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20代で転職を成功させたい方必見!
データやプロの情報をもとにコツを徹底解説

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柳田 知香/顔写真

監修者: 柳田 知香(やなぎだ・ともか) dodaキャリアアドバイザー

近年、20代で転職活動を始める方が増えています。20代は転職活動でポテンシャルや社会人としての基礎力が重視されやすく、現職と異なる業種や職種にチャレンジしやすい年代といえます。本記事では、dodaの最新データやキャリアアドバイザーへの取材内容をもとに、20代の転職市場の動向や成功事例、各選考対策の具体的なポイントを解説します。スピード感が重要になる20代の転職を成功させるためにぜひ最後までご覧ください。

この記事で分かること

  • 20代は異業種への転職が最も多い年代で、新しい分野に挑戦しやすい
  • 20代前半は「ポテンシャル重視」で、20代後半は「スキル・経験」も見られやすくなる
  • 20代はスピード感を持って転職活動することが成功のポイント

【データで見る】20代の転職動向

まずは20代の方がどのくらい転職に成功しているのか、またどのような理由で転職を考える人が多いのかを、数字をもとに見ていきましょう。

【20代】doda新規会員登録者数の推移

【20代】doda新規会員登録者数の推移
出典:転職サービス「doda」
データの説明:「全体」のグラフは、登録時の年齢が20代以上の新規会員登録者を抽出しています

2024年のdodaのデータによると、「20~24歳」の転職サービスdodaへの新規会員登録者数は2020年以降、4年連続で増加しています。一方、「25~29歳」は2023年から2024年にかけてやや減少しましたが、長期的には増加傾向が見られます。若年層、中でも20代前半の転職ニーズが高まり続けていることがうかがえるでしょう。

【20代】doda転職者のうち転職成功した人の割合

転職成功者の年代別割合(2023年と2024年の比較)

転職成功者の年代別割合(2023年と2024年の比較)
出典:doda「転職成功者の平均年齢調査【2024年版】年代別の転職活動のポイントは?

表:転職成功者の年代別割合(2023年と2024年の比較)

24歳以下 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40歳以上
2024年 10.6% 36.7% 23.1% 13.0% 16.6%
2023年 10.7% 37.9% 23.9% 12.7% 14.9%

2024年のdodaのデータによると、転職に成功した人の割合は「25~29歳」が36.7%と最多でした。前年比では「35~39歳」「40歳以上」の割合が上昇した一方で、「24歳以下」「25~29歳」「30~34歳」は構成比が下がっています。転職市場におけるミドル層の存在感が高まっていますが、市場全体で見ると20代が依然として過半(50%以上)を占めていることが分かります。

転職するなら年齢は何歳まで? 転職成功者の平均年齢調査【2024年版】 年代別の転職活動のポイントは?

【20代】異業種転職した人の割合

【年代別】異業種からの転職の割合

【年代別】異業種からの転職の割合
出典:doda「異業種への転職は難しい? 転職成功者のデータから見える傾向

表:【年代別】異業種からの転職の割合

年齢 異業種からの転職割合
24歳以下 68.7%
25~29歳 61.8%
30~34歳 60.4%
35~39歳 58.9%
40歳以上 56.4%

2024年のdodaのデータによると、異業種へ転職した人の割合が最も高かったのは「24歳以下」で68.7%でした。次いで多かったのは「25~29歳」の61.8%でした。20代の異業種転職が多い背景には、20代の転職活動ではポテンシャル採用や第二新卒枠が充実しており、未経験可の求人が比較的多いことが挙げられるでしょう。

【20代】異職種転職した人の割合

【年代別】異職種からの転職の割合

【年代別】異職種からの転職の割合
出典:転職サービス「doda」
データの説明:「未経験職種」とは応募者の登録時の職種(大分類)と応募した求人の職種(大分類)が異なっていることを指します。

表:【年代別】異職種・同職種からの転職の割合

年齢 異職種からの転職割合
24歳以下 53.0%
25~29歳 44.7%
30~34歳 41.7%
35~39歳 38.2%
40歳以上 35.2%

2024年のdodaのデータによると、未経験職種への転職決定者の割合は「20~24歳」(53.0%)が最も高く、次いで「25~29歳」(44.7%)でした。30代は約40%前後、40代以上は約35.2%と、20代は他年代と比べて異職種へ挑戦する動きが強いといえます。

第二新卒・若手向けのジョブチェンジ求人が豊富であること、学習吸収が早くキャリアを修正しやすい時期であることが理由として考えられるでしょう。

【20代】転職して年収アップした人の割合

年齢の分布

【20代】転職して年収アップした人の割合
出典:doda「転職で年収アップするのはこんな人 年収アップ成功者に見る傾向と対策

表:【年齢の分布】年収アップに成功した人の割合

年齢 年収アップの割合
22歳 0.40%
23歳 2.02%
24歳 4.49%
25歳 6.69%
26歳 8.24%
27歳 8.25%
28歳 7.99%
29歳 7.39%
30歳 6.68%
31歳 5.93%
32歳 5.46%
33歳 4.51%
34歳 4.09%
35歳 3.92%
36歳 3.14%
37歳 2.61%
38歳 2.11%
39歳 2.04%
40歳 1.85%
41歳 1.69%
42歳 1.52%
43歳 1.20%
44歳 1.18%
45歳 1.02%
46歳 1.05%
47歳 0.80%
48歳 1.00%
49歳 0.60%
50歳以上 2.15%

年収の平均アップ金額

年収の平均アップ金額
出典:doda「転職で年収アップするのはこんな人 年収アップ成功者に見る傾向と対策

表:年収の平均アップ金額

年齢 年収の平均アップ金額
24歳以下 662,465
25~29歳 812,806
30~34歳 977,793
35~39歳 991,226
40~44歳 1,004,589
45歳以上 927,748

2024年のdodaのデータによると、転職で年収アップに成功した人の割合が最も大きい年齢は27歳(8.2%)でした。次いで割合が大きかったのは26歳、28歳で、20代後半で年収や給料のアップに成功している人が比較的多いことが分かります。

【20代】転職を考える主な理由

【20代】転職理由ランキング ※複数回答可

順位 前年度順位 転職理由 割合
1 1 給与が低い・昇給が見込めない 39.3%
2 2 人間関係が悪い/うまくいかない 29.1%
3 5 労働時間に不満(残業が多い/休日出勤がある) 27.5%
4 昇進・キャリアアップが望めない 26.2%
5 肉体的または、精神的につらい 25.8%
出典:doda「転職理由ランキング【2024年版】 みんなの本音を調査!

2024年のdodaのデータによると、20代が転職を考える理由(複数回答)で最も多かったのは「給与が低い・昇給が見込めない」(39.3%)でした。次いで「人間関係が悪い/うまくいかない」(29.1%)、「労働時間に不満(残業が多い/休日出勤がある)」(27.5%)が挙がっていますが、いずれも割合は20%台にとどまり、給与面の不満が際立つ結果となりました。

なお、単一回答では、転職の一番の理由は「人間関係が悪い/うまくいかない」(11.9%)が1位になっている点が20代の特徴といえます。

20代前半はポテンシャル重視!転職活動のポイント

20代前半の転職活動は、実績よりも「将来伸びる力=ポテンシャル」が軸になります。主体性・積極性・向上心・粘り強さといったヒューマンスキルを土台に、学生時代や現職で「課題に向き合い、工夫し、やりきった」経験が語れるかがポイントです。大きな数字の実績は必須ではなく、課題→自分の打ち手→結果→学びという流れで具体的に伝えられれば十分評価されます。

第二新卒は社会人経験が浅いため、アルバイトや部活、ゼミ、サークルなどのいわゆるガクチカ(=学生時代に力を入れたこと)も選考材料になります。また、素直さや誠実さ、前向きなコミュニケーションといった人柄自体が評価につながる場面も多いでしょう。新卒より要求水準はわずかに上がりますが、基礎力と伸びしろが見えれば問題ありません。

なお、入社後およそ1年半以上の業務経験があれば、社会人の基礎スキルと経験があるものとして評価対象とされやすい傾向にあります。一方、入社1年半未満など短期での転職の場合は、定着性が懸念されることもあるため、退職理由や再発防止の工夫などを説明できるよう準備しておきましょう。

20代後半はスキル・経験も見られる!転職活動のポイント

20代後半の転職活動では、ポテンシャルに加えて実務で培ったスキルと成果が評価の軸になります。特に営業・販売など数値目標がある職種では、目標に対する達成度合いと、その達成を支えた「再現性のある工夫(プロセス改善・仮説検証・行動設計)」を具体的に示せるかが重要です。目標達成した経験だけでなく、未達時にどのように立て直したか、次回に活かした学習も評価対象になります。

企業側は体制変更(AI導入、労働時間の見直しなど)が進む中で、環境変化に柔軟に対応できる人材を重視しています。そのため、職種固有の経験よりも、課題解決力や論理的思考といった汎用スキル(ポータブルスキル)が幅広い職種で評価されやすいのが実情です。

一方で、特定の業界や商材、ビジネスモデルに関する知識や経験が豊富な人は、その専門性を武器にできます。扱ってきた顧客層や商談の進め方、自分が加えた価値を分かりやすく伝え、汎用スキル(ポータブルスキル)と専門性の両方でアピールしていきましょう。

アピールポイントが分からない…という方へ

【フェーズ別】20代が転職活動を成功させるコツ

20代が転職を成功させるには、転職活動の進め方やフェーズごとのポイントを理解しておくことが重要です。コツを押さえて転職を成功させましょう。

転職活動の進め方・活動のポイント

転職活動をスタートして新しい会社に入社するまでのフロー図

20代ではスピード感を持って転職活動を進めることが重要です。条件の良い求人は人気で決まるのが早いため、選考はスピード勝負になります。職種や業界を広く見つつ、「良さそうならまず受けてみる」という姿勢で積極的に応募しましょう。応募する理由が「今の会社との違い」だけに偏らないように、複数の会社を受けてみることがおすすめです。慎重になりすぎると面接期間が長引き、チャンスを逃してしまう可能性が高まります。

近年AIツールが発達しているので、20代の場合、STEP1の「書類作成・応募」は、ツールをうまく活用して2週間かけずに1週間程度で進める方も増えています。

作成した書類はそのまま出すのではなく、キャリアアドバイザーと一緒に表現を整え、不安を解消してから応募に進むと安心です。特に「AIの文章をアレンジする方法が分からない」「AIが作ったものに納得感がない」といった方は積極的にキャリアアドバイザーにご相談ください。

職務経歴書をかんたん作成!

dodaレジュメビルダー

自己分析フェーズ

自己分析では、「会社を辞めたい理由」と「転職理由」を分けて考えることがポイントです。まずは会社に対する不満をそのまま書き出し、その裏側にある理想を言語化していくと「本当はどうしたいのか」が見えてきます。

この際、年収や残業などの環境面は改善の余地を検討しつつ、一方で「自分が未熟だから」と過度に自責へ傾かないバランスが大切です。

また、将来像は年齢とセットで「何歳でどうありたいか」を描きつつ、業界や職種に縛られず「誰に、どんな価値を届けたいか」で方向性を定めると軸が安定します。

次に、強みの抽出です。社会人歴が浅くても問題ありません。学生時代に力を入れた経験や、課題に向き合って乗り越えたプロセス、周囲からよく言われる長所(なぜ評価されたのか)を手掛かりに、自分の強みを言語化しましょう。

新卒の就職活動と転職活動は別物であることを念頭に置き、自分の強みを「仕事で活かせる力」として語れる形に整えることが求められます。

転職時の自己分析のやり方(無料診断・チェックシートつき)

応募書類(職務経歴書)対策フェーズ

20代の書類は経験が浅く内容が薄くなりがちなので、結果だけでなく「自分なりの工夫や改善」を具体的に書くことが厚みにつながります。

数値で示せる成果が少なくても、課題にどう向き合い、どんな仮説で行動し、どのように壁を越えたかを筋道立てて書けばポテンシャルは十分伝わります。スキルや経験で足りない部分は、人柄や成長意欲で補いましょう。

なお、社会人歴2年程度までは、学生時代の取り組みを応募書類に記載しても問題ありません。

職務経歴書の書き方|書類作成のコツと133職種のサンプル
第二新卒向け 職務経歴書の書き方【テンプレート・かんたん作成ツールあり】

面接対策フェーズ

面接準備も新卒とは考え方が異なります。転職では、企業側に「採用したい人物像(ペルソナ)」があり、そこに自分がどう貢献できるかを具体的に示すことが重要です。

「キャリアアップ・スキルアップ」といった抽象的な表現は避け、「〇〇の強みやスキルがあり、〇〇の業務ができ、〇〇のように貢献したい」といった具体的な言葉に置き換えて説明しましょう。

また、第二新卒の人は、転職理由の伝え方にも注意が必要です。『入社前のイメージと違った』といった不平・不満に終始せず、事実は短く話し、そこで学んだことと今後の再発防止策までセットで伝えると前向きに受け取られやすくなります。前職や現職を悪く言わないことは大前提なので注意しましょう。

面接対策 完全ガイド~質問・回答例・マナー~
第二新卒の面接でよくある質問・自己PR・退職理由などを解説

20代転職でよくある質問

20代の転職活動について、よくある質問とその回答を分かりやすく解説します。

Q.20代で未経験・スキルなし転職は可能?

A.企業・求人により、20代で未経験・スキルなしの転職は可能です。

20代はポテンシャル(伸びしろ)や意欲が評価されやすく、素直さや学ぶ姿勢が強みになります。募集要件をすべて満たしていなくても、アルバイトや部活、現職の中で活きた経験があればアピールしましょう。

「スキルがない」のではなく、自分でスキルだと認識できていないだけのことも多いので、対人対応、数字管理、段取り力など小さな強みであっても具体的な行動と結果で言語化するのがコツです。未経験歓迎の求人も多いので、気になる職種があればまずは応募し、面接で適性とやる気を伝えましょう。

Q.20代の転職に資格は必要?

A.20代の転職に資格は必須ではありません。

一般的には資格より実務経験が評価されますが、職種に関連する資格があると学習意欲や基礎知識の証明になり、プラスに働きます。また、専門職など資格が要件になっている求人は、取得していれば応募の選択肢が広がります。まず実務での取り組みと成果を言語化し、足りない部分を補う形で資格学習を検討してみましょう。

Q.20代での転職回数の多さは選考にどう影響する?

A.転職回数そのものより「理由の一貫性」と「今後の定着見込み」が見られます。

自分のキャリアの軸に合っていなかったから転職した、という筋が通っていれば納得されやすいです。

選考時、企業は「当社の仕事内容や働き方はあなたの軸に合うのか」を確かめています。「また早期離職しないか」の不安を和らげるために、選考を受けている会社の環境で長く働ける理由(業務内容、評価制度、働き方との相性)まで伝えましょう。これからその会社に腰を据えて働く意志が伝わるかが勝負どころです。

20代での転職成功事例

20代の転職活動では、ポテンシャルや汎用スキル(ポータブルスキル)が評価されやすいのが特徴です。前職で培ったスキルや成果に加えて、学びの姿勢や取り組みのプロセス、入社意欲まで伝えることで合否に好影響を与えます。

ここでは実際の事例をもとに、どのように強みをアピールし、転職成功につなげたのかをキャリアアドバイザーの視点から分かりやすく紹介します。

事例1:受け身から提案型へ。営業職から、ビル管理業務へ業界・職種チェンジ

年齢:28歳
経験業界・職種:電子機器のBtoB営業
転職先業界・職種:マンション管理

電子機器のBtoB営業で、顧客ニーズの把握、提案書・見積書の作成、在庫・納期の調整、納品時の現場対応、納品後のフォローまでを一連で担当していました。これらの経験が、入居者対応や設備対応など管理会社の実務に活かせると企業から判断されました。受け身の営業から、入居者満足度の向上に向けた能動的な提案・改善へと役割を広げられる点が適性として評価され、大手管理会社で内定に至った事例です。

事例2:物流事務から貿易事務へ、事務職の業務範囲を拡大

年齢:29歳
経験業界・職種:金融業界 営業企画
転職先業界・職種:教育業界 営業アシスタント

異業界、異職種へ未経験からの挑戦でしたが、営業企画の業務で培った論理的思考力が業務に活かせると判断されました。また、教育業界ということで人材育成を通して長く組織の土台に関わることができるといった志望動機の明確さや思いをアピールしたことが評価につながり、内定に至った事例です。

事例3:顧客拡大で価値を伸ばし、同業界・同職種で年収アップ

年齢:25歳
経験業界・職種:法人企業向け 食品営業
転職先業界・職種:法人企業向け 食品営業

価格調整や契約条件の見直し、競合・市場リサーチに基づく提案の再現性が評価対象となりました。さらに、対象顧客を広げることで提供価値を拡大できる見込みや、即戦力として早期に立ち上がれる点が強みとして受け止められました。前職での職種特有の経験・スキルをアピールすることで内定に至り、年収アップを実現した事例です。

事例4:企画職で培った論理的思考力を活かして、異業界・異職種へ転職

年齢:25歳
経験業界・職種:金融業界 営業企画
転職先業界・職種:教育業界 営業アシスタント

異業界、異職種へ未経験からの挑戦でしたが、営業企画の業務で培った論理的思考力が業務に活かせると判断されました。また、教育業界ということで人材育成を通して長く組織の土台に関わることができるといった志望動機の明確さや思いをアピールしたことが評価につながり、内定に至った事例です。

まとめ

20代は、経験やスキルが浅いことが転職活動で不利になると懸念に思う方もいるかもしれません。しかし、実際にはポテンシャルや汎用スキル(ポータブルスキル)が重視されるケースが多く、特に20代前半の転職活動では社会人としての基礎力や伸びしろを見せることが評価につながります。

また、dodaを利用した方のデータでは、異業種へ挑戦している20代の方も多く、気になる職種や業界に飛び込みやすい年代ともいえるでしょう。

「入社する会社をしっかり見極めたい」という方も多いかと思いますが、慎重になりすぎずスピード感を意識することが転職を成功させるポイントになります。幅広い職種や業界を視野に入れて、積極的に応募してみましょう。

自分の強みや経験をどうアピールするか客観的に判断するのが難しい方は、キャリアアドバイザーの活用がおすすめです。市場動向を踏まえた適切なアドバイスや、自分では気づきにくい強みの発見につながります。

迷いや不安をひとりで抱え込むのではなく、専門家と一緒に戦略を練ることで、納得感のあるキャリア選択ができるはずです。将来を見据えて後悔のない一歩を踏み出すために、プロのサポートをぜひ活用してくださいね。

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