハイフンを付けて「-ku」「-shi」などと書くのが一般的です。メールアドレスや電話番号が複数ある場合は、最も連絡の取りやすい連絡先を記載しましょう。

そのほか、書類自体の見やすさ、分かりやすさの観点から、用紙のサイズや枚数、フォントなどにも最低限のルールがあります。下記のポイントを押さえておきましょう。

英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)を書く際の最低限のルール

  • ・手書きではなくPCで作成する
  • ・用紙のサイズはA4を使用する
  • ・用紙の枚数は1~3枚に抑える
  • ・フォントにはTimes New Roman、Centuryなどの読みやすいセリフ体を使用する
  • ・文字の大きさは本文が11~12ポイントが基本。見出しは本文より2ポイント程度大きくする
  • ・文字の色は黒で統一し、ほかの色は使用しない
  • ・数字はアラビア数字(1、2、3の形)を使用する

英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)のテンプレート(フォーマット)のダウンロード

▼PERSONAL INFORMATION(氏名・連絡先)の記入例

【例文】

Taro Tenshoku
X-X-X Kyodo, Setagaya-ku,Tokyo,Japan 156-00XX
Mobile: 090-XXXX-XXXX  E-mail: taro.tehshoku@xxxx.com

OBJECTIVE (希望職種)の正しい書き方

「OBJECTIVE」の項目には希望する仕事やポジションを書きます。あわせて、「どんなことをしたいのか」「応募企業にどのように貢献できるのか」について、1~2 行程度で簡単に説明しましょう。英文履歴書・職務経歴書は応募者自身について書くものです。「誰が」を示す主語、つまり「I」を書く必要はありません。名詞もしくは動詞から始めてください。逆に「I」を一度でも書いてしまうと、すべての文章に「I」を付けなければならなくなり、冗長なものとみなされてしまう可能性があるので注意が必要です。

また、詳しい職種、業務が決まっていない場合は、「自分がこれまで培ってきたスキルを活かすことができるやりがいのあるポジション」などと幅を持たせた表現を用いるといいでしょう。

▼OBJECTIVE(希望職種)の記入例

【例文】

To obtain a challenging position in the retail and wholesale sector where my extensive experience can be utilized.

SUMMARY(経歴やスキルの要約)の正しい書き方

「SUMMARY」には経歴の要約とともに、自分のスキルや職務経験を箇条書きで記載します。4~5項目程度で書くのが一般的です。ポイントは、これまでの自分のキャリアのまとめではなく、企業側の求人要件を満たすような経験やスキルを具体的に書くこと。裏付けとなる数字やデータが書かれていると説得力が増します。また、「OBJECTIVE」と同様に主語は不要です。名詞もしくは動詞から書き始めてください。

▼SUMMARY(経歴やスキルの要約)の記入例

【例文】

  • ・6 years of experience in developing distribution channels to sell imported furniture.
  • ・3 years of marketing and planning experience in a major office furniture manufacturer.
  • ・Sales expertise to engage customers including major online shops.
  • ・Demonstrated ability to identify, select, and negotiate with customers.

WORK EXPERIENCE(職歴)の正しい書き方

「WORK EXPERIENCE」には新しいものから順に職歴を書いていきます。「WORK EXPERIENCE」という見出しのすぐ下に、太字で会社名と所在地(都道府県のみ)、勤務期間、その会社内での異動や昇進を箇条書きで、在籍期間とともに記載するのがスマートです。会社名の行に下線を引くと見やすくなります。続いて、その期間中にどのような仕事をし、何を達成したのかを具体的に書きましょう。このときも「OBJECTIVE」「SUMMARY」と同様に「I」という主語は不要です。応募職種に関連する業務にフォーカスして簡潔にまとめましょう。また、会社名のあとに、事業内容や資本金などの簡単な会社説明を加えても構いません。

業務上の成果や受賞歴など、特にアピールできる内容は「Achievements」としてまとめて記載します。誰にでも理解できるように書くことが重要なので、売上高、目標達成率、コスト削減率などの数値表現を用いて書くことが重要です。職歴が複数の会社にわたる人は、その社数分、同様の内容を繰り返してください。

▼WORK EXPERIENCE(職歴)の記入例

【例文】

JAPAN FURNITURE INC., TokyoJuly 2013-present

・Section Chief, Imported Products Sales Division(November 2017-present)

・Group Leader, Imported Products Sales Division (April 2014 - October 2017)

・Marketing Research Division(July 2013 - March 2014)

-Developing new distribution channels for higher cost performance; Responsible for producing monthly/yearly sales forecasts.

Achievements:

  • ・Achieved XXX million yen against 2017 Target of XXX million yen (Achieved XXX%)
  • ・Achieved XXX million yen against 2016 Target of XXX million yen (Achieved XXX%)
  • ・Achieved XXX million yen against 2015 Target of XXX million yen (Achieved XXX%)
  • ・Achieved XXX million yen against 2014 Target of XXX million yen (Achieved XXX%)
  • ・Achieved XXX million yen against 2013 Target of XXX million yen (Achieved XXX%)

EDUCATION(学歴)の正しい書き方

「EDUCATION」には学歴を書きます。新しいものから順に、学校名、所在地、卒業年度(中退なら在学期間)、取得学位、専攻学部、学科を記載しましょう。最終学歴が大学、専門学校、短期大学卒業以上の場合は、高等学校までの学歴は不要です。修士号や博士号はレジュメの冒頭(氏名の下)にも記載します。成績優秀者が受給要件の奨学金獲得や在学中の受賞、留学経験などをアピールポイントとして書いても構いません。

▼EDUCATION(学歴)の記入例

【例文】

Bachelor of Sociology, TOKYO GAKUIN UNIVERSITY, Tokyo(2010)

学位の英語での記載方法

学位 英語
学士号 Bachelor of ○○○
修士号 Master of ○○○
博士号 Doctor of ○○○

主な学部・学科の英語での記載方法の例

学部・学科 英語 学部・学科 英語
文学 Arts 理学 Science
商学 Commerce 工学 Engineering
経済学 Economics 農学 Agriculture
経営学 Business Administration 医学 Medicine
社会学 Sociology 薬学 Pharmacy
教育学 Education 獣医学 Veterinary Medicine
法学 Laws 情報工学 Computer Science

QUALIFICATIONS/SPECIAL SKILLS(資格やスキル)の正しい書き方

「QUALIFICATIONS/SPECIAL SKILLS」には、応募する職種に関連した専門資格、スキルのほか、語学についての資格を記載します。日本語の履歴書によく記載する自動車運転免許については、応募資格に含まれていなければ記載不要です。語学スキルをアピールするためにTOEICのスコアを書く場合は受験した年を記載してください。

▼QUALIFICATIONS/SPECIAL SKILLS(資格やスキル)の記入例

【例文】

・TOEIC 850 (2018)
・Nissho Bookkeeping 2nd grade

ADDITIONAL INFORMATION(その他の特記事項)の正しい書き方

その他、応募職種にとってプラスになる情報があるのであれば、「ADDITIONAL INFORMATION」という項目を作ってアピールしましょう。「ボランティア経験」「発表物・出版物」「受賞歴」などが挙げられます。仕事との関連性がないからといってマイナスになることはまずありません。海外の企業では「ボランティア活動」「地域のスポーツ活動」などは高く評価される傾向があります。

▼ADDITIONAL INFORMATION(その他の特記事項)の記入例

【例文】

・Participated in the 2011 East Japan great earthquake volunteer.
・Coached the baseball team of the University of Kasumigaseki.

5.英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)で活用したいAction Verb

前述した通り、英文履歴書・職務経歴書では、文の主語を省略するのが基本です。文頭には多くの場合、動詞が位置することになります。そこで重要になるのが、採用担当者の目をひくような魅力的な動詞を活用すること。職歴やスキルを簡潔に示すうえで効果的な動詞を「Action Verb」と呼び、この使い方が英文履歴書・職務経歴書の印象を左右します。代表的なAction Verbを下にまとめたので、上手に活用してください。経歴や実績は過去のものなので、基本的には過去形で使用します。

  • Approve(承認する)
  • Approve(承認する)
  • Coordinate(調整する)
  • Develop(開発する)
  • Expand(拡大する)
  • Forecast(予測する)
  • Improve(改善する)
  • Lead(導く)
  • Negotiate(交渉する)
  • Participate(参加する)
  • Prepare(準備する)
  • Propose(提案する)
  • Resolve(解決する)
  • Assign(任命する)
  • Complete(完成する)
  • Create(創造する)
  • Direct(指揮する)
  • Expedite(促進する)
  • Generate(生み出す)
  • Increase(増やす)
  • Manage(管理する)
  • Obtain(手にいれる)
  • Perform(実行する)
  • Present(提示する)
  • Provide(与える)
  • Revise(改訂する)
  • Attain(達成する)
  • Conduct(実行する)
  • Demonstrate(示す)
  • Enhance(拡張する)
  • Facilitate(促進する)
  • Head(先導する)
  • Initiate(主導する)
  • Maximize(最大化する)
  • Operate(運用する)
  • Persuade(説得する)
  • Process(プロセス化する)
  • Reorganize(再編成する)
  • Screen(選別する)
  • Build(構築する)
  • Contribute(貢献する)
  • Design(デザインする)
  • Ensure(確実にする)
  • Formulate(形にする)
  • Identify(確認する)
  • Instruct(教える)
  • Minimize(最小化する)
  • Organize(組織化する)
  • Pioneer(開拓する)
  • Produce(生み出す)
  • Research(研究する)
  • Select(選択する)

6.提出前の最終確認! 英文履歴書・職務経歴書(レジュメ)のチェックリスト

経済がグローバル化し、外資系企業への転職も珍しくなくなったとはいえ、英文履歴書・職務経歴書の作成に慣れている人は多くありません。そのため、全角の文字を使ってしまったり、スペルミスを犯してしまったりなど、基本的な部分で採用担当者からの評価を下げてしまいがち。そこで、日本人が英文履歴書・職務経歴書を作成するときに犯しがちなミスを防ぐためのチェックリストを用意しました。提出前に必ず最終確認を行いましょう。

各項目は箇条書きで簡潔に記載されているか

数字はアラビア数字(1、2、3の形)で記載されているか

全角や丸囲み文字・数字・記号を使用していないか

氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどの連絡先が正確に記載されているか

誕生日、配偶者の有無、写真貼付など、必要以上の個人情報は記載していないか

応募先の希望に沿った内容が記載されているか

文章は動詞(Action Verb)から始まっているか

職歴や学歴は新しいものから記載されているか

退職理由など、不要な情報は書かれていないか

単語、表現、文章などの繰り返し使用はないか

スペルや文法に誤りはないか

ピリオドの打ち忘れはないか(ピリオドを使用する場合)

頭は大文字から始まっているか

余白を多めに取り、採用担当者が読みやすくなるように工夫されているか

明瞭簡潔かつ自己をアピールするレジュメになっているか

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