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実際に働く人たちに聞いた、
あの職業のリアルな実態・働き方!?
【クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)】
の職業あるある

公開日:2020/1/27

普段の何げないときにも出てしまう“職業病”ともいえる、クセや行動はありませんか? その仕事に就いているからこそ身についた習慣や、ついやってしまう職業あるあるを知ることで、その職業ならではの特徴や働き方の実態がよりリアルに見えてきます。クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)の人たちに聞いた、職業あるあるをご紹介します。

普段の何げないときにも出てしまう“職業病”ともいえる、クセや行動はありませんか? その仕事に就いているからこそ身についた習慣や、ついやってしまう職業あるあるを知ることで、その職業ならではの特徴や働き方の実態がよりリアルに見えてきます。クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)の人たちに聞いた、職業あるあるをご紹介します。

「クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)」はコンテンツやデザインの間違いを見つけがち⁉

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<クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)の職業あるある>実際に働く人たちに聞いた、あの職業のリアルな実態・働き方!?

Webサイト、雑誌、映像など、普段私たちが見ている、さまざまな“コンテンツ”。その一つひとつが、クリエイターたちによって作られたものです。クリエイターはコンテンツの内容はもちろん、誤字脱字がないか、余白や配置は最適か、文章と画像・動画とのバランスは取れているか、さらには文字の折り返しの位置や文字のサイズに至るまで、ミリ単位で調整しています。

細部にまでこだわり抜き、「これがベストだ」と言い切れるものを世に出しているクリエイターの人たち。だからこそ、自分たちが日常生活で目にするコンテンツも「なぜこのレイアウトなんだろう?」「自分だったらこの色は選ばないのに…」と、作り手の視点で見てしまうようですね。

「クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)」の働き方は?

クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)は、媒体を問わずあらゆるコンテンツで活躍します。例えば、本文となるテキストはもちろん、時にはコピーライティングも手がける言葉のプロフェッショナルであるライター。ロゴやポスターなどのデザインを考え、頭の中のイメージを実際の作品に描き出すデザイナー。デザイン性と使いやすさの両方を考えながらWebサイトを作っていくWeb制作。そして、それらのクリエイターを束ね、クオリティチェックや進行管理を行う監督のようなポジションが編集です。ほかにもさまざまなクリエイター職がありますが、いずれもアイデアやセンスを形にしていくやりがいがあります。

まだまだあった!? 「クリエイター(編集/ライター/デザイナー/Web制作)」の職業あるある

・雑誌やテレビの字幕などの誤字にすぐに気づく
・何を見ても作り方を考える
・Webサイトのソースコードを見てしまう
・広告の字体やレイアウトのほうが内容よりも気になる

※2019年7月に実施した15,000人へのインターネット調査
(回答者:20歳~59歳の男女、正社員)の回答から抜粋
イラスト:カワグチマサミ

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